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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

烏竜茶

[ウーロンちゃ]
〔ウーロンは「烏竜」の中国音。 色が褐色で, 仕上がりの茶の形が竜の爪のように曲がっているところから〕
中国茶の一種。 茶の生葉を発酵途中で釜炒(カマイ)りする半発酵茶。 紅茶に似るが緑茶の風味が残る。 福建・台湾などで産する。

คำที่เกี่ยวข้อง

烏龍茶

烏龍茶(ウーロンちゃ)は、中国茶のうち青茶(せいちゃ)に分類され、烏龍種のものを指す。 日本においては、青茶の総称として本来ならば別の茶である鉄観音、水仙なども「烏龍茶」「ウーロン茶」と呼ぶのが慣例となっている。 青茶(せいちゃ)は、中国茶の分類の1つ。茶葉の発酵途中で加熱することで発酵を止めた半発

烏屋茶房

烏屋茶房(カラスヤサボウ、1990年9月19日 - )は、日本の作曲家、作詞家、編曲家、映像作家。TOKYO LOGIC所属。ボカロPとしても活動。 宮崎市出身。12歳の頃にギターを始め、次いでMTRによる音源作成をたしなむ。友人の勧めで同人音楽活動を開始するにあたって、ニコニコ動画が活動の場となる

サントリー黒烏龍茶

食事から摂取した脂肪の吸収を抑えて排出を増加させるので、食後の血中中性脂肪の上昇を抑えるとともに、体に脂肪がつきにくいのが特徴です。脂肪の多い食事を摂りがちな方、血中中性脂肪が高めの方、体脂肪が気になる方の食生活改善に役立ちます。 特定保健用食品として許可されているのは黒烏龍茶OTPP、黒烏龍茶 香るジャスミンの2種で、以下のラインアップで販売されている。

凍頂烏龍茶

凍頂烏龍茶(とうちょううーろんちゃ)は、烏龍茶(青茶)に分類される台湾茶である。 もともと台湾・南投県鹿谷郷東部の山腹で栽培される烏龍茶の名称。現在では台湾の広範囲において栽培されており、台湾を代表する烏龍茶として認知されている。味は緑茶に近いが、殺青(茶葉の加熱処理)の方法が日本茶とは異なるため、独特の爽やかな香りがする。

烏

(1)スズメ目カラス科の鳥のうち, 大形でくちばしが大きく, 全体に黒色のものをいう。 日本ではハシブトガラスとハシボソガラスが全国に普通。 全長50~60センチメートルで, 羽には光沢がある。 田園や人家近くにすみ, 雑食性で何でも食べる。 古くから, 神意を伝える霊鳥とされたが, 現在は凶兆を告げる鳥と考えられることが多い。 (2)〔カラスの性質に似通うので〕 (ア)口やかましい人。 (イ)物忘れのひどい人。 (ウ)意地汚い人。 (エ)うろついている人。 「旅~」 <i>~が鵜(ウ)の真似(マネ)</i> ⇒ 鵜の真似をする烏(「鵜」の句項目) <i>~に反哺(ハンポ)の孝あり</i> 〔「小爾雅(広鳥)」より。 烏が成長ののち, 親鳥の口に餌を含ませて養育の恩に報いるということから〕 子が親に孝行することのたとえ。 <i>~の頭(カシラ)白く、馬(ウマ)角(ツノ)を生ず</i> ⇒ 烏の頭白くなる <i>~の頭(カシラ)白くなる</i> 〔秦(シン)に捕らえられた燕(エン)の大子丹が帰郷を願い出たとき, 秦王が, 烏の頭が白くなり馬に角が生えたら許してやろうと言ったという「史記(刺客列伝賛注)」などの故事から〕 ありえないことのたとえ。 烏頭変毛。 <i>~の行水(ギヨウズイ)</i> 入浴時間の短いたとえ。 <i>~の雌雄(シユウ)</i> ⇒ 誰か烏の雌雄を知らん(「誰」の句項目) <i>~の鳴かぬ日はあれど</i> 毎日必ず何かが行われることを強調していう語。 「~, 交通事故のない日はない」 <i>~を鷺(サギ)</i> ⇒ 鷺を烏(「鷺」の句項目)

