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คำที่เกี่ยวข้อง

すらすら

(副) 途中でつかえたり, 後戻りしたりしないで順調に進むさま。 「仕事が思ったより~(と)運ぶ」「英語を~(と)話す」

われらは道を照らす

の茶を運ばせたことをアリセントに告げ口する。王の一行がドリフトマークより戻るも、王は弱る。アリセントはクリストンを呼んでレイニラのことを尋ね、クリストンは王女に誘惑され誓いに背いて関係を持ったと告白する。親友のレイニラの純潔を信じたことが父の辞職につながったために、アリセントは思い悩む。

すら

(副助) 体言およびそれに準ずる語, 活用語の連体形, 一部の格助詞(古くは接続助詞「て」にも)などに接続する。 (1)極端な事柄を取り上げて強調し, それによって他をも類推させる。 さえも。 「手紙~満足に書けない」「親に~まだ話していない」「専門家で~なかなか解答の出せない問題だ」 (2)一つの事柄を取り上げて他を類推させる。 その受ける語に対して, 例外的・逆接的な関係にあることが多い。 「夢のみに見て~ここだ恋ふる我(ア)は現(ウツツ)に見てばましていかにあらむ/万葉2553」「息の緒に我(ア)が息づきし妹~を人妻なりと聞けば悲しも/万葉 3115」 〔(2)が原義。 古くは「だに」と似た意味であったが, 仮定条件句中には用いられない。 中古になると, 漢文訓読文や和歌などには用いられたが, 仮名文にはあまり用いられていない。 中世以降は次第に「だに」に吸収され, さらに「さへ」に代わっていった。 現代語にはごく限られた用法だけが残っており, 否定表現と呼応して用いられることが多い〕 → さえ → だに

ミーユエ 王朝を照らす月

歌詞:何其玲、作曲:阿鯤、歌:霍尊(中国語版) 西風(エンディング:68話~81話) 歌詞:陳濤、作曲:王備、歌:阿魯阿卓(中国語版) 藺相如:譚洋 和氏の璧と秦の城との交換交渉を任された趙の使者。 ^ a b 《羋月傳》片頭主題曲MV 満月 YouTube ^ 伊人如夢 『羋月伝』 エンディング YouTube ^ 《羋月傳》電視劇片尾曲MV

君を照らす太陽に

『君を照らす太陽に』(きみをてらすたいように)はFIELD OF VIEWの10thシングル。 君を照らす太陽に 作詞:浅岡雄也 作曲:小田孝 編曲:FIELD OF VIEW、池田大介 TBS系「噂の!東京マガジン」エンディングテーマ 心の向こう側 作詞・作曲:浅岡雄也 編曲:FIELD OF VIEW、池田大介

照照

すみずみまであきらかなさま。 「(天ハ)~として闊(ヒロ)く/金色夜叉(紅葉)」

牙狼-GARO- 〜闇を照らす者〜

な姿をしており、自身の周囲を漂う無数のキューブを操った攻撃を得意とする。 牙狼の鎧をキューブで固めて奪うなどして流牙たちを苦戦させたが、最終的に黄金の光に照らされた流牙、猛竜、哀空吏の攻撃により倒された。 魔導ホラー 通常のホラーとは違いゲートを介さず、人間にも憑依しない特異なホラー。

慣らす

(1)繰り返し接してなじむようにする。 なれさせる。 順応させる。 「体を寒さに~・す」「何度も英会話のテープを聞いて耳を~・す」 (2)獣や鳥が人になれるようにする。 《馴》「野生の象を~・す」 (3)なれすぎて無遠慮に扱う。 「人をも~・さず人にも~・されず/十訓 1」 〔「慣れる」に対する他動詞〕

領らす

〔「しる」に上代の尊敬の助動詞「す」が付いたもの〕 (1)お知りになる。 知っていらっしゃる。 「大野なる三笠の杜(モリ)の神し~さむ/万葉 561」 (2)国を統治される。 しろす。 しろしめす。 「生れまさむ御子の継ぎ継ぎ天の下~しまさむと/万葉 1047」

知らす

※一※ (動サ五[四]) 〔下二段動詞「知らす」の四段化〕 他の知るようにする。 知らせる。 「要人の死を当面~・さずにおく」 ※二※ (動サ下二) ⇒ しらせる

知らす

〔「しる」に上代の尊敬の助動詞「す」が付いたもの〕 (1)お知りになる。 知っていらっしゃる。 「大野なる三笠の杜(モリ)の神し~さむ/万葉 561」 (2)国を統治される。 しろす。 しろしめす。 「生れまさむ御子の継ぎ継ぎ天の下~しまさむと/万葉 1047」

足らす

〔動詞「たる」に尊敬の助動詞「す」が付いたもの〕 満ち足りていらっしゃる。 → あまたらす

垂らす

(1)液体などを少しずつ上方から流す。 したたらす。 「よだれを~・す」 (2)垂れるようにする。 ぶらさげる。 「カーテンを~・す」「釣り糸を~・す」 → たれる ‖可能‖ たらせる

枯らす

〔「涸(カ)らす」と同源〕 植物を枯れさせる。 「盆栽の松を~・す」

反らす

反るようにする。 「体を後ろに~・す」「昂然と項(ウナジ)を~・して/阿部一族(鴎外)」「鬚を~・してゐたり/宇治拾遺 15」

降らす

降るようにする。 降らせる。 「雨を~・す雲」

霽らす

(1)心の中の不満や疑いを消して気持ちをすっきりさせる。 満足させる。 「疑いを~・す」「うらみを~・す」 (2)雨などがやむのを待つ。 「是なるやどりにたちより, 雨を~・さばやと思ひ候/狂言・祐善」 (3)目的を遂げる。 「ノゾミヲ~・ス/日葡」 〔「晴れる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ はらせる ︱慣用︱ 思いを~

触らす

広く人に知らせる。 言いふらす。 「恋する名をも~・しつるかな/金葉(恋上)」

懲らす

こらしめる。 「醜面(スベタ)を当てがつて~・してやるが好い/社会百面相(魯庵)」

涸らす

(1)水を汲み尽くす。 「井戸の水を~・す」 (2)水気をなくする。 乾燥させる。 「鰹節でも~・しておくようなことを言つて/二人女房(紅葉)」 (3)使い尽くしてなくす。 「才能を~・す」「資源を~・す」