Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

犬威赤彦

せきひこ、3月26日 - )は、日本の漫画家であり、また同人作家でもある。 1997年のコミックマーケット(冬)にサークル名「MIX-ISM(みきしずむ)」でデビュー。 趣味はパンク・ロック鑑賞で、実在のバンドグッズが小道具として描かれていたり、曲名の引用がなされるなど作品を通してパンク好きをアピ

คำที่เกี่ยวข้อง

赤犬

赤犬(あかいぬ)は日本のバンド。 1993年に大阪芸術大学の音楽系学科の学生を中心に大阪で結成された。 元メンバーの松本章が「赤犬」あるいは「赤犬Lights」名義で山下敦弘、坂本一雪、熊切和嘉や宇治田隆史作品の映画音楽を多数担当していた。 バンド名の由来は、メンバーの大半が大学生だった頃、ある女

赤澤威

Japan(日本先史文化の2分性に就いて -日本に於ける採集狩猟社会から農耕社会への文化変化に関する一理論モデル) 」。 主にネアンデルタール絶滅仮説の検証や現生人類の起源の研究を行っている。 2016年度大同生命地域研究賞受賞。 『採集狩猟民の考古学―その生態学的アプローチ 』(海鳴社、1983年)

小島威彦

ガブリエル・マルセル 明星大学出版部 1980.7 自由主義の過去と未来 ディエス・デル・コラール 明星大学出版部 1980.5 ニーチェにおけるモナドロギー カウルバッハ 明星大学出版部 1981.1 カントの行為の理論 カウルバッハ 山下善明共訳 明星大学出版部 1981.7 カントとニーチェの自然解釈

島木赤彦

傭教員となる。 1891年(明治24年)- 4月、玉川尋常高等小学校(現在の茅野市立玉川小学校)の傭教員となる。このころから友人らと和歌、俳句を作り始める。 1892年(明治25年) 2月、投稿した和歌が『少年文庫』に掲載される。 4月、南大塩小学校古田支校の傭教員となり父浅茅と共に教鞭を振るう。

赤坂泰彦

赤坂 泰彦(あかさか やすひこ、1959年〈昭和34年〉11月25日 - )は、東京都出身の日本のラジオDJ、タレント、司会者、俳優、ミュージシャン、作詞家である。 東京都生まれ。同目黒区で育ち、日本大学櫻丘高等学校卒業。 千葉商科大学中退[要出典]。 1982年(昭和57年)、ロックバンド「東京

赤城徳彦

たくありません」と明言し、「赤城徳彦後援会」に対する光熱費や家賃の請求は「したことはありません」と語っている。上記の発言のように、ここに住む赤城の父親・母親は当初、祖父の赤城宗徳の現役時代には使用していたが、現在は事務所としての実態がまったく

四方田犬彦

998年)、『土地の精霊』(2016年)など。 本名は、四方田 剛己(- ごうき)。旧姓名、小林剛己。妻は台湾日本文学研究者の垂水千恵。母方の遠縁に岡田節人がいる。 本来は「四方田 丈彦」との筆名を用いるつもりだったが、出版社に「四方田 犬彦」と誤植され、そのまま筆名にしたという説があるが、『待つ

威

人をおそれ従わせる力。 「虎の~を借る狐(キツネ)」 <i>~ありて猛(タケ)からず</i> 〔論語(述而)〕 威厳があってしかも荒々しくない。 君子の理想的な人柄をいう。 <i>~を振る・う</i> 勢威を示す。 「北陸に~・った武将」

犬

※一※ (名) (1)食肉目イヌ科の哺乳類。 オオカミを家畜化した動物と考えられている。 よく人になれ, 番用・愛玩用・狩猟用・警察用・労役用などとして広く飼育される。 品種が多く, 大きさ・色・形などもさまざまである。 (2)(比喩的に)まわし者。 スパイ。 「警察の~」 ※二※ (接頭) 名詞に付く。 (1)卑しめ軽んじて, 価値の劣る意を表す。 「~侍」 (2)似て非なるものの意を表す。 「~山椒」「~蓼(タデ)」 (3)役に立たないもの, むだであることを表す。 「~死に」 <i>~が西向きゃ尾は東</i> 当たり前のこと, 当然のことのたとえ。 <i>~と猿</i> 仲の悪いことのたとえ。 → 犬猿 <i>~に論語</i> どのように説いて聞かせても無駄なことのたとえ。 馬の耳に念仏。 <i>~の川端歩き</i> どんなに歩きまわっても何の収穫もないこと。 また, 金を持たずに店頭をぶらつくこと。 <i>~の糞(クソ)</i> きたないもの, 軽蔑すべきもの, 数多くあるものなどをいうたとえ。 <i>~の遠吠(トオボ)え</i> 臆病者が陰で空威張りをしたり, 他人を非難したりすることのたとえ。 <i>~は人に付き猫は家に付く</i> 〔犬と猫の性情を言い表したもの〕 犬は家人になつき, 引っ越しにもついて行くが, 猫は人よりも家の建物・場所になじむ。 <i>~も歩けば棒に当たる</i> 物事をしようとしている者は思いがけない災難にあうものだというたとえ。 また, 思いがけない幸運にあうことのたとえにもいう。 <i>~も食わない</i> 何でも食う犬でさえ食わない。 誰も好かない。 誰もとり合わない。 「夫婦喧嘩は~」 <i>~も朋輩(ホウバイ)鷹(タカ)も朋輩</i> 同じ主人に仕えていれば, 身分に違いはあっても, 朋輩であることには変わりないことのたとえ。

稜威

(1)神聖であること。 斎(イ)み清められていること。 「~の真屋に麁草(アラクサ)を~の席(ムシロ)と苅り敷きて/祝詞(出雲国造神賀詞)」 (2)勢いの激しいこと。 威力が強いこと。 「~の男建(オタケビ)踏み建(タケ)びて/古事記(上)」

威す

(1)恐れさせて自分に従わせようとする。 また, こわがらせる。 「ナイフで~・す」 (2)おどろかす。 びっくりさせる。 「上にさぶらふ御猫は…ねぶりてゐたるを, ~・すとて/枕草子 9」 〔「おじる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ おどせる

稜威

天子・天皇の威光。 みいつ。

威部

奄美・沖縄地方で, 御嶽(ウタキ)の内奥にある神域。 神の依代(ヨリシロ)とされる岩石・神木などがあり, 神女が神をまつる。 また, そこにいる神。

威容

堂々たる姿・かたち。 威厳を感じさせるようす。 「~を誇る高層ビル」

威霊

(1)威力ある神霊。 (2)天子の威光。

脅威

おびやかすこと。 また, おびやかされ, おどされることで感じるおそれ。 「~を感ずる」「~を与える」「平和と安全の維持を~するもの」

権威

(1)他を支配し服従させる力。 「親の~を示す」「~が失墜する」 (2)ある方面でぬきんでてすぐれていると一般に認められていること。 また, そのような人。 オーソリティー。 「その道の~」「~ある学説」

球威

野球で, 投手の投げる球の威力。

武威

武力による威勢。 「天下に~を示す」