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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

煮詰め

料はアナゴ・うなぎ・かつお・その他魚介ハマグリ・椎茸・昆布など。 寿司屋ではツメと略される。 アナゴやウナギ、貝類などの握りに、刷毛でさっと塗って供される。ネタの新鮮さだけでなく、一手間も二手間もかける「仕事」が重要視される江戸前寿司においては、その店の顔ともなりうる味となる。 煮切り 表示 編集

คำที่เกี่ยวข้อง

詰める

(1)容器に物を, すき間がないように入れる。 いっぱいに入れる。 「おせちを重箱に~・める」「弁当を~・める」 (2)穴やすき間に物を入れてふさぐ。 「すき間に新聞紙を~・める」 (3)長さや間隔を縮める。 (ア)短くする。 「寸法を~・める」「ズボンの丈(タケ)を~・める」(イ)間隔を縮める。 「行間を~・める」「中ほどへお~・め下さい」(ウ)倹約する。 切りつめる。 「生活を~・める」「随分わしが身を~・め/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(中)」 (4)通じないようにする。 「逸見の声である。 僕は息を~・めてゐた/ヰタ・セクスアリス(鴎外)」 (5)(「根(コン)をつめる」の形で)ある物事を, 長時間にわたって気力を集中して行う。 「根を」を略した形も用いる。 「あまり根を~・めると体にさわる」「猛暑のさなかに~・めて仕事をしたのがいけなかった」 (6)究極まで進める。 「話を~・める」 (7)将棋で, 敵の王将の逃げ場がないようにする。 「金銀三枚で~・める」 (8)決められた場所に出向いて, 待機する。 「交番に~・めている」「交代で病院に~・める」 (9)動詞の連用形の下に付いて用いられる。 (ア)絶え間なく…する。 「働き~・める」「毎日通い~・める」(イ)徹底して…する。 全面的に…する。 「思い~・める」「張り~・める」(ウ)…して相手を窮地に追い込む。 「追い~・める」「問い~・める」 (10)相手に迫り近づく。 追いつめる。 「やがて~・めて走りかかりければ/宇治拾遺2」 〔「詰まる」に対する他動詞〕

夜詰め

(1)夜間の職務のため, その場にずっと詰めていること。 宿直。 (2)夜, 敵を攻めること。 夜襲。

指詰め

指詰め(ゆびつめ)とは、指を刃物で切断する行為である。主に暴力団に見られる慣習であり、反省、抗議、謝罪などの意思表示として用いられ、エンコ詰めともいう。 切断する指は主に小指や薬指が選ばれる。切断する前に指はあらかじめ氷水などで冷やすか局所麻酔で感覚を失わせておく。切断時はまな板等に手の平を表にして

煮染め

野菜・練り製品などを取り合わせ, かなり濃い味つけで時間をかけて煮たもの。

煮染(め)

糸布類を, 熱した染液の中に入れて浸染すること。 たき染め。

煮しめ

煮しめ(煮締め、煮染め、にしめ)とは、煮物料理のひとつ。日本の代表的な家庭料理の一つでもある。根菜類や芋類、こんにゃく、昆布、油揚げなどを甘辛く煮たものをこう呼ぶことが多い。 なお、基本的な煮方は同じだが、最後の仕上げに味醂を使って照りを出したものは「旨煮」という。

がめ煮

がめ煮(がめに)は、福岡県の代表的な郷土料理。炒り鶏や筑前煮、筑前炊きとも呼ばれる。 博多弁の「がめくり込む」(「寄せ集める」などの意)が名前の由来とも、文禄の役の時に、朝鮮に出兵した兵士が当時「どぶがめ」と呼ばれていたスッポンとあり合せの材料を煮込んで食べたのが

煮ごめ

材料は小豆、大根、人参、蓮根、里芋、ゴボウ、厚揚げ、干し椎茸、蒟蒻。 調味料は昆布で出汁を取り、砂糖、塩、醤油で味を調える。また、干し椎茸の戻し汁は出汁に加える。 小豆以外の材料は1cm角程度に切り、厚揚げは熱湯にくぐらせて油抜きをする。これらの材料をさっと下ゆでする。

詰む

※一※ (動マ五[四]) (1)密ですき間がなくなる。 つまる。 「目が~・む」 (2)将棋で, 王将が囲まれて逃げ場がなくなる。 「あと一手で~・む」 (3)ゆきづまる。 窮する。 「理に~・む」 ※二※ (動マ下二) ⇒ つめる

