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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

爪切り

[つめきり]
爪の先を切る道具。 刃先が爪形で金属製。

คำที่เกี่ยวข้อง

爪切男

爪 切男(つめ きりお、1979年 - )は日本の小説家。香川県生まれ。男性。 父親がアマチュアレスリングの元選手だったため、格闘技が身近な環境で育つ。また父親の仕事の関係でCDのサンプル盤をよく手に入れており、高校時代はミュージシャン志望だった。九州の大学を卒業後、派遣社員として働き、佐世保市、中野区、渋谷区などに住んだ。

爪切地蔵

草伯は「昨夜の僧は、おそらく弘法大師で、一夜で爪で像を刻まれた」と思い、爪切地蔵と名付けた。 旅の老僧は、爪切地蔵を立てようとした時に夜明となり、一番鶏が鳴き、人の近づく気配を感じて、傾いたまま立ち去ったと伝えられる。 そこで村人が、爪切地蔵を真直に立て直すと災厄・病難がおこったので、また元の傾いたままの状態に戻したという。

切り

※一※ (名) (1)物事がそこで終わりになる切れ目。 区切り。 ひと区切り。 「~のいいところでやめる」「~をつける」 (2)かぎり。 限界。 限度。 「ぐちを言い出せば~がない」 (3)芸能で, 終わりの部分。 (ア)能で, 一曲の終わりの部分。 また, 「切能(キリノウ)」の略。 (イ)浄瑠璃・歌舞伎で, 一段・一幕の終わりの部分。 また, 「大切り」「切狂言(キリキヨウゲン)」の略。 (ウ)寄席(ヨセ)で, その日の席の最後の出し物。 また, その演者。 (4)商品・株式取引で, 定期取引の受け渡し期限。 限月(ゲンゲツ)。 《限》「先~(サキギリ)」「当~(トウギリ)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 やや厚めに切ったものを数えるのに用いる。 きれ。 「ほし瓜三~ばかり食ひ切りて/宇治拾遺 7」 <i>~が無・い</i> 際限がない。 はてしがない。

爪やすり

多くは研磨材であるサファイヤの粉末を、薄い金属板に電着メッキによって付着させたもので、表裏で異なる粗さにしてある場合が多い。ネイルケアとして手の爪用、足の爪用別に用意される事もあり、やすりの目の細かさにも大きく差がある。また薄いステンレス板にやすり目を切ったもの、強化ガラス製で磨りガラス状にしたもの、ビトリファイド

切(り)取り

〔「きりどり」とも〕 (1)きりとること。 (2)土地を平らにしたり, 道路や鉄道を通すために高い部分の土を削り取ること。 切り土。 ⇔ 盛り土 (3)武力を用いて他の領土を奪い取ること。 (4)人を切って所持品を奪うこと。 「もし盗賊か~か, 道からふつと出来心/浄瑠璃・冥途の飛脚(上)」

練り切り

練り菓子)。 茶道の主菓子に供されるため、上生菓子に組する。素材として練り切りあんを使うのは練り菓子と餅菓子である。全国和菓子協会では、求肥・こなし・雪平などと一緒に練り物に分類している。 砂糖・小豆餡が流通する江戸後期には既に作られていた 。 ^ 餡を練り切り餡で包み網でこした餡をつけた生菓子

切り取り

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 きりとり 切り取り(きりとり)とは、切り取ること。 切り取り - コンピュータ上での操作用語。カット。 ⇒ コピー・アンド・ペースト 切り取り & スケッチ - Windowsに搭載されたスクリーンショットツール。 トリミング (写真) はりつけ

寄り切り

転じて、一般社会でも、ある論にこだわって、反論に対して粘り抜いて説き伏せたのを『寄り切った』と言うことがある。 2020年3月場所初日では、十両以上の取り組みで決まり手に寄り切りが1回も出ない珍事が発生した。 現在公式の決まり手の名称としては採用されていないが、現在公式の決まり手の寄り切りに含まれるものの一部について、古くは「寄り

爪

爪(ツメ)の意。 名詞や動詞の上に付いて, 複合語として用いられる。 「~先」「~音」「~弾く」

値切り

ねぎること。

切(り)髪

〔「きりがみ」とも〕 (1)近世から明治にかけての婦人の髪の結い方の一。 髪を頭頂で束ね, 髷(マゲ)を結わずに先を切りそろえて下げておくもの。 未亡人などが出家の意味で結った。 切り下げ髪。 (2)切り取った髪の毛。 「さし出でたるを見るに~を包みたり/平中 38」 (3)少女の髪形で, 肩のあたりで切りそろえたもの。 振り分け髪。 「~のよち子を過ぎ/万葉 3307」

千切り

(1)棒などを, 人の足裏から乳までの長さに切ること。 「刀の長さはつか共に~なるがよし/耳塵集」 (2)「ちぎりき(乳切り木){(1)}」に同じ。

歯切り

〔「はきり」とも〕 (1)「歯切り盤」の略。 (2)歯ぎしり。 歯がみ。 「そんな事は三年前よりよく覚えし物をと~をしてこらへける/浮世草子・一代女 1」

乳切り

(1)棒などを, 人の足裏から乳までの長さに切ること。 「刀の長さはつか共に~なるがよし/耳塵集」 (2)「ちぎりき(乳切り木){(1)}」に同じ。

繊切り

大根などを細長く刻むこと。 また, 刻んだもの。 繊。 繊蘿蔔(センロフ)。

薄切り

薄く切ること。 また, そのように切ったもの。 「レモンを~にする」「ハムの~」

乱切り

料理の材料を, 形をそろえずに切ること。

年切り

(1)〔年によって切れる, の意〕 樹木が年によって果実を結ばないこと。 多く, 人が時運に恵まれないことをたとえていう。 年切れ。 「いかでかく~もせぬ種もがな/大和 120」 (2)あることをするのに, 年数に期限を設けること。 年限。 [日葡]

髪切り

(1)髪を切ること。 また, 髪を切る道具。 (2)髪を切り下げにすること。 後家の髪形。 また, そのようにした人。 (3)遊女が客に真心を示すため髪を切ること。 「指切・~でわかつたと思ふは昔の事よ/洒落本・傾城買二筋道」 (4)「髪切虫」の略。