Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

烏犀円

『駿府記』に拠れば、慶長17年(1612年)7月27日、中風にかかった大久保長安に、徳川家康から烏犀円が与えられている。 このように、徳川家康は自身で独占せず、家臣に分け与えたという記録もある。また、中風に効果があると徳川家康は考えていたことがわかる。 徳川家康の薬「烏犀円」 表示

คำที่เกี่ยวข้อง

犀

サイ科の哺乳類の総称。 陸生の草食動物では象に次いで大きく, 肩高1.4~2メートル。 四肢は太く短く三指がある。 表皮は硬く, 毛はほとんどない。 鼻の上または額に一または二本の角をもつ。 南アジアとアフリカに五種がすむが, いずれも数が激減している。

犀角

(1)犀のつの。 魔よけなどのまじないや飾りに用いた。 (2)犀のつのを粉にしたもの。 漢方の高貴薬で, 解毒剤・解熱剤として用いられた。 黒色のものを上等とし, 烏犀角(ウサイカク)という。 現在はワシントン条約により使用できない。

犀鳥

ブッポウソウ目サイチョウ科の鳥の総称。 種により, カラス大から全長1.5メートルに及ぶ。 長大なくちばしの上に大きな板状突起がある。 森林にすみ, 果実を主食にする。 アフリカ・熱帯アジアに分布。

犀利

〔兵器が硬く鋭い意〕 (1)頭の働きの鋭い・こと(さま)。 「明敏~」「~な論述」 (2)文章の勢いの強いさま。 「筆鋒~」「~な筆致」 ﹛派生﹜~さ(名)

木犀

モクセイ科の常緑小高木, キンモクセイ・ギンモクセイ・ウスギモクセイの総称。 花は甘い感じのする芳香を放つ。 普通にはギンモクセイをさす。 ﹝季﹞秋。 《~の香にあけたての障子かな/虚子》

袁犀

の死からわずか1年の1980年に映画『帰心矢の如し』が全国放映となり、香港及び国際の映画祭に出品される。1983年8月1日、『帰心矢の如し』の脚本は見事第一回中国人民解放軍文芸賞を獲得する。 1919年-中華民国奉天省瀋陽県(現・遼寧省瀋陽市)に出生する。 1927年-奉天省立第一小学校に入学し、勉学に励む。

犀川

犀川(さいがわ・さいかわ) 河川 犀川 (秋田県) - 秋田県大館市を流れる米代川水系の一級河川。 犀川 (石川県) - 石川県金沢市を流れる本流の二級河川。 犀川 (福井県) - 福井県吉田郡永平寺町を流れる九頭竜川水系の一級河川。 犀川 (長野県) - 長野県中北部を流れる信濃川水系の一級河川。

烏

(1)スズメ目カラス科の鳥のうち, 大形でくちばしが大きく, 全体に黒色のものをいう。 日本ではハシブトガラスとハシボソガラスが全国に普通。 全長50~60センチメートルで, 羽には光沢がある。 田園や人家近くにすみ, 雑食性で何でも食べる。 古くから, 神意を伝える霊鳥とされたが, 現在は凶兆を告げる鳥と考えられることが多い。 (2)〔カラスの性質に似通うので〕 (ア)口やかましい人。 (イ)物忘れのひどい人。 (ウ)意地汚い人。 (エ)うろついている人。 「旅~」 <i>~が鵜(ウ)の真似(マネ)</i> ⇒ 鵜の真似をする烏(「鵜」の句項目) <i>~に反哺(ハンポ)の孝あり</i> 〔「小爾雅(広鳥)」より。 烏が成長ののち, 親鳥の口に餌を含ませて養育の恩に報いるということから〕 子が親に孝行することのたとえ。 <i>~の頭(カシラ)白く、馬(ウマ)角(ツノ)を生ず</i> ⇒ 烏の頭白くなる <i>~の頭(カシラ)白くなる</i> 〔秦(シン)に捕らえられた燕(エン)の大子丹が帰郷を願い出たとき, 秦王が, 烏の頭が白くなり馬に角が生えたら許してやろうと言ったという「史記(刺客列伝賛注)」などの故事から〕 ありえないことのたとえ。 烏頭変毛。 <i>~の行水(ギヨウズイ)</i> 入浴時間の短いたとえ。 <i>~の雌雄(シユウ)</i> ⇒ 誰か烏の雌雄を知らん(「誰」の句項目) <i>~の鳴かぬ日はあれど</i> 毎日必ず何かが行われることを強調していう語。 「~, 交通事故のない日はない」 <i>~を鷺(サギ)</i> ⇒ 鷺を烏(「鷺」の句項目)

