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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

片側

[かたそば]
(1)物の一方のはし。 片はし。
「よしある岩の~に/源氏(明石)」
(2)物事の一部分。 一面。 一端。
「日本紀などはただ~ぞかし/源氏(蛍)」

片側

[かたがわ]
物事の一方の側。 片方の側。
⇔ 両側
「~通行」

คำที่เกี่ยวข้อง

片側極限

数学の微分積分学における片側極限(かたがわきょくげん、英: one-sided limit)とは、実変数関数 f(x) の x が、ある点に上側あるいは下側から近付くときに得られる二つの極限のいずれかのことを言う。x が a に減少する形で近付く(x が a に「右から」あるいは「上から」近付く)時の極限は

片側交互通行

片側交互通行(かたがわこうごつうこう)とは、路上において幅員不足により自動車の離合が不可能な際に、道路の片側(1車線のみ)を通行させる臨時の交通規制。通称、片交(かたこう)。なお、常時の交互通行についても記す。 片側交互通行においては、一方通行ではないため、双方向に向かう車両を時間帯を区切って交互に

片側顔面痙攣

片側顔面痙攣(へんそくがんめんけいれん、hemifacial spasm)は、片側の顔面がピクピクと痙攣を起こす不随意運動の一つ。半側顔面痙攣と呼ばれることもある。日本神経学会での正式用語は片側顔面攣縮である。 顔面神経根部が脳底血管と接触することにより、神経の異常興奮が生じることによる。

側

(1)端に片寄った所。 はし。 わき。 「森の~に泉がある」「道の~で休む」 (2)すぐ近くのあたり。 そば。 「母屋の~に茶室を建てる」 (3)(接続助詞的に用いて)…しながら, また一方で。 「勤めの~, 絵をかく」「勉強に精出す~, 体も鍛える」 (4)〔(3)から転じて〕 (副詞的に用いて)ある動作をしながら, また一方で。 「関西に旅行し, ~旧友を訪ねる」 (5)物の横側。 脇腹(ワキバラ)。 「大蛇頭毎に各石松あり。 ふたつの~に山あり/日本書紀(神代上訓)」 <i>~に人無きが如(ゴト)し</i> 〔「傍若無人(ボウジヤクブジン)」の訓読み〕 そばに誰もいないかのように, 人を無視して勝手に振る舞う。

側

(1)物のふち。 へり。 「池の~」「道の~」 (2)(その人の)周囲。 わき。 そば。 かたわら。 「~の見る目」「~がうるさい」

側

(1)わき。 かたわら。 近く。 「ポストは交番の~にある」 (2)(「…するそばから」の形で)時間的な隔たりのないことを表す。 …するとすぐ。 「かせぐ~から使ってしまう」

側

(1)「かわ(側){(1)}」に同じ。 (2)曲面をなすものの周囲, または周囲を包んでいるもの。 「~がプラチナの時計」 (3)まわりの人。 はた。 「本人より~が大騒ぎする」 (4)(名詞に付いて)(ア)「かわ(側){(4)}」に同じ。 「北~」「下~」(イ)対立するものの一方の立場であることを表す。 「弁護~の証人」(ウ)曲面をなすものの周囲, または周囲を包む意を表す。 「金~の腕時計」「桶(オケ)~」

側

※一※ (名) (1)相対するものの一方の面。 「南の~の斜面」「川のこちらの~」 (2)対立するものの一方の立場。 「被害者の~に立って考える」 (3)列をなすもののそれぞれの列。 「この~の人は立ちなさい」 (4)名詞の下に付いて, 相対するものの一方の面であることを表す。 「南っ~」「上っ~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 列を数えるのに用いる。 列。 「窓に近い二(フタ)~の席は暖かい」「三(ミ)~目中央の客席」 → がわ(側)

片片

(1)二つあるうちの一方。 かたほう。 かたつかた。 「この川, つつみのかたはいと深くて~は浅ければ/十六夜」 (2)かたすみ。 かたわら。 「~へ行きてさうぞきて/宇治拾遺 5」

片片

(1)切れ切れなさま。 「~たる語句」 (2)切れ切れのものが軽くひるがえるさま。 「~たる落花」 (3)とるにたりないさま。 「多くは皆~たる一小冊子に過ぎずして/獺祭書屋俳話(子規)」

片

〔「かた(方)」と同源〕 名詞に付く。 (1)(ア)二つそろったものの一方の意を表す。 「~親」「~思い」「~敷く」(イ)すくない, わずかである意を表す。 「~時」(ウ)完全でない意を表す。 「~言(コト)」(エ)中心より離れ, 一方に寄っている, へんぴである意を表す。 「~田舎」「~山里」 (2)〔上代の用法〕 動詞に付いて, ひたすらそれをするさまを表す。 「~待つ」「~設(マ)く」 → 片や <i>~が付・く</i> 「方が付く」に同じ。 〔「片付く」からの類推表記〕 <i>~を付・ける</i> 「方を付ける」に同じ。 〔「片付ける」からの類推表記〕

片

〔促音・撥音のあとに付くときは「ぺん」となる〕 助数詞。 物の切れはし, 花びらなどを数えるのに用いる。 「牡丹散て打かさなりぬ二三~/蕪村句集」

片

〔「ひら(平)」と同源〕 助数詞。 花弁・葉・紙などのような, 薄くて幅広く, 平らなものを数えるのに用いる。 枚(マイ)。 「一~の花弁」

側位

い挿入は難しいが、男性の腰への負担は少ない。 対面側位は、男性女性ともに横腹を下に抱き合うように身体を密着させる。男性は片腕で女性の上の脚を抱きかかえるようにして挿入し、さらに抱き寄せるようにして腰を動かす。 背面側位は、横腹を下に横たわる女性の背後から男性は横たわり、女性は上の脚を自分の胸に引き

金側

外側を金で作ったもの。 「~の時計」

銀側

外側を銀で作ったもの。 「~の時計」

側妻

(1)本妻以外の妻。 めかけ。 てかけ。 (2)そば近くに仕える女。

側筆

書画を書くとき, 筆をやや寝かせて筆の腹を使って書くこと。 ⇔ 直筆