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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

玉隠英璵

』という仮題が付けられた手稿本が所蔵されている。更に親交のあった画僧賢江祥啓の「巣雪斎図」(静嘉堂文庫美術館所蔵、重要美術品)や「喜江禅師像」(建長寺所蔵、重要文化財)に画賛を記し、また雪舟等楊の「漁樵斎図」(根津美術館所蔵)にも画賛を記している。 ^ 里見義豊は記録によれば天文2年(1534年)

คำที่เกี่ยวข้อง

大華璵

大 華璵(だい かよ)は、渤海の第5代王。 大興57年(794年)に暴虐な振る舞いをした大元義を殺害する政変があり、文王大欽茂の嫡孫である大華璵に王位が継承された。 即位した成王は中興と改元し、また東京龍原府より上京龍泉府への遷都を実施し、渤海滅亡までの都となった。しかし遷都間もなく成王は病死し、その治世は半年にも満たなかった。

玉木正英

玉木 正英(たまき まさひで、たまき せいえい、1671年1月17日(寛文10年12月7日) - 1736年8月14日(元文元年7月8日))は江戸時代中期の神道家。通称は兵庫、号は葦斎(いさい)・五十鰭(いひれ)翁。京都梅宮社の神職ともいわれるが、その根拠となる資料はなく、はじめは人形商であったとも

玉木英彦

東京生まれ。東京帝国大学理学部物理学科卒。1934年理化学研究所仁科芳雄研究室に入る。1951年「東京宇宙線の本性と中性微子損失」で名古屋大学より理学博士の学位を取得。東京大学理学部助教授、1952年同教授。1970年定年退官、名誉教授。仁科記念財団常務理事を務めた。 『週期律から超ウラン元素まで

児玉就英

出雲へと出陣(尼子再興軍の雲州侵攻)。日本海方面で毛利水軍の主力として戦った。 元亀2年(1571年)8月21日に尼子勝久が新山城を放棄して出雲国の簾岳に逃れ、更に吉川元春の本軍が接近するや舟に乗って、日本海沿岸の出雲国島根郡加賀郷の桂島に逃走したため、就英は兵船数百艘を率いて勝久を追撃。就英の追撃により勝久は隠岐国へ逃れた。

菊川英玉

ている。「女虚無僧図」の図中に「幡正範印」という白文方印を使用している。本図は、ある太夫を虚無僧に見立てて描いたものと思われ、右手に尺八を、左手に深編笠を持って立つ姿は実に美しい。 「女虚無僧図」紙本着色 『浮世絵肉筆展(新宿三越)』-(1975年3月、羽黒洞)

隠家

〔蓋の下に隠れるところから〕 茶釜の蓋置のこと。 特に, 五徳形の蓋置をさすこともある。 かくれが。

隠架

〔蓋の下に隠れるところから〕 茶釜の蓋置のこと。 特に, 五徳形の蓋置をさすこともある。 かくれが。

隠棲

世間から離れて, ひっそりと暮らすこと。 「人里離れた山中に~する」

隠栖

世間から離れて, ひっそりと暮らすこと。 「人里離れた山中に~する」

隠り

(1)こもること。 「冬~」「山~」「巣~」 (2)社寺に一定期間泊まりこみ勤行やお祈りをすること。 参籠。 おこもり。

隠る

かくれる。 なばる。 「難波の小江(オエ)に廬(イオ)作り~・りて居る葦蟹を/万葉 3886」

隠し

(1)かくすこと。 「~財産」「照れ~」 (2)洋服などの物入れ。 ポケット。 (3)外敵に対する防御。 守る人。 「是を中区(ウチツクニ)の~と為/日本書紀(成務訓)」

葉隠

武士道論書。 一一巻。 佐賀鍋島藩士山本常朝口述, 同藩士田代陣基(ツラモト)筆録。 1716年頃成立。 鍋島藩を中心とした逸事・逸聞を一貫した尚武思想で説く。 「武士道と云は, 死ぬ事と見付たり」の一節が有名。 葉隠聞書。 葉隠論語。 鍋島論語。

隠形

呪術(ジユジユツ)によって, 自分の体を隠しくらますこと。 いんぎょう。 「~の呪を御心の中に唱へてぞおはしける/太平記 5」

隠形

⇒ おんぎょう(隠形)

惻隠

かわいそうに思うこと。 あわれむこと。 「~の情」

隠退

一切の社会的な仕事を辞め, 静かに暮らすこと。 退隠。 「郷里に~する」

隠顕

〔「いんげん」とも〕 みえたりかくれたりすること。 みえがくれ。 「白い穂が花と葉の間から, ~するのを/草枕(漱石)」

隠地

中世・近世に, 租税などの負担を逃れるため, 存在を隠して耕作している土地。 検地を受けない田畑。 隠田や隠し畑など。