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รายละเอียดคำ

無誘導爆弾

無誘導爆弾(むゆうどうばくだん、Gravity bomb)または自由落下爆弾(じゆうらっかばくだん)は、航空機搭載爆弾の一種。単に航空機から投下する爆弾を示す。最も古くからあるタイプの航空機搭載爆弾。 無誘導爆弾は、航空機から無線などによる操縦・誘導をともなわず、自由落下によって目標物へと投下され

คำที่เกี่ยวข้อง

誘導爆弾

誘導爆弾(ゆうどうばくだん)は、誘導装置を備えた航空爆弾。スマート爆弾(smart bomb)とも呼ばれる。目標への命中精度を高めるために使われる。なお、無誘導爆弾をダム・ボム(dumb bomb)と呼ぶことがある。 主に建造物など静止目標に対する攻撃に使用される。

レーザー誘導爆弾

GPS誘導方式では爆弾投下前にあらかじめ目標の正確な座標を爆弾(正確にはその誘導部)にセットする必要があるものの、爆弾投下後、直ちに離脱することができる。レーザー誘導爆弾では、投下後命中するまで目標を観測し、レーザー光を照射し続けなければならない。レーザー照射機は必須であり、投下母機に照射機がない場合

誘導無線

導線を必要とする。帰線は誘導線と同じような導線を用いるが、レールを帰線代わりにすることも可能であり、帰線の種類から前者を金属回路誘導無線、後者を大地帰路誘導無線と称する。つまり導体を通信線として使い決められた高周波によって通信する方法である。 空間波無線が数百MHzの周波数帯を使用する超短波などの

対艦誘導弾

対艦誘導弾(たいかんゆうどうだん)は、自衛隊をはじめとする政府機関、文書における対艦ミサイルの公称。空対艦誘導弾は航空機に搭載して艦艇を攻撃する空対艦ミサイル、地対艦誘導弾は陸上から海上の艦艇を攻撃する地対艦ミサイル、艦対艦誘導弾は艦艇に搭載し海上で敵艦艇を攻撃する艦対艦ミサイルである。

誘導

(1)人や物をある場所や状態にさそい導くこと。 「生徒を安全な場所に~する」 (2)電気や磁気が, 電場や磁場にある物体に影響を及ぼすこと。 また, その作用。 感応。 電磁感応。 (3)動物の発生過程において, 胚(ハイ)のある部分が, それに接する他の胚域からの影響によってどのような器官・組織になるか決定される現象。 このような誘導作用をもつ胚域を形成体(オルガナイザー)という。 (4)細胞内で酵素の合成が促進されること。 酵素誘導。 → 誘導酵素

爆弾

Bombe)とは、爆発による熱や衝撃などによって対象とする生物や物体を殺傷、破壊するための兵器である。一般に、爆薬とそれを装填する容器、信管などの発火装置で構成される。なお、兵器以外でも、発破などの民間利用に用いられる同様の装置を指して爆弾と呼ぶことがある。トンネル工事などに用いられる事もある。

イ号一型甲無線誘導弾

て過マンガン酸ソーダ液を用いた。この二種類の薬液を圧搾空気で燃焼室に送り込み、240 kgの推力を75秒間発生させた。 誘導の制御は母機から誘導電波を出してサーボシステムを操作し、また一軸ジャイロを用いた。舵面の操作には圧搾空気を使うが、この圧搾空気は燃焼室への推進剤圧送用と兼用だったために、飛行行

イ号一型乙無線誘導弾

風呂に直撃した、とされることから「陸式(陸軍)のやつは爆弾までがエロにできている」と海軍仲間で悪口を言い 、「エロ爆弾」の綽名が付けられた。 事故を鑑みて研究班は八日市飛行場へ移動し琵琶湖上の無人島を攻撃目標に訓練と研究を重ねていった。最終的にほぼ実用可能の評価が得られていた。1945年6月の時点

誘導コイル

誘導コイル(ゆうどうコイル)とは、電磁誘導により起電力を発生させるためのコイルである。 1次側(磁場の変動を与える側)もコイルであるものは、全体としては変圧器の一種である。 機械的に電流を断続して高電圧を作る目的のものを、特に指すこともある。そういったものは、絶縁鉄心に数百回の1次コイル

