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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

珪肺

[けいはい]
塵肺(ジンパイ)の一。 肺にケイ酸が沈着する疾患。 ケイ酸を含む粉塵が吸入され肺胞に至り上皮細胞に沈着し, 繊維増殖が起こって肺機能が障害される。 採石・採鉱・セメント製造などで起こる職業病。 よろけ。

คำที่เกี่ยวข้อง

肺

両生類以上の脊椎動物の空気呼吸を行う器官。 胸腔に左右一対ある。 中に無数の肺胞があり, 肺胞とこれをとりまく毛細血管との間でガス交換(外呼吸)が行われる。 魚類の鰾(ウキブクロ)と相同の器官。 肺臓。 <i>~を逆(サカ)しまにす</i> 声を限りにさけぶことのたとえ。 「われは~してランスロツトと呼ぶ/薤露行(漱石)」

珪璋

礼式に用いる玉。

珪質

ケイ素に富む物質。 また, 成分中のケイ素分。

珪砂

石英粒からなる砂。 花崗(カコウ)岩などが風化してできる。 ガラスの原料や鋳物砂などに用いる。 石英砂。 けいさ。

珪酸

(1)オルトケイ酸 H4SiO4・メタケイ酸 H2SiO3・メタ二ケイ酸 H2Si2O5 など, 一般式 xSiO2・yH2O で表される組成の一定しない化合物。 水にわずかに溶ける。 アルカリ金属のケイ酸塩に塩酸を加えるとゾルあるいはゲルとなり, これを脱水すると白色粉末が得られる。 (2)二酸化ケイ素の通称。 〔自然科学ではケイ酸と書く〕

珪石

陶磁器・ガラス・耐火材などの原料となるケイ質岩の総称。 石英・ペグマタイト・チャートなど。

珪岩

主に石英の粒状結晶からなる変成岩。 石英質の砂岩やチャートが変成再結晶したもの。

珪素

〔silicon〕 炭素族元素の一。 元素記号 Si 原子番号一四。 原子量二八・〇九。 酸化物やケイ酸塩として岩石中に多量に存在し, 地殻中の存在量は酸素に次ぐ。 単体のケイ素は灰黒色の結晶または褐色の無定形固体。 高純度のものは典型的な半導体で, トランジスタ・集積回路その他の半導体素子として用いる。 また, ケイ素樹脂・シリコーン油などの有機ケイ素化合物としても重要。 〔自然科学ではケイ素と書く〕

夏珪

夏 珪(か けい、生没年不詳)は、南宋の画家。字は禹玉。当時における院体画の第一人者とされる。 杭州銭塘県の出身。南宋の都の臨安の画院で、寧宗の時代に活躍をみせた。とりわけ山水画が有名である。北宋期の風景画が大観的な視点から描いているのに対し、夏珪の画の多くは、画の一角に風景を描き多くを余白にした(

石珪

^ 『元史』巻193列伝80忠義1石珪伝,「秋七月、珪領兵破曹州、与金将鄭従宜連戦数晝夜、糧絶、援兵不至、軍無叛意、珪臨陣馬仆被擒。囚至汴、金主壮其為人、誘以名爵、欲使揖、珪憤然曰『吾身事大朝、官至光禄、復能受封他国耶。假我一朝、当縛爾以献』。金主大怒、蒸殺于市、珪怡然就死、色不変。其麾下立社兗州祀焉」

珪藻

葉緑体は細胞の周囲に配されるものが多い。核は細胞の中心付近に位置し、その周りを発達した液胞が取り囲む。ミトコンドリアは管状クリステで、細胞質内に分散して配置されている。 羽根型鞭毛を持つストラメノパイルの一員であるが、珪藻では通常の(殻に入った)細胞は鞭毛を持たず、中心珪藻の遊走細胞

陳珪

陳 珪(ちん けい、生没年不詳)は、中国後漢末期の官僚。字は漢瑜。徐州下邳国淮浦県(現在の江蘇省淮安市漣水県)の出身。曾祖父は陳屯。祖父は陳亹(ちんび、広漢太守)。伯父は陳球(太尉)。従兄弟は陳瑀(呉郡太守)・陳琮(汝陰太守)。子は陳応・陳登。 一族から多数の二千石を輩出した徐州を代表する名家に生

李珪

三国志演義 > 三国志演義の人物の一覧 > 李珪 李 珪(り けい)は、中国の通俗歴史小説『三国志演義』に登場する架空の政治家。荊州の諸侯劉表の幕僚。 劉表死後、蔡瑁が作った偽の遺言状により劉琮が後継されようとすると、兄劉琦を思って躊躇する劉琮を李珪は支持し、劉琦を迎えるべきと進言する。しかし、蔡瑁

段珪

段 珪(だん けい、? - 光熹元年(189年))は、後漢時代末期の宦官。済陰郡の人。『後漢書』に記録がある。 宦官を重用した霊帝の時代、侯覧・王甫・曹節が中常侍として権勢を振るっていた時期に、小黄門の地位にあった。侯覧と共に済北国で農業を営んでいたが、家来に略奪をするなど悪行があったため、済北相

肺胞性肺炎

肺胞腔内に炎症性浸出物が出現するが、原因によってその構成成分は異なる。肺胞腔内への浸出物が、治癒過程で完全に再吸収されれば、まったく跡を残さない。しかし、吸収が不完全であれば、肺胞腔が部分的にあるいは完全にふさがれる。完全にふさがれた場合は、肉眼的に「肉」のごとく見えるため肉

肺尖

肺臓の上部。 肺が肩の方へのびている先端。

肺臓

「肺」に同じ。

肺肝

(1)肺臓と肝臓。 (2)心の奥底。 心底。 <i>~を出(イダ)・す</i> 〔韓愈「柳子厚墓誌銘」〕 真心を示す。 本当の気持ちを打ち明ける。 肺肝を明かす。 肺肝を披(ヒラ)く。 <i>~を摧(クダ)・く</i> 〔杜甫「垂老別」〕 非常に苦心する。 いろいろと気を遣い熟慮する。 「范蠡(ハンレイ)ききて~・きけるあまりに/平治(下・古活字本)」

肺癌

肺にできる癌。 大部分が気管支の粘膜上皮から発生する。 頑固な咳・痰(タン)・胸痛などが見られるが, 癌の部位によっては進行してもかなりの期間無症状のことがある。