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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

無機酸

無機酸(むきさん、Mineral acid)は、無機化合物の化学反応で得られる酸で、有機酸の対義語である。鉱酸(礦酸、こうさん)ともいう。 例えば次のようなものがある。 塩酸 硝酸 リン酸 硫酸 ホウ酸 フッ化水素酸 無機酸は強力なもの(例:硫酸)から極めて弱いもの(例:ホウ酸)まで広く存在する。無機酸分子は一般に少数の原子で

คำที่เกี่ยวข้อง

無機

無機化学・無機化合物・無機物などの略。 ⇔ 有機

無線機

無線機(むせんき)とは、無線通信を行うための機器のことである。アンテナが別になっている場合はアンテナを含まない。手で持てるハンディタイプはアンテナ(空中線)と一体になっておりアンテナも含む。 機能により、次のように分類される。 受信機 送信機 トランシーバー…受信機と送信機を一体化したもの

無人機

無人機(むじんき, 英: unmanned vehicle, uncrewed vehicle)とは、人が搭乗しない乗り物または輸送機械。 無人機には様々な種類がある。 遠隔操作車両 無人地上車両(英: unmanned ground vehicle, UGV) 無人航空機(英: unmanned aerial

無機ピロホスファターゼ

diphosphatase)は、ピロリン酸を2分子のリン酸に加水分解する酵素である。この酵素反応の標準ギブズエネルギー変化は-33.5kJ/molで、この大きな発エルゴン反応のエネルギーを用いて生物体は代謝のいろいろな吸エルゴン反応を行っている。 アデノシン三リン酸 MeSH pyrophosphatases 表示 編集

無機エレクトロルミネッセンス

無機エレクトロルミネッセンス(Inorganic Electro-Luminescence、IEL、無機EL)とは無機化合物の蛍光体に電圧を印加すると起こる真性エレクトロルミネセンスである。 一般的に硫化亜鉛などを基質として使用し、そこに銅などの単色発光する物質を添加して焼結する事で作成できる。

無機質

無機質(むきしつ) 無機物 ミネラル(栄養素としての) 生物の性質を有さないこと。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクし

有機酸

有機酸(ゆうきさん、Organic acid)は、酸性を示す有機化合物の総称である。ほとんどの有機酸はカルボン酸であり、カルボキシ基 (-COOH) を持つ。スルホン酸は比較的強い有機酸でスルホ基 (-SO3H) を持つ。また他にも、ヒドロキシ基、チオール基、エノールを特性基として持つ弱酸性化合物

無水メリト酸

無水メリト酸(むすいメリトさん)またはメリト酸無水物は、化学式が C12O9 で表される化合物で、メリト酸から3個の水分子が脱水した酸無水物である。炭素と酸素のみで構成される。 メリト酸を塩化アセチルなどで脱水すると生じる。 ^ Meyer H, Steiner K (1913). “A new carbon

無水コハク酸

無水コハク酸 (むすいコハクさん、succinic anhydride)は、有機化合物のひとつで、コハク酸の2個のカルボキシ基が分子内で脱水縮合してできるカルボン酸無水物。分子式は C4H4O3 の、無色の結晶である。 減圧下において100 ℃付近で昇華する。水やエーテルには難溶、クロロホルムやエチルアルコールには可溶。

酸無水物

酸無水物(さんむすいぶつ)とは、オキソ酸2分子が脱水縮合した化合物の総称。単に酸無水物といった場合にはカルボン酸無水物を指すことが多い。カルボン酸のような有機酸だけでなく、硫酸、硝酸、リン酸といった無機酸も酸無水物を形成する。また、複数価のオキソ酸が分子内で脱水縮合した酸無水物もある。

無水フタル酸

349tである。 無水フタル酸とフェノールを分子間脱水により結合することでフェノールフタレインが得られる。これは酸塩基指示薬として広く用いられる。また、無水フタル酸と一級アミンを加熱することによりフタルイミドが得られる。これはアミノ基の保護基として用いられ、水酸化ナトリウム水溶液と加熱、あるいはヒドラジンと処理することによって元のアミンを再生する。

無水マレイン酸

無水マレイン酸(むすいマレインさん、英語: maleic anhydride)とは、有機化合物の1種で、マレイン酸の2個のカルボキシル基が分子内で脱水縮合してできるカルボン酸無水物。分子式 C4H2O3 の、無色の昇華性針状結晶の固体である。 刺激臭がある。水、メタノールに易溶。アセトンやクロロホル

無水メタクリル酸

無水メタクリル酸 (むすいメタクリルさん、methacrylic anhydride) は、メタクリル酸2分子が脱水縮合してできるカルボン酸無水物である。 常温では液体であり、水と発熱反応を起こし、加水分解してメタクリル酸を生じる。 ^ Methacrylic anhydride at www.chemicalbook

無水シュウ酸

dihalides and Ag2C2O4: a route to Staudinger’s elusive ethanedioic (oxalic) acid anhydride”. J. Chem. Soc., Perkin Trans. 1 (16): 2553–2558. doi:10.1039/a803430c

無酸素銅

JWES WEB版接合・溶接技術Q&A1000((社)日本溶接協会) ^ 永井康睦, 酒井修二、「無酸素銅ガスケットにおける塑性変形の観察」『真空』 1990年 33巻 1号 p.21-27, doi:10.3131/jvsj.33.21, 日本真空協会 ^ a b 高木

無水プロピオン酸

67℃、発火点 約 300 ℃ で、消防法に定める危険物第4類第2石油類に該当する。 2分子のプロピオン酸を脱水縮合させて得る。 無水プロピオン酸は水と混触すると発熱反応を起こしプロピオン酸となる。また、強い腐蝕性があり皮膚に接触すると薬傷を起こす。これらを含めその他諸々の性質はほぼ無水酢酸に準ずる。無

無水酢酸

無水酢酸(むすいさくさん、acetic anhydride)とは、カルボン酸無水物の一種で、酢酸2分子が脱水縮合したものに相当する。 純酢酸(氷酢酸とも)と混同されることがあるが、純酢酸とは水をほとんど含まない、純度がほぼ100%の酢酸のことで、異なる化合物である。

無機化学

差し支えない。 無機化学では炭素以外の全周期表の元素を取り扱い、炭素を含む化合物であっても有機化合物とは見なされない炭素の同素体や一酸化炭素などの化合物も含まれる。有機化合物はおよそ地表にのみ存在するのに対して、地球はほとんどが無機物質で構成されているといっても過言ではない

無尾翼機

無尾翼機(むびよくき)英: Tailless aircraftとは、垂直尾翼があるが水平尾翼を持たない航空機を指す。コンコルドに代表されるデルタ翼機も無尾翼機に含まれる。また、無尾翼機の中でも胴体部まで無くした機体を特に全翼機と呼ぶ。 通常の飛行機の水平尾翼は、上下安定性の向上とピッチング(エレベー