茶外茶

柿葉茶(柿茶) 忍冬茶 ハブ茶(ハブソウ、決明子) 豆茶 黒豆茶 小豆茶 そば茶 トウモロコシ茶 浜茶 合歓茶 弘法茶 ウコギ茶 枇杷葉茶 桑茶 柳茶 薄荷茶 笹茶 浜萵苣茶 シバ茶(ツルナ科、イバラ科、マメ科、アケビ科、フウロソウ科) 茱萸茶 橙茶 生姜茶 梅茶 昆布茶 柚子茶 桜茶(桜湯、桜香煎)

烏桓

漢代, 中国北辺にいたモンゴル系の遊牧民族。 東胡の一派で, 匈奴(キヨウド)に服属。 のち後漢に帰し, 後漢末に強盛となった。 207年, 魏(ギ)の曹操(ソウソウ)に大敗。

烏丸

京都市を南北にはしる道路。 JR 京都駅から北大路通りまでをいい, 昔の烏丸(カラスマル)小路に相当する。 烏丸通り。

烏丸

姓氏の一。 藤原北家の一流, 日野家の一門。 日野権大納言資康の子豊光を祖とする。

烏丸

「烏丸小路」の略。 東洞院(トウイン)大路と西洞院大路の間にあり, 現在の烏丸(カラスマ)通りとほぼ同じ。

烏賊

頭足綱十腕目の軟体動物の総称。 体は円筒状で一〇本の細長い腕をもつ。 二本の触腕は長くて, 先端だけに吸盤を備え, えさを捕らえたりする。 他の八本は短く, 内側に吸盤が並ぶ。 胴の左右にひれ, 外套(ガイトウ)膜背部に甲がある。 口にはキチン質のあごがあり, 俗に「からすとんび」という。 敵にあうと腹部の墨ぶくろから墨を出して逃げる。 体長25ミリメートルのヒメイカから, 触腕を含めて15メートルを超えるダイオウイカまで種類が多い。 食用。 干したものは「するめ」と呼ぶ。 日本近海には百数十種がすむ。 ﹝季﹞夏。

烏金

(1)「赤銅(シヤクドウ){(1)}」に同じ。 (2)墨の異称。 (3)鉄の異称。

烏鷺

(1)カラスとサギ。 (2)〔「烏」を黒石に, 「鷺」を白石に見立てて〕 囲碁の異名。 <i>~の争い</i> 囲碁の異名。

烏丸

漢代, 中国北辺にいたモンゴル系の遊牧民族。 東胡の一派で, 匈奴(キヨウド)に服属。 のち後漢に帰し, 後漢末に強盛となった。 207年, 魏(ギ)の曹操(ソウソウ)に大敗。

烏金

〔翌日の暁に烏が鳴くとともに返済すべき金の意〕 日賦で借りる高利の金。

烏滸

(1)ばかげていること。 愚かなさま。 「~の沙汰(サタ)」「臆病未練の~の者/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」 (2)ふとどきなさま。 不敵なさま。 「朝比奈にみぎはまさりの大力, ~の者と聞きたり/曾我 9」

烏兎

(1)カラスとウサギ。 (2)〔太陽に烏(カラス)が, 月に兎(ウサギ)がすむという中国の伝説から〕 太陽と月。 日月(ジツゲツ)。 (3)年月。 歳月。 → 烏兎匆匆

烏帯

烏帶妻唐括氏淫泆,舊與海陵通,又私其家奴閻乞兒,秉德嘗對熙宗斥其事,烏帶銜之未發也。時海陵多忌,會有疾,少間,烏帶遂誣奏「秉德有指斥語,曰:主上數日不視朝,若有不諱,誰當繼者。臣曰:主上有皇子。秉德曰:嬰兒豈能勝天下大任,必也葛王乎。」海陵以為實然,故出秉德,已而殺之,以秉德世襲

金烏

金烏(きんう)は、「日に鳥がいる」という伝承に見られる想像上のカラス。中国や日本においてこのように呼ばれるほか、陽烏(ようう)、黒烏(こくう)、赤烏(せきう)とも称される。太陽の異名としても古くから用いられており、対となる存在(月にいるとされる)には蟾蜍(せんじょ)、玉兎(ぎょくと)などがある。