円円

肥えふとっているさま。 「いと白うをかしげに, ~と肥えて/源氏(空蝉)」

犀川村

町村制の施行により、石川郡末村、中戸村、天池村、上辰巳村、下辰巳村、水淵村、相合谷(あおだに)村、樫見村、国見村、大平沢(おおひらそう)村、小平沢(こひらそう)村、下鴛原村、鴛原村、瀬領村、菅池村、城力(じょうりき)村、駒帰(こまがえり)村、娚杉(めおとすぎ)村、熊走村、寺津村、日尾村、見定(けん

犀潟駅

近距離きっぷ券売機における発売範囲のうち、ほくほく線方面は六日町までの取扱となっている。 (出典:JR東日本:駅構内図) 北陸新幹線が金沢駅に延伸する前まで運行されていた特急「はくたか」は上り列車が3番線、下り列車が1番線を通過し、くびき・土底浜方でほくほく線に転線していた。 待合室と改札口(2021年9月)

犀川町

町内に高等学校はない。 犀川町立犀川小学校 犀川町立上高屋小学校 犀川町立柳瀬小学校 犀川町立城井小学校 犀川町立伊良原小学校 犀川町立犀川中学校 犀川町立伊良原中学校 町内に空港はない。最寄り空港は北九州空港(北九州市・苅田町)。 平成筑豊鉄道 田川線 東犀川三四郎駅 - 犀川駅 - 崎山駅 ※中心駅は犀川駅。 高速道路はなし。

陳円円

^ 李自成の部将である劉宗敏に陳円円が奪われたという。 『明史』309巻 列伝第一百九十七 流賊 李自成伝「初、三桂奉詔入援、至山海関、京師陥、猶豫不進。自成劫其父襄、作書招之、三桂欲降、至灤州、聞愛姫陳沅被劉宗敏掠去、憤甚、疾帰山海、襲破賊将、自成怒、親部賊十余万、

烏桓

漢代, 中国北辺にいたモンゴル系の遊牧民族。 東胡の一派で, 匈奴(キヨウド)に服属。 のち後漢に帰し, 後漢末に強盛となった。 207年, 魏(ギ)の曹操(ソウソウ)に大敗。

烏丸

京都市を南北にはしる道路。 JR 京都駅から北大路通りまでをいい, 昔の烏丸(カラスマル)小路に相当する。 烏丸通り。

烏丸

姓氏の一。 藤原北家の一流, 日野家の一門。 日野権大納言資康の子豊光を祖とする。

烏丸

「烏丸小路」の略。 東洞院(トウイン)大路と西洞院大路の間にあり, 現在の烏丸(カラスマ)通りとほぼ同じ。

烏賊

頭足綱十腕目の軟体動物の総称。 体は円筒状で一〇本の細長い腕をもつ。 二本の触腕は長くて, 先端だけに吸盤を備え, えさを捕らえたりする。 他の八本は短く, 内側に吸盤が並ぶ。 胴の左右にひれ, 外套(ガイトウ)膜背部に甲がある。 口にはキチン質のあごがあり, 俗に「からすとんび」という。 敵にあうと腹部の墨ぶくろから墨を出して逃げる。 体長25ミリメートルのヒメイカから, 触腕を含めて15メートルを超えるダイオウイカまで種類が多い。 食用。 干したものは「するめ」と呼ぶ。 日本近海には百数十種がすむ。 ﹝季﹞夏。

烏金

(1)「赤銅(シヤクドウ){(1)}」に同じ。 (2)墨の異称。 (3)鉄の異称。