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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

現代俳句女流賞

第9回 1984年 佐野美智『棹歌』 第10回 1985年 斎藤梅子『藍甕』 第11回 1986年 角川照子『花行脚』 第12回 1987年 山本洋子『木の花』 第13回 1988年 永方裕子『麗日』 飯田龍太、鈴木真砂女、野沢節子、細見綾子、森澄雄 広田広三郎『文学賞事典』日外アソシエーツ、1981  日本の文学賞

คำที่เกี่ยวข้อง

現代俳句協会賞

る最高の賞である(現代俳句大賞は功労賞)。文化功労者、芸術院会員、蛇笏賞受賞者など、俳句史に残る著名俳人を多く輩出している。 1947年に川端茅舎にちなみ茅舎賞として設立。1954年度の第3回より現在の名称となる。第9回の選考における世代的価値観の対立がきっかけとなって、(有季派かどうかを問わず)上

現代俳句新人賞

句が選考対象であった。2019年度の第37回より、「平成30年2月に逝去した俳人金子兜太」の句業を記念して、俳句に意欲ある若い作家を積極的に発掘し、今後の現代俳句の一層の振興を図る」ため、「兜太現代俳句新人賞」とさらに改称、50歳未満の俳人による未発表の50句

現代俳句協会

1964年(昭和39年)には、第1回現代俳句全国大会を東京で開催。 現在は拡大路線をとり、俳人協会や後に「花鳥諷詠」を掲げて設立された日本伝統俳句協会に並ぶ全国的な俳人組織となる。他の2組織と比べ自由な句形式を許容し、また、結社ではなく個人ベースでの入会ができる。

現代短歌女流賞

第1回 1976年 石川不二子『牧歌』 第2回 1977年 馬場あき子『桜花伝承』 第3回 1978年 山中智恵子『青草』 第4回 1979年 安永蕗子『朱泥』 第5回 1980年 河野裕子『桜森』 第6回 1981年 稲葉京子『槐の傘』 第7回 1982年 大塚陽子『遠花火』 第8回 1983年 河野愛子『黒羅』

俳句

俳句も存在し、俳人協会、現代俳句協会、日本伝統俳句協会など各団体の俳句の定義も統一されていない。また、各国の言語で制作されているが、使用言語による韻律の変化や、自然環境や季節を表す表現の差異などもあり、詩的ジャンルとして別のものと捉えるかどうかも含めて諸論ある。 俳句を詠む(作る)人を俳人と呼ぶ。

角川俳句賞

千々和恵美子 「鯛の笛」 第53回(2007年)- 津川絵理子 「春の猫」 第54回(2008年)- 安倍真理子「波」 第55回(2009年)- 相子智恵 「萵苣」 第56回(2010年)- 望月周 「春雷」、 山口優夢 「投函」 第57回(2011年)- 永瀬十悟 「ふくしま」 第58回(2012年)- 広渡敬雄

俳句研究賞

第12回(1997年度)- 太田土男 「牛守 」 第13回(1998年度)- 岩永佐保 「生きもの燦と」 第14回(1999年度)- 鈴木厚子 「鹿笛」 第15回(2000年度)- 山根真矢 「少年の時間」 第16回(2001年度)- 鴇田智哉 「かなしみのあと」 第17回(2002年度)- 藤村真理

北斗賞 (俳句)

第11回(2020年)西川火尖「公開鍵」 第10回(2019年)藤原暢子「からだから」 第9回(2018年)諏佐英莉「やさしきひと」 第8回(2017年)堀切克洋「尺蠖の道」 第7回(2016年)西村麒麟「思ひ出帳」 第6回(2015年)抜井諒一「青蜥蜴」 第5回(2014年)藤井あかり「尖塔」 第4回(2013年)涼野海音「一番線」

俳句四季大賞

宇志やまと 「絵本開く」 第4回(2016年)- 斎藤真里子 「明日は雪」 第5回(2017年)- 涼野海音「天へ発つ」 第6回(2018年)- 小山玄黙「膝に一花」、板倉ケンタ「胸もと」 第7回(2019年)- 吉田篤子「鏡の中」 第8回(2020年)- 浅川芳直「雪くるか」、曾根毅「焼身」 第9回(2021年)-

