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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

無縁

[むえん]
(1)縁のないこと。 関係ないこと。 また, そのさま。
「事件とは~である」「我々とは~な世界の出来事」
(2)死者を弔う縁者のいないこと。
(3)〔仏〕(ア)仏・菩薩などと人々の間に, 救済について特別の関係が存在しないこと。 また, 仏・菩薩などに救済される可能性や関係をもたないこと。 「~の衆生(シユジヨウ)は度し難し」(イ)対象を区別しないこと。 万物を区別しない仏の智慧が, 対象を縁とすることなく平等に慈悲を及ぼすこと。
⇔ 有縁

คำที่เกี่ยวข้อง

無縁仏

過去世で自分と縁を結んだことのない仏。

無縁仏

供養をしてくれる縁者のいない死者。 また, その霊魂。

無縁ビジネス

それ以前より急増していた単身者を対象とした主に高齢、死を扱う新しいビジネスとして共同墓地、永代供養、保証人・高齢者見守りサービス・家事代行サービス・買い物代行、話し相手サービス、身辺整理や遺品整理、埋葬などを専門に請け負う特殊清掃業、特定非営利活動法人などがにわかに産業として脚光を浴び、注目されるようになった。こうしたビジネスを無縁ビ

無縁坂

無縁坂(むえんざか)とは東京都台東区池之端1丁目から文京区湯島4丁目に登る坂。不忍池から旧岩崎邸庭園に沿って登り東京大学に突き当たる。 坂の傍(そば)に在る無縁寺(現・講安寺)に因み「無縁坂」と命名される。 グレープの曲・無縁坂(作詞・作曲さだまさし) 里中満智子「無縁坂」(漫画) 講安寺 旧岩崎邸庭園

無縁社会

無縁社会(むえんしゃかい)とは、単身世帯(特に独居老人)が増え、家族の絆や人間関係が希薄となりつつある日本社会の一面を表す言葉。NHKにより2010年に制作・放送されたテレビ番組による造語である。2010年1月NHKで「無縁社会」と題したNHKスペシャルが放送され、それをきっかけに広く使われるよう

無縁坂 (曲)

「無縁坂」(むえんざか)とはグレープの6枚目シングルA面曲。1975年11月25日(火曜日)に発売。 さだまさしの作詞・作曲。ト短調。東京都文京区湯島四丁目にある無縁坂における年老いた母に対する息子の想いを歌った楽曲。日本テレビのドラマ『ひまわりの詩』主題歌。ヴォーカル担当のさだまさしが後にセルフ・

縁

〔「えに(縁)」に副助詞「し」の付いたものから〕 えん。 関係。 つながり。 特に, 男女の間のえん。 「~の糸」

縁

(1)海・川・湖・穴などのふち。 きわ。 「池の~に立つ」 (2)物のはし。 物のふち。 また, そこに付けた飾り。 「本の~がいたむ」「カーテンに~をつける」「~をとる(=縁ニ装飾ヲホドコス)」 (3)畳や薄縁(ウスベリ)などのふちにつけた布。 「~が切れる」

縁

物の端の, 他との境界になる部分。 へり。 はし。 また, そこを取り囲む枠など。 「花びらの~」「眼鏡の~」「~をとる」

縁

〔寄す処(カ)の意。 古くは清音〕 (1)物事をするのに, たよりとなること。 よりどころ。 てがかり。 「一葉の写真を思い出の~とする」 (2)たのみとする人。 夫や妻また, 子など。 「もとよりの~などもあれば, しげくも見えぬを/枕草子292」

