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รายละเอียดคำ

王祖藍

太子(Antonio) 役 2008年:『コネクテッド』保持通話 Connected - 唐英年(ゲスト) 役 2009年:『それでも恋する楽観男子』矮仔多情 Short of Love - 藍子傑 役 2010年:『72家租客』72 Tenants of Prosperity 2010年:『越光寶盒』Just

คำที่เกี่ยวข้อง

王栄祖

^ 『元史』巻149列伝36王珣伝,「移鎮高麗平壌、帝遣使諭之曰『彼小国負険自守、釜中之魚、非久自死、緩急可否、卿当熟思』。栄祖乃募民屯戍、闢地千里、尽得諸島嶼城塁、高麗遣其世子倎出降、遂以倎入朝」 ^ 『元史』巻149列伝36王珣伝

王祖賢

王 祖賢またはジョイ・ウォン(Joey Wong、1967年1月31日 -)は、台湾・台北市出身の元女優。身長173cm。B85cm、W58cm、H83cm(1992年2月、)。現在はカナダのバンクーバー在住。 学生時代はバスケットボール選手として活躍。1983年、15歳のとき、広告会社からスカウト

道祖王

ちの淳仁天皇)が立てられたが、この際に孝謙天皇は勅して以下の理由を挙げて、道祖王の廃太子を正当化している。 先帝(聖武)の喪中であるにもかかわらず侍童と姦淫をなし、先帝への服喪の礼を失した。 宮中の機密を巷間に漏らした。 孝謙天皇がたびたび戒めても、悔い改めず、むしろ婦人の言うことを好んで取り上げるなど、態度が改まらなかった。

太祖大王

なり。慕本王薨じ、太子不肖にして以て社稷を主るに足らず。國人、宮を迎えて繼立せしむ。王、生まれながらにして目を開き能く視ゆ。幼くして岐嶷なるも、年七歳なるを以て、大后垂簾して政を聽く。 — 三国史記、巻十五 中国語版ウィキソースに本記事に関連した原文があります。 三國史記/卷15#太祖大王

太祖王建

までの韓国時代劇は、李氏朝鮮時代を題材としたドラマが主流であった。本作品は、初めて高麗時代を本格的に描き、韓国時代劇の新たな扉を開いた。主演のチェ・スジョンはこの作品が時代劇初主演であり、この後、韓国時代劇の第一人者として活躍していくきっかけとなった。 本作は2000年4月1日から2002年2月2

英祖王統

英祖王統(えいそおうとう)は実在した可能性が高い、沖縄で生まれた最初の王統で、5代90年の王統である。 『中山世鑑』より 初代 英祖王(1259年? - 1299年?) 二代 大成王(英祖王長男、1299年? - 1308年?) 三代 英慈王(大成王次男、1308年? - 1313年?) 四代 玉城王(英慈王三男、1313年

藍

(1)タデ科の一年草。 インドシナ原産。 古く, 中国を経て日本に渡来。 高さ6,70センチメートルになり, 秋に薄紅色の小花をつけ, 黒褐色の痩果(ソウカ)を結ぶ。 藍染めの染料をとるため, 古くから各地で栽培されていた。 タデアイ。 (2){(1)}の葉からとる染料。 主成分, インジゴ。 現在では工業的に合成され, 天然のものは少ない。 → 藍染め (3)「藍色(アイイロ)」に同じ。 (4)「藍蝋(アイロウ)」の略。

世祖 (朝鮮王)

文宗が没し、自らの甥にあたる端宗が11歳で即位すると、錦城大君とともに王を補佐する役割を担う。しかし、1453年に安平大君や端宗を補佐する大臣らを除いて政権を掌握する(癸酉靖難)。1454年に錦城大君も配流とし、1455年には譲寧大君や温寧君、申叔舟、権擥、韓明澮らの後押しにより自ら端宗に退位を強要

太祖 (高麗王)

宮脇淳子は、「九一八年、高麗が建国されます。かつての高句麗の後裔だというので、『高麗』を名乗りました。しかし、高麗を建てた王建という人もまた満洲人の祖先につながっていくような人で、朝鮮人ではないのです。現在、朝鮮を英語で『コリア』というのは、『高麗』の朝鮮語の発音『コリョ』からきています。だからといって、高麗人が直接今の

英祖 (朝鮮王)

