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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

牛馬

[ぎゅうば]
牛と馬。
「~のようにこき使う」

牛馬

[うしうま]
小形のウマ。 肩高1.3メートル内外。 皮膚病のためとされるが, 体毛が少なく, たてがみや尾の長い毛を欠き, 尾は棒状。 一見すると牛のように見えることからこの名がある。 文禄・慶長の役のときに, 朝鮮から持ち帰ったものといわれる。 種子島に生き残っていたが, 1947年(昭和22)頃絶滅。

คำที่เกี่ยวข้อง

風馬牛

〔左氏伝(僖公四年)「風馬牛不相及」から。 「風」はさかりがついて雌雄が誘い合う意〕 (1)慕い合う馬や牛の雌雄でさえ会えないほど遠く離れていること。 (2)転じて, 自分には関係ないこと, また関係がないとして無関心な態度をとること。 「君があの女と結婚する事は~だ/三四郎(漱石)」

但馬牛

(登録・肥育)繁殖から出荷まで「神戸肉流通推進協議会」の登録会員が肥育 (月齢)生後28か月以上から60か月以下 (流通)兵庫県内の食肉センターに出荷 但馬牛(たじまうし)からとれる牛肉のブランドには、神戸肉、神戸牛、神戸ビーフ、但馬牛(たじまぎゅう)、三田牛、淡路ビーフ、黒田庄和牛などがある。これらのうち、神戸肉、神戸

美馬牛駅

美馬牛駅(びばうしえき)は、北海道上川郡美瑛町美馬牛北1丁目にある北海道旅客鉄道(JR北海道)富良野線の駅。事務管理コードは▲121706。駅番号はF38。 北海道官設鉄道十勝線(富良野線の前身)が1899年(明治32年)に開通した当初、この地に駅は設置されず、付近の住民は美瑛駅か上富良野駅を利用せざるを得なかった。

牛頭馬頭

牛頭馬頭(ごずめず)とは、仏教において地獄にいるとされる亡者達を責め苛む獄卒で、牛の頭に体は人身の姿をした牛頭と、馬の頭に体は人身の姿をした馬頭をいう。 牛頭馬頭は漢訳語であり、元のサンスクリット名は牛頭はgośīrṣa(ゴーシールシャ)、馬頭はaśvaśīrṣa(アシュヴァシールシャ)である。

附馬牛村

上閉伊郡にあった村。現在の遠野市附馬牛町上附馬牛・附馬牛町下附馬牛・附馬牛町安居台・附馬牛町東禅寺にあたる。 山:早池峰山(1,917m)、薬師岳(1,645m) 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制施行にともない、上附馬牛村・下附馬牛村・安居台村・東禅寺村の計4か村が合併して西閉伊郡附馬牛村が発足。

牛伏山 (群馬県)

牛伏山(うしぶせやま)は、群馬県高崎市にある山。標高491メートル。一郷山、金比羅山とも。ぐんま百名山の一つ。 群馬県の西南部、高崎市吉井町の南方約3キロメートルの場所に位置する。第三紀系の砂岩・礫岩・泥岩からなる井戸沢層を鏑川が浸食し、牛伏砂岩層の残丘として残ったものである。標高は491メートルで、山の形が野に伏す牛に

牛方馬方騒動

牛方馬方騒動(うしかたうまかたそうどう)は、江戸時代初期に肥後熊本藩加藤家で起こったお家騒動。 熊本藩家老の加藤正方一派とおなじく家老の加藤正次(清正の従姉妹婿)の一派による藩政の主導権をめぐる対立抗争の末、江戸幕府2代将軍・徳川秀忠の親裁によって正次派が没落し藩政の主導権が正方派に一本化された。

死牛馬取得権

死牛馬取得権(しぎゅうばしゅとくけん)とは、江戸時代に存在した、死亡した牛馬の遺体を取得する権利のことである。処理・解体し、皮革などを生産した。斃牛馬取得権(へいぎゅうば-、たおれぎゅうば-)、草場株、旦那株などともいう。また死牛馬を集める特定の地域を「草場」ないしは「旦那場」といった。明治4年(