加美俳句大賞

中新田俳句大賞 - 水野眞由美 『陸封譚』 スウェーデン賞 - あざ蓉子 『猿楽』 第7回(2002年) 中新田俳句大賞 - ドゥーグル・J.リンズィー 『むつごろう』 スウェーデン賞 - 坪内稔典 『月光の音』 第8回(2003年) 加美俳句大賞 - 鳥居真里子 『鼬の姉妹』 スウェーデン賞 - 水月りの 『人魚姫のトウシューズ』

俳句賞の一覧

句。 北斗賞(2010年-、文學の森)満40歳以下の150句。既発表可。 星野立子新人賞(2013年-、上廣倫理財団)20歳以上、50歳未満の者による未発表50句。男女各一名を選出。 俳句四季新人賞(2013年-、東京四季出版)応募時点で45歳以下もしくは作句歴10年以内の者による30句(3年以内の既発表句可)。

プロレタリア俳句

プロレタリア俳句」、のち改題して「La俳句」となる。 定型派でも、早大俳句会の柴村羊五、宮田戌子らが「俳句研究」でプロレタリア俳句を唱え、1932年には「La俳句」「俳句研究」が合併して「俳句の友」となったが、ナップ内に俳句の詩への

NHK俳句

『NHK俳句』(エヌエイチケイはいく)は、NHK Eテレ、NHKワールド・プレミアムの俳句番組である。 元々は『NHK俳壇』(エヌエイチケイはいだん)と題して1994年4月8日から放送されたが、2005年4月9日以降は当タイトルに変更された。また2012年4月からは、毎月第4日曜日放送分が初心者向けの俳句

現代文学賞

現代文学賞(げんだいぶんがくしょう)は韓国の文学賞。 月刊誌『現代文学』が主催し、詩、小説、戯曲、評論の4部門に賞が送られる。1955年に制定され、第1回授賞式は1956年に行われた。その後、毎年開催されている。

現代詩人賞

第7回(1989年)安西均「チェーホフの猟銃」 第8回(1990年)藤原定「言葉」 第9回(1991年)那珂太郎「幽明過客抄」 第10回(1992年)大木実「柴の折戸」 第11回(1993年)堀場清子「首里」、田村隆一「ハミングバード」 第12回(1994年)なし 第13回(1995年)嵯峨信之「小詩無辺」 第14回(1996年)阿部弘一「風景論」

無季俳句

無季俳句(むきはいく)は、季語を持たない俳句のこと。また季語はあっても季感(季節の感じ)を持たない俳句や、季語の有無を問わず詩感(ポエジー)を第一義とする俳句を含めることもある。「無季」に対し、句が季語・季感を持つことは「有季」(ゆうき)という。 無季の問題は江戸期、松尾芭蕉の時代から議論されてきた

俳句王国

以前は11:54まで放送されていた時期もあった。列島縦断短歌スペシャル、列島縦断俳句スペシャルと放送日が重なる場合は休止。 年1回、子規忌のころに「特集・俳句王国」として松山市立子規記念博物館から公開放送された。句会は通常主宰として登場する俳人のみで行われた。 2010年度より、翌週の水曜日に再放送の枠が新設された。

境涯俳句

「名句入門-石田波郷の場合-霜の墓と境涯俳句」で詳細に検討している。また長谷川櫂も、この句の切れについて論じている。 筑紫磐井は、この句は「霜の馬車抱起されて眺めをり」(『馬酔木』1948年4月号)の句の推敲作であって、打坐即刻の句ではないとするが、それは句形の類似からの発想で、推敲作であるという根拠は示されていない。

俳句研究

大正以降の俳句についての特集が計画的に組まれ、新人発掘にも力を入れ、坪内稔典、澤好摩、夏石番矢などを輩出。それ以前にも山本健吉などが編集を手がけ、俳句業界では数少ない俳句総合誌として定着した。1986年(昭和61年)には角川書店が同誌を買収し、同じ角川グループの富士見書房が発行する体制が取られた。