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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

牛伏川

牛伏川(うしぶせがわ)は、長野県松本市を流れる信濃川水系の一級河川。 長野県松本市の南東部に位置する鉢伏山に源を発し、扇状地を作りながら農地や住宅地を流れ、松本市並柳で田川に合流する。活断層として注目されている牛伏寺断層(ごふくじだんそう)に沿っている。 江戸時代には「牛伏寺川(ごふくじがわ)」と呼

คำที่เกี่ยวข้อง

牛伏寺断層

いだされている。最新の活動期は約1200年前の762年、あるいは841年と考えられ、1988年と1990年に行われた調査によれば前回の活動時点での変異量は、松本市島内付近で水平方向に約6.5m、垂直方向に約30-40cm程度であった。また、松本市並柳では水平方向に7m程度の変位であった。

伏籠川

青嵐橋 - (伏籠川緑地公園) 百年橋 丘珠伏籠橋 - 北海道道273号花畔札幌線、苗穂丘珠通 拓北1号橋 十軒三の橋 十軒二の橋 十軒橋 第二五ノ戸橋 上篠路伏籠橋 伏籠橋 篠路伏籠橋 - 篠路拓北通 第二伏籠川橋 - 北海道道273号花畔札幌線 伏籠川橋梁 - 札沼線 第三伏籠橋 - 北海道道273号花畔札幌線

牛川町

豊橋市の北部および東部に位置する。町域は現在、字乗小路の区域と字押川・寺前の区域、その他の区域の3つに分かれる。 豊川 神田川 朝倉川 油田(あぶらでん) 洗島(あらいじま) 池下(いけした) 後畑(うしろばた) 大縄(おおなわ) 押川(おしかわ) 折目(おりめ) 神田(かんだ) 川口(かわぐち) 川田(かわた)

牛津川

水位5.62mを記録したが、遊水地稼働の効果などにより、上流から中流に当たる多久市内では家屋の浸水被害が0戸に抑えられた。 しかし2009年出水時、貯水量は満水の3分の1に過ぎない32万m3に留まった一方で、下流の小城市牛津町では計画高水位を超えており、特に水位

牛頸川

の人々の涼む姿で賑わう場となっている。 牛頸という名の由来は大野城市内の地名からである。この地名は、貝原益軒編纂の『筑前国続風土記』によれば、平野神社(当河川の西岸に存在)付近(現在の牛頸地区)から見える西の山の形に由来するとされるが、縄文時代の

牛伏山 (群馬県)

牛伏山(うしぶせやま)は、群馬県高崎市にある山。標高491メートル。一郷山、金比羅山とも。ぐんま百名山の一つ。 群馬県の西南部、高崎市吉井町の南方約3キロメートルの場所に位置する。第三紀系の砂岩・礫岩・泥岩からなる井戸沢層を鏑川が浸食し、牛伏砂岩層の残丘として残ったものである。標高は491メートルで、山の形が野に伏す牛に

伏

⇒ ふせ(伏せ)※二※

伏

※一※ (名) (1)伏せ勢。 伏兵。 (2)破れた箇所に他のものを当ててつくろうこと。 補綴(ホテイ)。 ※二※ (接尾) 〔多く「ぶせ」と濁る〕 助数詞。 矢の長さをはかるのに用いる語。 一束(イツソク), すなわち手の親指以外の四本の指で握った長さに足りない場合に, 指一本の幅に当たる長さを単位としていったもの。 「三人張に十五束三~, ゆらゆらと引渡し/太平記 16」

牛朱別川

るようになった。増加する都市排水に対して流量の少ない牛朱別川の自浄作用が不足していることが原因である。これを改善するために排水専用の導水管を牛朱別川沿いに地中に設置し、そこへ都市排水を集め、石狩川合流点よりさらに下流の水量が多く自浄作用の高い忠別川との合流点付近まで導き放水している。 ペーパン川 (米飯川)

牛首別川

牛首別川(うししゅべつがわ)は、北海道中川郡豊頃町を流れる十勝川水系十勝川支流の一級河川である。 アイヌ語の「ウシシ・ペツ」(シカの蹄の川)より。 北海道中川郡豊頃町南西部の幕別町との境界付近に源を発し豊頃町内を北東に流れ、豊頃町茂岩新和町で本流の十勝川に合流する。 北海道 中川郡豊頃町 小川 久保川

