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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

狂歌

[きょうか]
(1)諧謔(カイギヤク)を主とし滑稽な趣を詠み込んだ卑俗な短歌。 万葉集の戯咲歌(ギシヨウカ), 古今和歌集の誹諧歌(ハイカイカ)などの系統で, 各時代にわたって行われたが, 江戸中期, 天明年間(1781-1789)頃に大流行をみた。 作家としては四方赤良(ヨモノアカラ)(蜀山人)・宿屋飯盛(ヤドヤノメシモリ)などが著名。 戯歌。
(2)狂ったように歌うこと。
「我世夢ぞと~乱舞するのである/空知川の岸辺(独歩)」

คำที่เกี่ยวข้อง

狂歌本

摺り本の代表的な作品であった。歌麿の他に勝川春章、勝川春好、鳥居清長、北尾政演、歌川豊国、鳥文斎栄之、葛飾北斎など多くの浮世絵師たちが狂歌本の挿絵を描いており、個々の絵師の作画期や交友関係を知るためにも重要なものであるといえる。これらの狂歌本は地本問屋と呼ばれた版元から出版された。

狂歌百物語

小泉八雲も本書を所有しており、この中から気に入った狂歌48首を英訳して『ゴブリン・ポエトリー』の題で発表している。この草稿には後に八雲自身による妖怪画を添え、『妖魔詩話』の題で複製出版された。 [脚注の使い方] ^ 森末義彰他『国書総目録』 第2巻、岩波書店、1964年、498頁。 NCID BN00399062。  ^ a b

万載狂歌集

いかばかり人の言の葉うれしからまし(古今集・読み人知らず) 歌意:神無月(10月)は神様が出雲に行くはずなのに、貧乏神は離れてくれない。 松永貞徳(1571-1653)貞門派俳諧の祖 下記は巻頭歌 さほ姫のすそ吹返し やはらかなけしきをそゝと見する春風(春1-1) 歌意:春の女神佐保姫に春風が吹く。裾がひるがえってやわらかな景色が見える。

狂

名詞の下に付く。 (1)精神状態の異常なことを表す。 「色情~」「偏執~」 (2)一つの事に熱中する意を表す。 マニア。 「野球~」「収集~」

狂骨

このうらみのはなはなだしきよりいふならん この解説においては、狂骨は井戸から現れることと、凄まじい怨みを持っていることが語られているが、それ以上の説明はなく、具体的にどのような妖怪を描いたものかは判明していない。石燕の解説文では、激しさを意味する方言「きょうこつ」はこの狂骨の怨みの激

陽狂

狂人のふりをすること。 また, その人。 にせきちがい。

粋狂

(1)(「酔興」とも書く)物好きなさま。 好奇心から風変わりなことをするさま。 「だてや~でやっているわけじゃない」「~にもほどがある」 (2)酒に酔って常軌を逸すること。 「みめの悪きとは, ただ~のあまりなり/狂言・法師が母」 〔「えいぐるい(酔狂)」の漢字表記を音読みした語〕

佯狂

狂人のふりをすること。 また, その人。 にせきちがい。

狂熱

物狂おしいほどの熱情。 「~の恋」

発狂

気が狂うこと。 精神が異常になること。

狂悖

道義にそむいた非常識な言動をすること。 「~の性は愈々抑へ難く/山月記(敦)」

狂的

気が狂ったようなさま。 正常でないさま。 「~な思想」

狂暴

気が違ったように暴れる・こと(さま)。 「酒を飲むと~になる」「~なおこない」 ﹛派生﹜~さ(名)

狂瀾

(1)荒れ狂う大波。 (2)ひどく荒れ乱れて手のほどこしようもない情勢。 <i>~を既倒(キトウ)に廻(メグ)らす</i> 〔韓愈「進学解」による。 砕けかけた大波をもとへ押し返す意〕 すっかり悪くなった形勢を, 再びもとに回復させる。 敗勢を挽回(バンカイ)する。 回瀾を既倒に反(カエ)す。 狂瀾を既倒に反(カエ)す。 回瀾。

狂態

正気とは思われない, ばかげた振る舞い。 「泥酔して~を演じる」

狂人

精神が異常な人。 <i>~走れば不狂人も走る</i> 人はとかく, 他人の尻(シリ)について行動しがちであるというたとえ。

狂詩

江戸中期以後流行した, 漢詩体の滑稽・洒脱を主とした詩。 卑近な俗情を, 漢詩形式に仕立てたもので, 当時知識人の間に広まっていた文人趣味を背景としている。 江戸の寝惚(ネボケ)先生(蜀山人), 京都の銅脈先生(畠中観斎)が代表的作者。 → 狂文

狂死

気が狂って死ぬこと。

狂風

(1)狂ったように強く吹き荒れる風。 (2)常軌を逸した振る舞い・風潮。