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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

犬上御田鍬

[脚注の使い方] ^ 『日本書紀』景行天皇51年8月4日条、『古事記』景行条 ^ 佐伯[1994: 69] ^ 『日本書紀』推古天皇22年6月13日条。書紀には行き帰りとも目的地が「大唐」とあるが、時期的に隋である ^ 『日本書紀』推古天皇23年9月条 ^ 『日本書紀』舒明天皇2年8月5日条 ^ 唐の貞観5年 ^

คำที่เกี่ยวข้อง

鍬

田畑を耕すのに使う農具。 長い柄の先に土を掘り起こす歯の部分を取り付けたもの。 歯の部分の構造によって, 金鍬(カナグワ)や, 板の先に金属の歯をつけた風呂鍬(フログワ)などがある。 <i>~を入・れる</i> 開拓をする。 <i>~を抜か・す</i> (1)気が抜ける。 茫然(ボウゼン)とする。 「千里が竹に迷ひ入, 和藤内ほうど~・し/浄瑠璃・国性爺合戦」 (2)足が抜けるほど疲れる。 鍬が抜ける。 「さぞ小弁もしんろかろ, おれも~・した/浄瑠璃・生玉心中(下)」

御上

(1)「御上様(オウエサマ)」に同じ。 「これもはだに~より給はつたる小袖/幸若・夜討曾我」 (2)主婦の居間。 また, 茶の間。 「走り出でんと思へども~には亭主夫婦/浄瑠璃・曾根崎心中」 (3)(土間に対して)畳の部屋。 座敷。

御上

(1)天皇を敬っていう語。 (2)政府・幕府など政治を行なっている機関を敬っていう語。 「~の命令」 (3)武家で, 臣下がその主君や奥方を敬っていう語。 「只今帰りますると~へ申して下され/歌舞伎・四谷怪談」 (4)商家で, 主人やその家族を敬っていう語。 (5)(「御内儀」「内儀」とも書く)他人の妻の敬称。 「商家の~らしい四十前後の女が/黴(秋声)」 (6)(「女将」と書く)料理屋・宿屋などの女主人。

犬上郡

令制国一覧 > 東山道 > 近江国 > 犬上郡 日本 > 近畿地方 > 滋賀県 > 犬上郡 犬上郡(いぬかみぐん)は、滋賀県(近江国)の郡。 人口20,141人、面積157.2km²、人口密度128人/km²。(2024年1月1日、推計人口) 以下の3町を含む。 豊郷町(とよさとちょう) 甲良町(こうらちょう)

犬上川

犬上川(いぬかみがわ)は、滋賀県東部(湖東地域)を流れる淀川水系の一級河川。 鈴鹿山脈を源流とする北谷川(きたやがわ)と南谷川が、多賀町川相(かわない)で合流し、犬上川となる。名神高速道路と交差する付近で湖東平野に現れ北西流、中流域に扇状地を形成する。彦根市南郊をかすめて琵琶湖へ注ぐ。河口近くに滋賀県立大学がある。

川上犬

を越えると秩父市)、ニホンオオカミの血が流れているという伝承がある。柴犬(信州柴)の一種とされる。長野県の天然記念物に指定。 和犬の一種で、立ち耳、巻尾。目は黒または茶色。 毛色は黒、茶、赤、白。 川上村では猟犬として飼われていた。 性格は活発で好奇心旺盛。また、番犬に向いている。

馬鍬

牛馬にひかせて, 田畑の土を細かく砕いてかきならす農具。 横木に櫛(クシ)の歯のように刃を付けたもの。 まんが。 うまぐわ。 まんのう。

馬鍬

〔「まんぐわ」とも〕 「まぐわ(馬鍬)」の転。

馬鍬

⇒ まぐわ(馬鍬)

黒鍬

黒鍬(くろくわ)は戦国時代や江戸時代に土木作業を行う者達を指す。 語源に当たる黒鍬は通常の鍬より刃が厚くて幅が広く、刃と柄の角度が60~80度に開いている。さらに、柄が太く短くできていることで力を加えやすく、打ち下ろした時に深く土に食い込むようにできている鍬の事である。

白鍬

もとは江戸期より存在した武蔵国足立郡植田谷領に属する白鍬村で、古くは南北朝期(応安2年)頃より見出せる「しらくハ」であった。白鍬は正保年間の『武蔵国田園簿』では白桑とも書かれた。村高は『武蔵田園簿』や『元禄郷帳』では284石余、『天保郷帳』では300石余。化政期の戸数は32軒で、村の規模は東西2町、南北10町であった。

鍬潟

を突き出すが、なぜか手がツルリと滑って突きが利かない。実は鍬潟の秘策というのが、前日の夜に体に油を塗っておいて、この油でもって雷電の突きを躱す作戦だった。ならばと腕を掴んで引っ張り込もうとするが、やはりツルリと滑って上手く掴めない。持て余しているうちに、鍬潟に足を取られた雷電、土俵中央でひっくり返されてしまった。

平鍬

平鍬(ひらぐわ)は耕作作業全般に使われる板状の鍬である。 平鍬の地金として明治以前に使われていたのは南部産の小判鉄と呼ばれる銑鉄を鍛錬し、それを1㎏程の小判型の鉄塊をよく伸ばし板状にし、二枚を合わせて鍛接し平鍬を制作した。現在では一般構造用延圧建材での平鋼か鋼板であってSS41Pが多い。

御田

(1)神領の田。 神田。 (2)大化前代, 天皇に付属する御料田。 畿内とその周辺に限られていた。 とんでん。 (3)律令制で, 官司所属の直営田。

御田

⇒ 田遊び

御田

〔「でん」は「田楽(デンガク)」からという〕 (1)蒟蒻(コンニヤク)・里芋・大根・竹輪(チクワ)などを醤油味で煮込んだ料理。 関東炊(ダ)き。 関東煮。 煮込みおでん。 ﹝季﹞冬。 《人情のほろびし~煮えにけり/久保田万太郎》 (2)豆腐を串(クシ)にさして味噌をつけ, 火であぶったもの。 焼き田楽。 また, 蒟蒻・里芋などをゆで, 串にさして味噌をつけたもの。 ﹝季﹞冬。

秋田犬

秋田犬(あきたいぬ、あきたけん)は、秋田県原産の日本犬の一種。国の天然記念物に指定されている。日本犬種のうち唯一の大型犬種である。 日本犬の最北系、中北系、南方系の3種のうち、秋田犬は最北系に属する大型犬である。もとは「大館犬(おおだていぬ)」と呼ばれていたが、1931年(昭和6年)7月に国の天然

犬鳴御別館

前述のとおり、城内には「加藤司書忠魂碑 陸軍大將荒木貞夫謹書」がある。(一部を抜粋して)碑文には、 海邊近キ舞鶴城ノ不便ト此ノ地此ノ溪谷ヲ以テ第二ノ福岡城トナシ以テ一朝有事ノ際ニ備エントシテ犬鳴ノ別館ヲ築ク とある。また、「薩長両藩」という言葉も同じく碑文にあるため、何らかの関係があるとみられる。

御焚上

などを積み上げ、その手前に案を設置する。 手水をおこない、修祓、献饌、祝詞奏上、玉串拝礼、昇神、撤饌後に、神職が浄火にて神札などを奉焼する。 御焚上祭、奉焼式、左義長焼き、古札焚上式、どんど焼きなどと呼ぶ場合もある。また、古い縁起物や人形などを御焚上する場合もある。