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รายละเอียดคำ

猛り立つ

[たけりたつ]
ひどく興奮する。
「さあ, お打ちなさいと~・つて純之助に武者振り付かうとした/くれの廿八日(魯庵)」

คำที่เกี่ยวข้อง

知立まつり

知立まつり(ちりゅうまつり)は、毎年5月に愛知県知立市において、承応2年(1653年)から行われている知立神社の祭事。本祭で上演される人形浄瑠璃芝居「山車文楽」、「山車からくり」は国指定重要無形民俗文化財。ユネスコの無形文化遺産「山・鉾・屋台行事」のひとつ。

ありま猛

ありま 猛(ありま たけし、1954年1月 - )は、日本の漫画家。鹿児島県出身。本名:有馬猛。初期の頃はありゃま猛というペンネームを使用していたこともあった。 児童養護施設で育ち、15歳のときに退所。1969年に漫画家を志し上京後、集団就職でボルトナットの工場で働く。やりたい画風と住所が近かったと

立つ

和船で, 各種の柱の称。

りつ

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 リツ りつ、リツ 律 (曖昧さ回避) 率 立 (曖昧さ回避) 若翔りつ - 俳優。 福士りつ - 民謡歌手。 夏水りつ - 漫画家。 今堀りつ - 女子プロゴルファー。 継岡リツ - 日本の洋画家。丸橋リツ。 申砬(しん・りつ) - 李氏朝鮮の武将。 中村せん・りつ - 中村主水の妻。必殺シリーズの登場人物。

島立裸まつり

島立裸まつり(しまだちはだかまつり)は、長野県松本市島立の堀米地区に江戸時代から伝わる神事(裸祭り)。1988年(昭和63年)に長野県の無形民俗文化財に指定された。 この地区の氏神である牛頭天王を祀る津島神社の神事で、田植え後の畦道を地元の小学生の男児が「オンヤーサー」「モンヤーサー」と声をかけながら六尺

芽立つ

草木の芽が萌(モ)え出る。 芽ざす。 「草木が~・つ」「木ガ~・ッタ/ヘボン」

巣立つ

(1)鳥が巣立ちをする。 「雛が~・つ」 (2)子供が成人して親元を離れる。 また, 学業を終えて社会へ出る。 また, 卒業する。 「学窓を~・って社会人となる」 ‖可能‖ すだてる

先立つ

※一※ (動タ五[四]) (1)人の前に立って進む。 先頭に立つ。 先に行く。 「衆に~・つ」「~・ちし人々, いとよくやすみ涼みて/蜻蛉(中)」 (2)ある事より前に起こる, または行われる。 「試合に~・って開会式が行われた」 (3)親や配偶者などより先に死ぬ。 「親に~・つ不孝」「夫に~・たれる」 (4)ある事をするのに, まず最初に必要である。 最も重要である。 「~・つ物は金(カネ)だ」 ※二※ (動タ下二) ⇒ さきだてる

先立つ

〔「さきだつ」の転〕 ※一※ (動タ四) 先に行く。 先行する。 「これが送りせよとて, ~・ちていでにければ/蜻蛉(中)」 ※二※ (動タ下二) 先に行かせる。 先行させる。 「人はみなおくらかし, ~・てなどして/蜻蛉(中)」

角立つ

※一※ (動タ五[四]) (1)角がとがっている。 角張る。 「倒三角形の目がいよいよ~・つてゐた/ヰタ・セクスアリス(鴎外)」 (2)人の感情を刺激する。 「英吉は~・つた様子もなく/婦系図(鏡花)」 ※二※ (動タ下二) ⇒ かどだてる

角立つ

穏やかでなくなる。 かどだつ。 「丹治は眼に~・つて, 不届な奴め, と云ひながら/塩原多助一代記(円朝)」

仕立つ

※一※ (動タ四) 着物を作る。 仕立てる。 「みな装束~・ちて/枕草子 90」 ※二※ (動タ下二) ⇒ したてる

目立つ

他と異なっているために, 人の注意を引く。 きわだってみえる。 「白髪が~・つ」「背が高いので~・つ」 ‖可能‖ めだてる

泡立つ

※一※ (動タ五[四]) 泡ができる。 「石鹸(セツケン)が~・つ」「水が~・っている所」 ※二※ (動タ下二) ⇒ あわだてる

月立つ

(1)月が出る。 「朝月の日向の山に~・てり見ゆ/万葉 1294」 (2)月が改まる。 次の月となる。 「あらたまの~・つまでに来まさねば/万葉 1620」

粟立つ

寒さや恐ろしさのために毛穴が縮み, 皮膚一面に粟粒のようなぶつぶつができる。 鳥肌だつ。 「寒さで皮膚が~・つ」

弥立つ

〔「いよだつ」の転〕 寒さ・恐怖・緊張感などのために身の毛が立つ。 「恐ろしさに身の毛が~・つ」「身の毛~・ちて覚ゆ/宇治拾遺 15」

弥立つ

恐怖や寒さのため身の毛が立つ。 よだつ。 「羅刹国に来たるかと身の毛~・つばかりなり/浄瑠璃・嫗山姥」

弥立つ

いよいよ心をふるいたたせる。 「大君の御門の守り我をおきて人はあらじ~・て思ひし増る/万葉 4094」