牛

(1)うし。 (2)うしの肉。 牛肉。 (3)二十八宿の一。 北方の星宿。 山羊座の頭部にあたる。 牛宿。 いなみぼし。 (4)「妓夫(ギユウ)」の当て字。

牛

(1)偶蹄目ウシ科の哺乳類。 ヨーロッパなどに分布していた野生の原種(オーロックス)は絶滅し, 家畜化されたものだけが現存する。 家畜としては, ヨーロッパ系の品種とアジア系の品種(インド牛, ゼブ)の二系統に大別される。 古くから乳用・肉用・役用として改良され, 現在はホルスタインやヘレフォード, 褐毛和種などの品種が普及。 (2)牛肉(ギユウニク)。 「だんなさまはちかごろ~をお用ひでござり升か/安愚楽鍋(魯文)」 〔現代では食用の肉は「ぎゅう(牛)」という〕 (3)竹や木を家の棟木(ムナギ)のように組んで立て, 物を寄せかけられるようにしたもの。 (4)「牛梁(ウシバリ)」の略。 <i>~に汗し棟(ムナギ)に充(ミ)つ</i> 〔柳宗元「陸文通先生墓表」〕 「汗牛充棟(カンギユウジユウトウ)」に同じ。 <i>~に経文</i> どんなに説き聞かせても全くききめのないことのたとえ。 馬の耳に念仏。 <i>~に食らわる</i> だまされる。 一杯食わされる。 「~れだまされた/狂言・鍋八撥」 <i>~に対して琴(コト)を弾(ダン)ず</i> 〔祖庭事苑〕 いくら高尚なことを説いて聞かせても, 愚かな者にはなんの役にも立たないことのたとえ。 馬の耳に念仏。 <i>~にひかれて善光寺参り</i> 〔長野の善光寺近くにいた欲深い老婆が, さらしていた布を角に引っ掛けて逃げた隣家の牛を追い, 知らずに善光寺へ行き信心を起こしたという言い伝えから〕 自分の意志からではなく, 他人に誘われてよい方に導かれることのたとえ。 <i>~にも馬にも踏まれず</i> 子供が無事に成長して, 一人前になることのたとえ。 牛馬にも踏まれず。 <i>~の歩み</i> 進み具合の遅いことのたとえ。 牛歩(ギユウホ)。 <i>~の一散 (イツサン)</i> 〔普段はのろい牛が突然一目散に走り出すことがあるように〕 普段鈍い人が, 深く考えずに急に決断してむやみにはやり進むこと。 <i>~の小便</i> だらだらと長く続くたとえ。 牛の小便十八町。 <i>~の寝た程</i> 物が大量にあることの形容。 山ほど。 たくさん。 「~金を取つて/歌舞伎・毛抜」 <i>~の涎(ヨダレ)</i> 長く細く続くことのたとえ。 「商いは~」 <i>~は嘶(イナナ)き馬は吼(ホ)え</i> 物事の逆さまなことのたとえ。 石が流れて木の葉が沈む。 <i>~は牛連れ、馬は馬連れ</i> 似たものどうしはいっしょに手を携えて行くのがよいというたとえ。 また, 同類の者が相集まることのたとえ。 <i>~は願いから鼻を通す</i> 〔牛はその天性によって鼻木を通される意〕 自ら望んで災いを受けることのたとえ。 牛と芥子(カラシ)は願いから鼻を通す。 <i>~を馬に乗り換える</i> 足の遅い牛を捨てて足の速い馬に乗り換える意。 好都合なものの方につくことのたとえ。

牛島 (香川県)

牛島(うしじま)は、香川県丸亀市にある島。 丸亀市の北7.7kmに位置する、周囲4.2km、面積0.84平方キロメートル、標高95mの島である。塩飽諸島中4番目に小さい。 島の名は島で牛が放牧されていたから、あるいは島の形が牛が寝そべっている姿に似ているからという。

二川伏見稲荷

3月午の日 春季大祭 - 4月第1日曜 龍神際・雄健霊子命祭 - 5月巳の日 大祓式 - 6月30日 御山祭 - 7月1日 印章祭 - 10月第1日曜 秋季大祭 - 11月3日 大祓式 - 12月31日 入口朱鳥居(一ノ鳥居) 手水舎 稲荷山の風景 御社宮司社 雄健霊子命神社 御山巡拝の入口 JR東海道本線二川駅より徒歩8分

伏す

※一※ (動サ五[四]) (1)顔を下に向けて体を地面などにつける。 また, うつむく。 「がばと~・す」「国つ神~・して額(ヌカ)つき/万葉 904」「地に~・して」 → ふして (2)姿勢を低くして他から見えないようにする。 隠れる。 「岩かげに~・して様子をうかがう」 〔「伏せる」に対する自動詞〕 ※二※ (動サ下二) ⇒ ふせる

伏在

内にひそみ隠れていること。 「其処に此暢気(ノンキ)の源は~してゐるのだらう/三四郎(漱石)」

帰伏

つき従うこと。 支配下に入ること。 帰順。 「政法に~せしむる/福翁百話(諭吉)」

伏手

〔「ふくじゅ」とも〕 琵琶(ビワ)の名所(ナドコロ)の一。 腹板の下方に, 隠月をおおうように取り付けて, 弦の下端を止める板。

伏羲

⇒ ふっき(伏羲)