縁

〔「縁(エン)」の「ん」を「に」で表記したもの〕 えん。 ゆかり。 「夕露にひもとく花は玉ぼこのたよりに見えし~こそありけれ/源氏(夕顔)」

縁

(1)何かのつながりや関係があること。 縁。 縁故。 「岡崎は家康~の地だ」「縁(エン)も~もない人」 (2)血のつながる者。 親類縁者。 「国の内は, 守(カミ)の~のみこそ畏きことにはすめれど/源氏(須磨)」 (3)赤紫蘇の葉を乾燥させ粉末にしたもの。 (4)菓子の一種。 柚(ユズ)の香りをつけ, 砂糖でくるんだあられ。

縁

(1)人と人を結ぶ, 人力を超えた不思議な力。 巡り合わせ。 「こうなったのも何かの~」「ご~があったら, また会いましょう」 (2)親子・夫婦・親戚などの間柄。 「親子の~」 (3)知り合いの間柄。 交わり。 縁故。 「友達の~を切る」「~を頼って上京する」 (4)関係。 つながり。 「学問には~がない」「日本と~の深い国」 (5)関係のできるきっかけ。 「これが~で結ばれる」 (6)〔仏〕 結果を生ずるための間接的原因や条件。 「他生の~」 → 因 (7)(「椽」とも書く)和風建築で, 部屋の外側につけた板張りの細長い床の部分。 入り側(ガワ)・榑(クレ)縁・木口縁(切り目縁)・簀子(スノコ)縁・濡れ縁などの種類がある。 えんがわ。 「~に腰をおろす」 (8)母屋(モヤ)の庇(ヒサシ)の端。 <i>~と浮世は末(スエ)を待て</i> 良縁と好機とは無理に求めず, 自然に来るのを待つのがよい。 縁と月日の末を待て。 <i>~なき衆生(シユジヨウ)は度(ド)し難(ガタ)し</i> 仏の広大な慈悲をもっても仏縁のない人は救えない。 人の言葉を聞き入れない者は救いようがない。 <i>~に付・ける</i> 嫁入りさせる。 縁づかせる。 <i>~に繋(ツナ)が・る</i> 血縁関係がある。 つながりがある。 <i>~に連(ツ)るれば唐(トウ)の物</i> 〔縁が生じれば, 唐の(遠くの)食物を口にするの意〕 何かの縁で, 思いもかけぬ疎遠なものとも関係が生じる意。 <i>~は異(イ)なもの味なもの</i> 男女の縁は常識では考えられない不思議でおもしろいものであるの意。 縁は異なもの。 <i>~もゆかりも無・い</i> 何の関係もつながりもない。 <i>~を結・ぶ</i> (1)仏法とのつながりをつくる。 成仏(ジヨウブツ)すべき因縁を結ぶ。 結縁(ケチエン)。 (2)夫婦・養子などの間柄となる。 縁組みをする。

良縁奇縁

参考:『3ひく1は?』までの作品と『パパの再婚』についてはテレビドラマデータベースから。『適齢期は70才』と『イジワル兄弟』以降の作品については朝日新聞縮刷版 1968年7月号 - 同年9月号のラジオ・テレビ欄から。 ^ 『朝日新聞縮刷版』朝日新聞社、1968年

魔縁

魔縁(まえん)とは、仏教用語で、障魔となる縁(三障四魔)のこと。また特に第六天魔王波旬を指す。また、いわゆる慢心の山伏である妖怪の天狗、即ち魔界である天狗道に堕ちた者たちを総称していう場合もある。 三障四魔(さんしょうしま)とは 三障(梵: āvarana-traya) 聖道を妨げ、善根を生ずることを障害する3つ

離縁

(1)夫婦または養親子の関係を断つこと。 「養子を~する」 (2)〔法〕 養子縁組を解消すること。

良縁

(1)望ましい縁組。 よい縁談。 (2)仏道の悟りを開き, 極楽往生をとげるのによい因縁。

類縁

(1)血筋の同じもの。 一族。 親族。 「~の者が集まる」 (2)形状・特質などが似ていて近い関係にあるもの。 「~関係」

俗縁

血縁など世俗における縁故。 また, 特に僧の親類・縁者。