小牛田競馬場

地方競馬規則では宮城県内に設置できる地方競馬の競馬場は3場までと定められており、宮城県における地方競馬を施行していた宮城県産馬畜産組合は愛子競馬場、仙台競馬場、石巻競馬場の3競馬場を設置し、地方競馬を開催していた。しかし、1931年(昭和6年)に愛子競馬場が事業不振により廃止

牛

(1)うし。 (2)うしの肉。 牛肉。 (3)二十八宿の一。 北方の星宿。 山羊座の頭部にあたる。 牛宿。 いなみぼし。 (4)「妓夫(ギユウ)」の当て字。

牛

(1)偶蹄目ウシ科の哺乳類。 ヨーロッパなどに分布していた野生の原種(オーロックス)は絶滅し, 家畜化されたものだけが現存する。 家畜としては, ヨーロッパ系の品種とアジア系の品種(インド牛, ゼブ)の二系統に大別される。 古くから乳用・肉用・役用として改良され, 現在はホルスタインやヘレフォード, 褐毛和種などの品種が普及。 (2)牛肉(ギユウニク)。 「だんなさまはちかごろ~をお用ひでござり升か/安愚楽鍋(魯文)」 〔現代では食用の肉は「ぎゅう(牛)」という〕 (3)竹や木を家の棟木(ムナギ)のように組んで立て, 物を寄せかけられるようにしたもの。 (4)「牛梁(ウシバリ)」の略。 <i>~に汗し棟(ムナギ)に充(ミ)つ</i> 〔柳宗元「陸文通先生墓表」〕 「汗牛充棟(カンギユウジユウトウ)」に同じ。 <i>~に経文</i> どんなに説き聞かせても全くききめのないことのたとえ。 馬の耳に念仏。 <i>~に食らわる</i> だまされる。 一杯食わされる。 「~れだまされた/狂言・鍋八撥」 <i>~に対して琴(コト)を弾(ダン)ず</i> 〔祖庭事苑〕 いくら高尚なことを説いて聞かせても, 愚かな者にはなんの役にも立たないことのたとえ。 馬の耳に念仏。 <i>~にひかれて善光寺参り</i> 〔長野の善光寺近くにいた欲深い老婆が, さらしていた布を角に引っ掛けて逃げた隣家の牛を追い, 知らずに善光寺へ行き信心を起こしたという言い伝えから〕 自分の意志からではなく, 他人に誘われてよい方に導かれることのたとえ。 <i>~にも馬にも踏まれず</i> 子供が無事に成長して, 一人前になることのたとえ。 牛馬にも踏まれず。 <i>~の歩み</i> 進み具合の遅いことのたとえ。 牛歩(ギユウホ)。 <i>~の一散 (イツサン)</i> 〔普段はのろい牛が突然一目散に走り出すことがあるように〕 普段鈍い人が, 深く考えずに急に決断してむやみにはやり進むこと。 <i>~の小便</i> だらだらと長く続くたとえ。 牛の小便十八町。 <i>~の寝た程</i> 物が大量にあることの形容。 山ほど。 たくさん。 「~金を取つて/歌舞伎・毛抜」 <i>~の涎(ヨダレ)</i> 長く細く続くことのたとえ。 「商いは~」 <i>~は嘶(イナナ)き馬は吼(ホ)え</i> 物事の逆さまなことのたとえ。 石が流れて木の葉が沈む。 <i>~は牛連れ、馬は馬連れ</i> 似たものどうしはいっしょに手を携えて行くのがよいというたとえ。 また, 同類の者が相集まることのたとえ。 <i>~は願いから鼻を通す</i> 〔牛はその天性によって鼻木を通される意〕 自ら望んで災いを受けることのたとえ。 牛と芥子(カラシ)は願いから鼻を通す。 <i>~を馬に乗り換える</i> 足の遅い牛を捨てて足の速い馬に乗り換える意。 好都合なものの方につくことのたとえ。

牝牛

めうし。 めすうし。

乳牛

乳をしぼるために飼う牝牛。 ちうし。 にゅうぎゅう。

乳牛

乳(チチ)をとるために飼う牛。 ホルスタイン・ジャージーなどの品種が代表的。

牛黄

牛の胆嚢(タンノウ)中にできる結石。 癇(カン)・熱病・小児の百病に効くとして, 珍重される。

牝牛

めすの牛。 [日葡]

牝牛

雌の牛。 [ヘボン]

雌牛

めすの牛。 ⇔ 牡牛