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รายละเอียดคำ

爆縮

爆縮(ばくしゅく、英: implosion)とは、全周囲からの圧力で押しつぶされる破壊現象のこと。 爆縮は爆発の圧力を外部に解放するのではなく、内部圧力の上昇へと向かわせこれによって通常では得難い物理現象を、発生させるのに利用される。主として工学的な意味に用いられている。 近年[いつ

คำที่เกี่ยวข้อง

爆縮レンズ

爆縮レンズ(ばくしゅくレンズ)とは、原子爆弾に核分裂反応を発生させるための技術のひとつである。レンズという言葉はあたかも太陽光を虫メガネで収斂させるかのごとく、爆発を用いて核物質をレンズのように収斂および圧縮させることの比喩であり、光学におけるレンズとの関係はない。[要出典]

高圧縮ファイル爆弾

高圧縮ファイル爆弾(こうあっしゅくファイルばくだん)とは、それを読み込んだプログラムやシステムをクラッシュさせる、あるいは負荷により使用不能とするために作られた悪意のある圧縮ファイルである。なお、「高圧縮ファイル爆弾」という用語はウイルス対策ソフトの1つである avast! antivirus の日本語版で使われているもので、英語では

縮

※一※ (名) 鎧(ヨロイ)を着ること。 → 一縮 ※二※ (接尾) 助数詞。 鎧の数を数えるのに用いる。 領(リヨウ)。 「只今為立(シタ)てたる鎧一~/太平記 33」

濃縮

ウィキペディアには「濃縮」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「濃縮」を含むページの一覧/「濃縮」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「濃縮」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/濃縮

伸縮

のびたりちぢんだりすること。 のばしたりちぢめたりすること。 のびちぢみ。 「温度により~する」「~自在」

縮む

※一※ (動マ四) ちぢむ。 小さくなる。 [日葡] ※二※ (動マ下二) (1)ちぢめる。 「人の袴のたけ・狩衣の裾まで伸べ~・め給ひけるを/栄花(見はてぬ夢)」 (2)減らす。 「御飯を日ごろよりは少し~・められ候ひて/著聞 18」

強縮

筋肉に反復刺激を与えた時, 攣縮(レンシユク)の重なりによって生ずる持続性収縮。 生体の生理的運動にみられる。 心筋はこれを起こさない。 強直(キヨウチヨク)。

縮毛

緬羊(メンヨウ)の毛など, 波状にちぢれている毛。

防縮

織物が縮むのをふせぐこと。

縮絨

毛織物の仕上げ工程の一。 水で湿らせて熱・圧力を加え, 長さと幅を縮めて組織を密にすること。

短縮

時間や距離などを短く縮めること。 ⇔ 延長 「時間を~する」「操業 ~」

縮写

原形より小さくちぢめてうつすこと。 また, うつしたもの。 「図面を~する」

萎縮

(1)縮こまって小さくなること。 しなびて小さくなること。 「気持ちが~する」「~した字」 (2)生物の正常に発達した器官・組織の大きさが減少すること。 主に栄養の供給が妨げられる場合や, 神経系の障害, ホルモンの変調, 放射線の照射などによって起こる。 衰退。

畏縮

恐れかしこまって小さくなること。 「一人も~戦慄するものなく/西国立志編(正直)」

縮砂

ショウガ科の多年草。 南アジア原産。 高さ約2メートル。 芳香のある白花をつける。 日本には江戸末期渡来し, 観賞用に栽培される。 種子は局方生薬で, 芳香性健胃剤とする。

縮小

ものの大きさや規模を小さくしてちぢめること。 ⇔ 拡大 「軍備~」「事業を~する」

恐縮

(1)恐ろしくて身が縮むこと。 「家畜伝染のやまひとあるからわれ人ともに~はいたしたものの/安愚楽鍋(魯文)」 (2)身も縮むほど恐れ入ること。 恐悚(キヨウシヨウ)。 「おほめの言葉をいただき~しております」「~ですが, 伝言をお願い致します」 〔依頼・礼・わびなどをいうときにも用いる〕 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])

縮刷

印刷物を原版よりちぢめて印刷すること。 また, そのもの。 「文庫版に~する」

縮む

※一※ (動マ五[四]) 〔「しじむ」の転か〕 (1)すきまが詰まったり, 中身が少なくなったりして, 面積や体積が小さくなる。 「ウールは水で洗うと~・む」 (2)長さが短くなる。 「バネが伸びたり~・んだりする」「ズボンの丈が~・む」 (3)のびやかでなくなる。 畏縮する。 「恐ろしさに身の~・む思いをした」「おかげで命が十年も~・んだよ」 (4)収縮する。 「尾髪あくまで~・みたるに/曾我 1」 〔「縮める」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ下二) ⇒ ちぢめる