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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

王育

二千石となられたから、私は卿を敬っていた。卿と私は同僚だというのに、なぜ出迎えに来ないのか。卿は今や小雀(身分の低い者)に過ぎないのだぞ。私が死んだ鷂を恐れると思うのか」と、彼を詰った。王育は刀を手に取ると、王攸を叱りつけ、「上の者が臣下を虐め殺すのは、昔から変わらぬ。府君(杜宣)は、罪によって降

คำที่เกี่ยวข้อง

尚育王

上間翁主 (童名・恩真松金。母は真南風按司。1841年(道光21年)3月15日生。馬氏国頭御殿14世・国頭按司正全に嫁ぐ。) 四女 : 兼城翁主(母は真南風按司。1842年(道光22年)11月20日生。向氏幸地殿内14世・幸地親方朝常に嫁ぐ) 五女 : 照屋翁主(童名・真嘉戸樽、母は真南

王育徳

東京大学に提出された博士学位請求論文「閩音系研究」(1968年)および『明治大学教養論集』184号(30周年記念号)の抜刷り「台湾語の記述的研究はどこまで進んだか」(1985年)を併せた影印本。王育徳没後の刊。 『王育徳の台湾語講座』東方書店、2012年。ISBN 9784497212177。 

阿育王寺

阿育王寺(アショーカおうじ)は、中華人民共和国浙江省寧波市鄞州区太白山の麓にある、禅宗寺院である。五山に数えられる阿育王山広利寺として知られる。もとから、「六殊勝八吉祥の地」の評判がある。この寺は、西晋の太康3年(282年)に建立された。この寺は、中国国内で唯一インドの「アショーカ王」の名前が残っている古寺である。

養育

養育費 育児・子育て

薫育

徳をもって人によい影響を与え, 教え導くこと。 薫陶化育。 しつけ。 「生徒を~する」

育む

「育(ハグ)くむ」に同じ。 「~・みし君を雲ゐになしてより/重之集」

育児

乳幼児を育てること。

哺育

はぐくみ育てること。 特に, 動物の親が乳や食物を与えて子供を育てること。 「猿の子を人工栄養で~する」

保育

(1)保護し育てること。 育成すること。 (2)幼児の心身の正常な発育を目的として, 幼稚園・保育所・託児所などで行われる養護を含んだ教育作用。 「三年~」 (3)林業で, 幼齢林を目的の森林に育てるために行う下刈り・つる切り・除伐・間伐などの手入れ作業の総称。

生育

(1)生まれ育つこと。 また, 生み育てること。 「~の恩」 (2)(植物が)伸長して大きくなること。 「稲の~が悪い」「作物が~する」

育む

〔「羽(ハ)含(クク)む」の意〕 (1)親鳥が雛(ヒナ)を自分の羽で抱きかかえて守り育てる。 「雛を~・む」「我(ア)が子~・め天の鶴群(タズムラ)/万葉 1791」 (2)養い育てる。 「両親に~・まれる」「豊かな大地に~・まれる」 (3)大切に守り, 大きくする。 「愛を~・む」「子供の夢を~・む教育」

訓育

(1)素質・習慣などをよい方に伸ばすように, 教え育てること。 「能く其子女を~する者稀なり/明六雑誌 8」 (2)〔教〕 知識の習得を目指す教授に対して, 児童・生徒の感情・意思・世界観などに関わる教育作用。 広い意味の道徳教育。

教育

他人に対して, 意図的な働きかけを行うことによって, その人間を望ましい方向へ変化させること。 広義には, 人間形成に作用するすべての精神的影響をいう。 その活動が行われる場により, 家庭教育・学校教育・社会教育に大別される。 「子供を~する」「義務~」「~のある人」

化育

天地自然が万物を作り育てること。 「然らざれば凡ての文明も, 凡ての~も虚偽のものなるべし/文学史骨(透谷)」

成育

(1)成長すること。 育つこと。 (2)(動物が)育って成熟すること。 「稚魚が~する」

傅育

かしずいて守り育てること。 「幼君を~する」「老臣が若君の~にあたる」

覆育

天地が万物をおおい育てること。 ふくいく。

覆育

「ふいく(覆育)」に同じ。

扶育

育てること。 たすけ育てること。