詰る

よくない点や不満な点などを問いただして責める。 詰問する。 「違約を~・る」「あやまり有とも~・り給事なかれ/鷹筑波」 ‖可能‖ なじれる

煮る

食物を, 水または調味料を加えた汁に入れて加熱し, 食べられる状態にする。 「里芋を〈にる〉」「うす味で〈にる〉」「〈に〉た魚」「今日あづきがゆ〈に〉ず/土左」 → ゆでる 煮て食おうと焼いて食おうと どのようなひどいことをしようとも。 「~おれの勝手だ」 煮ても焼いても食えない 相手がしたたか者で, どうにも手に負えない。 もてあます。 「~奴(ヤツ)だ」

煮

煮ること。 また, 煮たもの。 煮え。 「まだ~が足りない」「水~」「うま~」

詰め組み

(かそうボディ) と呼ぶ。仮想ボディを隙間なく並べて行を構成する組みかたをベタ組み (べたぐみ) と呼ぶ。さらに、仮想ボディを縦横に整然と配置することによってページを構成する組版の様式を桝組みと呼ぶ。 以降の節では、ベタ組みと各種の詰め組みの違いを解説する。図1と図2で、文字のまわりを囲む青い実線は仮

石子詰め

石子詰め(いしこづめ)は、日本の中世、近世の刑罰、私刑のひとつ。 地面に穴を掘り、首から上だけ地上に出るように、人を生きたまま入れ、その周囲に多くの小石を入れ、石の重みで徐々に圧死させるというもの(罪人を穴に落としてその上に石を載せ続けて殺すとも)。 刑罰としては古代から江戸時代初期頃まで存在し、越

肉詰めピーマン

肉詰めピーマン(にくづめ-、英:Stuffed peppers)は、挽肉とピーマンを使った料理。ピーマンの肉詰め、スタッフド・ピーマンともいう。 ピーマンの上をくりぬくか縦半分に切ったものに、ハンバーグのタネを詰め、焼いたもの(蒸したものや揚げたものもある)である。加熱する際に、肉

箱詰めパズル

箱詰めパズル(はこづめパズル)は、立体パズルの一種。直方体や円柱形などの容器に立体的なピースを上手につめて容器の中にすべて入れるようなものを指す。容器が存在しなくても、完成形が直方体や角錐などの容易に想像できる形の物はこの範疇に含める。 ポリオミノのように、複数の立方体を面同士でつなぎ合わせて作っ

煮込む

たっぷりの煮汁の中で, 時間をかけて煮る。 「野菜と肉とを~・む」

詰(ま)る

(1)ある空間に物がすきまなくいっぱいはいる。 時間や抽象的なことにも用いる。 「本棚に専門書がぎっしり~・っている」「今週は予定が~・っていて時間がとれない」 (2)管や通路などの途中に物がつかえて通じなくなる。 「下水が~・る」「鼻が~・る」「息が~・りそうだ」 (3)(「…につまる」の形で)先に進めなくなって窮する。 「返事に~・る」「言葉に~・る」 (4)短くなる。 (ア)長さが短くなる。 「寸が~・る」(イ)間隔がちぢまる。 「差が~・る」「目の~・った生地」(ウ)語形が変化して短くなる。 つづまる。 「カハワラハ(河童)が~・ってカッパとなったのだ」(エ)促音になる。 (5)論の筋道がとおって決着がつく。 「~・るところ」「理ニ~・ル/日葡」 → つまらない (6)(野球で)ボールがバットの手もとに近い所に当たる。 「~・ったあたり」 (7)物が不足する。 「小林兵粮に~・りて又伯耆へ引退ければ/太平記 38」 〔「詰める」に対する自動詞〕 詰まる音(オン) ⇒ 促音 詰まる所(トコロ) 結局。 要するに。 「~この崖崩れは人災だ」

打ち歩詰め

成らないことで打ち歩詰めになって詰まなかったり、玉方が駒を成っても成らなくても詰むものの詰み手順が大きく変化する(打診 (詰将棋)を参照)というものである。 図14の2七にある玉方の駒が龍ではなく成っていない飛車だった場合(図20)、▲2四桂に△同飛成と応じれば▲1三歩で図15とまったく同じにな