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รายละเอียดคำ

無外如大

和尚語録』でも確認できるので誤りの可能性は低い。しかし没年については他資料との矛盾が指摘されている。『仏照禅師語録』には、無外如大の没後に白雲慧暁が拈香などを行ったと記されているが、白雲慧暁の没年は永仁5年であり、無外如大の没年が永仁6年とは考え難い。 また、この『伝燈録』による生没年が正しいとする

คำที่เกี่ยวข้อง

外無双

 立ち技での外無双は相撲と大差はないが、レスリングではお互いが膝立ち状態になり膠着する場面があり、これを打破するために膝立ちからの外無双が有効で、これで勝敗が決する場面もしばしば見られる。 ^ 『大相撲ジャーナル』2017年7月号 p76 相撲 大相撲の決まり手一覧 内無双 表示 編集

無外流

『月刊剣道日本』1977年5月号「続・剣脈風土記2 土佐 無外流」、スキージャーナル 大森曹玄「『剣と禅』五章、一法無外 - へなへな剣の都治月丹 p.69 自鏡流 津田一伝流 無外流居合兵道 剣客商売 破れ傘刀舟悪人狩り 無外流兵法譚 無外流の研究[リンク切れ] 無外流剣法と自鏡流居合の世界 古流志栄館道場

神無月如月

アダルトゲーム Stay ever... 〜約束なんてできない〜(GA-BANG) みにょっ! -巫女-(TAKEOUT) おねだりSweetie 〜恋のお色直しは何度でも〜(裸足少女) エンジェルメイド(キャリエール) そとぬれ 〜はるかの露出エッチDAYS〜(LiLiTH)

如

同じようなさま。 よく似た状態。 つねに連体修飾語を伴い, 「…と同じように」「…のごとく」の意で副詞的に用いられる。 「我が大君の立たせば玉藻の~臥(コ)やせば川藻のごとくなびかひの宜しき君が/万葉 196」

如

〔助動詞「ごとし」の語幹〕 似ているものに比べ, たとえる意を表す。 …ように。 …のようだ。 「梅の花今咲ける〈ごと〉散り過ぎず我が家(エ)の園にありこせぬかも/万葉 816」「雪こぼすが〈ごと〉降りてひねもすに止まず/伊勢 85」「秋の夜の明くるも知らず鳴く虫はわが〈ごと〉ものや悲しかるらむ/古今(秋上)」 → ごとし

大日如来

中台八葉院の中央に位して法界定印を結ぶ。東密では、顕教の釈迦如来と大日を別体としているが、台密では同体としている。 日本密教では、両界曼荼羅(金剛界曼荼羅・胎蔵曼荼羅)の主尊とされ、さらには虚空にあまねく存在するという真言密教の教主、「万物の慈母」、とされる汎神論的な仏。声字実相を突き詰めると、全

大槻如電

長男と記される場合もあるが、これは本来の長男、順之助が夭折したためである。 ^ 大切にしていた軸「紅毛船図」(内題)は冨島伝吉蔵板に筆彩した林子平由来の品で、1908年(明治41年)に識語を付したもの が大槻家旧蔵資料として早稲田大学に伝わる。 ^ 林子平「阿蘭陀船図説」1782年、2019年2月3日閲覧。  ^ a b 阿曽沼 2005

無限大

無限大(むげんだい)。 数学における概念は無限を参照。 無限大 (アルバム) - 19のアルバム。 無限大 - 関ジャニ∞の楽曲。シングル「好きやねん、大阪。/桜援歌(Oh!ENKA)/無限大」収録。 無限大 - JO1の楽曲。シングル「PROTOSTAR」収録。 ヨシモト∞ホール - 吉本興業のホール、劇場。

大外車

左足で受の右脚の外側に深く踏み込み、左足と受の右足の間を通して右脚を受の両脚の後に横へ伸ばす。 右肘の内側で受の顎を下から掬って、仰け反らせる。 受の右足に掛かる体重が抜けたとき、右脹脛を受の左脹脛にあてて、右脚を軸にして受を真後ろへ回転させて倒す。 この技は後頭部から落ちる可能性が高く、受は受身をきちんと

大外落

右技で説明する。 左引き手で受の右外奥袖を取り、右釣り手で受の左から後襟を取る。 受が引く時、又はその場に踏ん張る時、左足で受の右足の脇へ充分に踏み込む。 右足を上げて受の右太ももの外側から両足の後の中間に踏み込む。 右足を畳につけたまま、左引き手は下へ引き、右釣り手で押す。

大外刈

大外刈(おおそとがり)は、柔道の投技の足技21本の一つで刈り技の一種である。講道館や国際柔道連盟 (IJF) での正式名。IJF略号OSG。背負投、内股、巴投と並び、柔道でよく用いられる技である。 相手の脚を刈って投げる刈り技(刈る技)の代表的なものである。自分の脚の外側で相手の脚の外側を刈って投げ

大外返

(IJF) での正式名。IJF略号OGA。 大外刈系の技大外刈、大外落、大外車への返し技で後の先の技の一種である。投げ方は、相手が十分に崩しきらず強引に大外刈などを掛けてきた際に、逆に相手に大外刈を掛ける、つまりは相手の大外刈などを大外刈で押し返して倒す技である。大外刈などに対する、カウンタ

実如

実如(じつにょ、實如)は、室町時代中期から戦国時代にかけての浄土真宗の僧。浄土真宗本願寺派第9世宗主・真宗大谷派第9代門首。山科本願寺住職。諱は光兼。院号は教恩院。法印権大僧都。父は第8世蓮如。日野勝光の猶子。母は蓮祐尼。子は照如、円如。孫は第10世証如。 年齢は、数え年。日付は文献との整合を保つた

如在

※一※ (名・形動) 気を使わずに, いい加減にすること。 十分な配慮をせず, 手抜かりがあること。 また, そのさま。 疎略。 下に否定の語を伴って用いることが多い。 「我も人も, 今日と明日との日なれば, 何がさて~は御座らぬ/浮世草子・胸算用 4」「ぢよせいなことはござりましねえ/洒落本・呼子鳥」 → 如才が無い → 如才無い ※二※ (名) 〔論語(八佾)「祭如在, 祭神如神在」による。 「如在」と書く〕 神の前にあるがごとく, つつしみかしこまること。 「先代には関白の後は~の礼にてありしに/正統記(白河)」 〔もと「如在」と書き※二■の意であったが, 形ばかり敬意を表す意から, ■一※の意に転じ, 「如才」と書くようになったという〕 <i>~が無・い</i> 「如才無い」に同じ。 「年少ながら~・い」

翕如

音楽の声調や楽器の音がよく合うさま。 「管絃鐘鼓, 頗る~の妙を尽せしもの/真善美日本人(雪嶺)」

欠如

(1)あるべきものが欠けていること。 「責任感が~している」「能力の~」 (2)「欠字{(2)}」に同じ。

如露

⇒ じょうろ(如雨露)

如露

〔(ポルトガル) jorro からか〕 植木などに水をかけるのに使う道具。 水入れの容器に付けた管の先に多くの小さい穴をあけたもの。 じょろ。

如是

〔仏〕 (1)〔このように, の意〕 経文の最初に使われる言葉。 釈迦の言葉を信じて従うという意味を含むとされ, 経文の重要な要素。 (2)天台宗の中心的教義の一つで, 現象こそが真理にほかならないことを示す言葉。 → 十如是 (3)「そのとおり」と相手の言うことを承認する言葉。 印可の言葉。