誘導車

導車を前に配置し、特殊車両の後ろにも後方警戒車を配置する義務が発生する。 誘導車両は軽自動車や普通自動車で、乗用車、バン / ライトバン、トラックなどの一般的な市販車に緑色回転灯、業務無線、反射板等を装備し、「特殊車両誘導中」などと目立つように大型の表示を貼付するなど、誘導車

誘導体

母体の構造や性質を大幅に変えない程度の改変がなされた化合物のこと。その改変は実際の化学反応として行えることもあるが、机上のものでも構わない。 例えば、クロロベンゼンはベンゼンのクロロ誘導体、チオフェノールはフェノールのチオ誘導体と表現される。 反応中間体 同族体 異性体 類縁体 前駆体 表示 編集

誘導棒

誘導棒(ゆうどうぼう)は、交通整理や車両誘導等に使用される懐中電灯の一種。 「誘導棒」は商品名であり、道路交通法上の正式名称は「赤色灯」である。 交通誘導灯(こうつうゆうどうとう)や赤灯(あかとう)、合図灯(あいずとう)、停止棒(ていしぼう)、停止合図灯(ていしあいずとう)などと様々な名称で呼ばれることもある。

レーザー誘導

レーザー誘導(レーザーゆうどう)は、車両や航空機から照射されるレーザービームによって、ミサイルや誘導爆弾(レーザー誘導爆弾)を目標へ誘導する技術である。 いわゆるレーザー誘導には、下記のようなものが含まれる。 指令誘導 照準線ビームライディング(LOSBR)誘導 半自動指令照準線一致(SACLOS)誘導 ホーミング誘導

誘導路

滑走路全長にわたって平行に設けられた誘導路を「平行誘導路」と呼ぶ。ターミナルなどから離陸のため滑走路端部への移動や、着陸後のターミナルへの移動を行う。小規模な飛行場では備えていないことも多い。 離陸前の航空機が滑走路に入る、あるいは着陸後の航空機が滑走路から離脱するために、滑走路と平行誘導路

誘導馬

先導する馬のことである。主に芦毛や白毛の馬が用いられる事が多い。 日本においては、パドックから本馬場まで出走馬を先導する役割が与えられ、誘導馬は多くの場合、隊列の先頭と最後尾を歩く。通常先導役は1頭であるが、中央競馬のGI競走においては3頭の誘導馬が先導を担う。また、国際競走で外国馬が出走する

導爆線

切断する必要がある箇所などには切断線に沿って導爆線が圧着されている。導爆線を用いれば厚さ3ミリ以下の鋼鉄やジュラルミンの板であれば確実に切断できる。 軍用においても戦闘工兵の多目的ツールとして利用され、例として閉鎖された扉の強制解錠、導爆線

87式対戦車誘導弾

5世代の対戦車ミサイルである。 64式対戦車誘導弾の後継で、国産初のレーザー誘導方式を採用している。 防衛省は通称を「中MAT」、広報活動に使用する愛称を「タンクバスター」とし、また87ATMとも通称される。 64式対戦車誘導弾(MAT)の後継として開発された国産の対戦車ミサイルで、1978年から技術研究本部での部内開発が開始され、1982年からは試作に入った。

88式地対艦誘導弾

れる任務の規模に応じて柔軟に組み合わされ運用される。 指揮統制装置×1基 中継装置×1-12基(ただし接続可能な捜索・標定レーダー装置は、中継装置1基につき最大2基まで) 捜索・標定レーダー装置×1-12基 射撃統制装置×1-4基(ただし接続可能な発射機は、射撃管制装置1基につき1基-4基まで) ミサイル発射機搭載車×1-16両

12式地対艦誘導弾

12式地対艦誘導弾(ひとにいしきちたいかんゆうどうだん)は、日本の陸上自衛隊が装備する地対艦ミサイル(対艦誘導弾)システムで、2012年度から調達が開始された。別称はSSM-1(改)、12SSM。 88式地対艦誘導弾(SSM-1)の後継であり、当初は88式地対艦誘導