た。生母が賎しい身分のため、延礽君は同じ王子ながらも世子である異母兄の李昀(景宗)とは全く違う扱いを受け、周りの慇懃な蔑視を受けながら育った。 王世子は14歳の時に母の禧嬪張氏が賜薬を受けて殺されたのを見た後、病気となり、粛宗からも冷遇されていた。王世子に子がなかった

元祖爆笑王

笑ってチョゴリ』が、日本民間放送連盟賞テレビエンターテインメント最優秀賞を受賞した。 趣味はボウリング。腕前はプロ級といわれる。彼を慕う芸人が集い教えを乞うと、はじめは小人数で楽しんでいた「会」が次第に同好会的なノリに発展。ついには、フジテレビ『お笑いチャンピオンボウリング』としてテレビ番組となり、2005年 -

祖

(1)子を生んだ人, または, 他人の子を自分の子として養い育てる人。 実父母・養父母の総称。 《親》「生みの~より育ての~」「養い~」 (2)子をもっている生物。 《親》「~鳥」 (3)他の物を生ずるもととなるもの。 《親》「~芋」 (4)物事の中心になるもの。 《親》「~会社」 (5)同種のもののうち, 大きなもの。 《親》「~指」 (6)勝負事の際, 札配りなど競技の中心的な役割にあたる人。 また, その役。 《親》 (7)無尽・入札などの際の発起人。 《親》{(1)~(7)} ⇔ 子 (8)もののはじめ。 元祖。 《祖》「物語の出できはじめの~なる竹取の翁に/源氏(絵合)」 (9)祖先。 《祖》「人の子は~の名絶たず/万葉 4094」「遠つみ~」 <i>~思う心にまさる親心</i> 〔吉田松陰の歌「親思ふ心にまさる親心今日のおとづれ何と聞くらん」による〕 子が親を思う心以上に, 親の子を思う心は深い。 <i>~に似ぬ子は鬼子(オニゴ)((オニツコ))</i> 親に似ない子は人の子ではなく鬼の子である。 子は親に似るのが普通である, の意。 <i>~の因果(インガ)が子に報(ムク)う</i> 親のした悪業の報いが罪もない子に現れる。 親の罰(バチ)は子にあたる。 <i>~の顔が見たい</i> しつけの悪いよその子の言動に, 驚きあきれて言う語。 <i>~の心子知らず</i> 子を思う親の心を子は察しないで勝手な振る舞いをする。 <i>~の臑(スネ)を噛(カジ)る</i> 子が経済的に自立できないで, 親の扶養を受ける。 <i>~の光は七光(ナナヒカリ)</i> 〔「七」は大きな数としていう〕 子の出世や評価に大きく貢献する, 親の高い社会的地位や名声などの威光。 親の光は七とこ照らす。 親の七光。 <i>~の欲目(ヨクメ)</i> 親が愛情から自分の子を実際以上によいと思うこと。 <i>~は無くとも子は育つ</i> 親がいなくなっても, 子供はなんとか育っていくものである。 世の中のことはさほど心配したものではないというたとえ。

祖

(1)その血統。 一家系の最初の人。 「清和天皇を~とする」 (2)一つの教え・流派, 物事などを始めた人。 元祖。 「細菌学の~」

英祖 (琉球国王)

玄孫:汪英紫(大城按司、南山王) 来孫:汪応祖(南山王) 昆孫:他魯毎(南山王) 昆孫:南風原按司 昆孫:具志頭按司 昆孫:兼城按司 昆孫:識名按司 昆孫:越来按司 来孫:越来按司 来孫:瀬長按司 来孫:達勃期 昆孫:佐久間王子 昆孫:豊見城按司 昆孫:照屋按司 来孫:大城按司 [脚注の使い方] ^

木藍

(1)インドアイの別名。 (2)リュウキュウアイの別名。

藍汁

不溶性の藍の色素を還元して溶かした液。 この液に浸して染める。 藍液。

藍色

藍で染めた色。 くすんだ青。 染める回数によって濃淡があり, 紺・納戸・縹(ハナダ)・浅葱(アサギ)・瓶覗(カメノゾキ)などの色がある。 藍。

藍紙

(1)「青花紙(アオバナガミ)」に同じ。 (2)藍色に染めた和紙。

藍色

あいいろ。