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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

現像

[げんぞう]
(1)写真で, 露出されたフィルム・印画紙を薬品で処理して, 写された像を目に見えるようにすること。 また, その処理。
「フィルムを~する」
(2)ある形をとってあらわれること。 また, その形。
「外に現るゝ外部の行為と内に蔵(カク)れたる内部の思想と二条の~あるべき筈なり/小説神髄(逍遥)」
(3)「現象{(1)}」に同じ。
「此有様はもと地球の動くために生じたる~なるゆえ/文明論之概略(諭吉)」

คำที่เกี่ยวข้อง

クロス現像

ネガ現像の工程で、あるいはネガフィルムをリバーサル現像の工程で現像する方法である。色合いやコントラストに本来と異なる像が現れることを意図する手法である。白黒ネガフィルムを白黒リバーサル現像することは、カラーの場合ほど特殊な意味は無いので、特に「クロス現像」と呼ぶことはあまりない(→白黒リバーサルフィルム)。

現像液

現像液(げんぞうえき)は、写真・映画の現像工程において、フィルムや印画紙などの感光材料を現像するための薬液、水溶液である。現像主薬(げんぞうしゅやく)、現像保恒剤(げんぞうほこうざい)、現像促進剤(げんぞうそくしんざい)、現像抑制剤(げんぞうよくせいざい)等の混合溶液である。

E-6現像

8 °C) - 水(現像液を除去し現像を停止させる) 反転浴: 2分間、96 °F (36 °C) - 103 °F (39 °C) - 反転液 RA-1(発色させるための準備) 発色現像: 6分間、96 °F (36 °C) - 103 °F (39 °C) - 発色現像液 CD-3(イエロー・マゼンタ・シアンの発現)

Dr5クローム現像

dr5クローム現像(ディーアールファイヴクロームげんぞう、英語: dr5 chrome process)は、白黒写真のリバーサル現像の処方で、白黒リバーサルフィルムはもとより、ネガフィルムを含むモノクロフィルムから、スライド用などのポジフィルムが得られる方法である(一般にモノクロフィルムはネガフィ

C-41現像

C-41現像(シーよんじゅういちげんぞう)は、カラー写真 (Color photography) におけるネガフィルムを現像する方法である。コダックが採用した方法で、その後、現像における世界標準となった。C-41プロセス(英語: C-41 process)、C

K-14現像

染料が現像工程における段階において生成されるのである。 コダクロームのフィルム上の階層は、表面から順に、 青感光性層(イエロー) イエローフィルター 青/緑感光性層(マゼンタ) 青/赤感光性層(シアン) アセテート製支持体(アセチルセルロース) レムジェットバッキング(ハレーション防止層(英語版))

現代の映像

1966年8月19日 トビウオの少女たち 1966年8月26日 孤独なたたかい 自閉症の記録 1966年9月2日 ダンパツ 教育投資の谷間 1966年9月9日 都市孤老 1966年9月16日 ある分裂 1966年9月23日 宮古島からの訴え 1966年9月30日 動く大地 吉野川地すべり地帯 1966年10月7日 ライフルと少年

東京現像所

阪急阪神東宝グループ > 東宝 > 東京現像所 株式会社東京現像所(とうきょうげんぞうしょ、英: TOKYO LABORATORY LTD.)は、主に映画・テレビ番組の仕上げを行っていた映像ポストプロダクション。東宝の連結子会社で、阪急阪神東宝グループに属していた。 東洋現像所(現・IMAGICA Lab

漂白 (写真現像)

漂白浴を行い、さらに定着浴を行ないハロゲン化銀を洗浄する。 漂白を行なっている間、3価の鉄イオンは2価に還元されるが、通気を行なえば3価に戻すことができ、漂白は順調になる。この通気が不十分であったり、漂白にかける時間が少なかったり、漂白液の水温が低かったり、漂白

水洗 (写真現像)

水洗作業が不十分であった場合、残存した定着液は、写真の画像を緩慢に漂白あるいは汚損してしまう可能性がある。高級な印画紙への焼き付けでは、清潔で低温の水で水洗作業をする時間は40分程度は必要とされる。現行のプラスティックコーティングされた印画紙であれば、温水で2分足らずの水洗作業で、残存する定着液をじゅうぶんに除去できる。

現代映像企画

『セックスドキュメント 犯してなぶる』: 監督平川弘喜、出演亜希いずみ、立花節子、左田川彩、聖ミカ 『未亡人下宿 あなたも貸します初いじり』: 監督山本晋也、出演すばる卿子、シティボーイズ、星野まゆみ、麻生うさぎ、泉優子、恵杏里、なぎらけんいち、港雄一、たこ八郎 『松本竜助の ハイ、本番です』:

東京録音現像

東京録音現像株式会社(とうきょうろくおんげんぞう)は、日本のポストプロダクションであり、現像場、録音スタジオの企業である。通常目黒スタジオ(めぐろスタジオ)と称しかつ称される。映画等には目黒現像所(めぐろげんぞうしょ)、東京録音現像所(とうきょうろくおんげんぞうしょ)ともクレジットされた。1974年に活動を停止した。

定着液 (写真現像)

使用説明書」、近代インターナショナル、2011年12月3日閲覧。 ^ 「モノクロ写真のD.P.E」17ページ ISBN 978-4-8179-4232-6 ^ 写真廃液│関東化学株式会社の廃液・廃インクの処理・リサイクル Wall, E.J. (1890). Dictionary of Photography. London:

三十三応現身像

三十三応現身像(さんじゅうさんおうげんしんぞう、十一面観音菩薩三十三応現身像)とは、観音菩薩が衆生を救済する際に、相手の機根に応じて種々の姿を現すことを図像化したもの。『法華経』観世音菩薩普門品第二十五(いわゆる『観音経』)には、観音菩薩はあまねく衆生を救うために相手に応じて仏身、声聞身、阿修羅身

像

(1)かたち。 姿。 ありさま。 「理想とする女性の~を思い描く」 (2)神仏・人・鳥獣などの形を模して描き, また造ったもの。 (3)〔物〕 物体の各点から出た光線束が光学系によりそれぞれ対応する一点に集束するか, また一点から発散する形の光線束となる場合の, それらの点の集合。 前者の場合を実像, 後者を虚像という。

現

名詞に付いて, 世に現れている, 目に見えている, の意を表す。 「~人神」

現

(1)(夢に対して)目がさめている状態。 現実。 「夢か~か幻か」 (2)正常な心の状態。 正気。 本心。 「~にかえる」 (3)(「夢うつつ」の形で使われることから誤って)夢見心地。 半覚醒。 「『…, お吸物が冷めます。 』と言ふのを~に聞きながら/多情多恨(紅葉)」 (4)(死に対して)生きている状態。 「~にありしやうにてありと見て/更級」 <i>~を抜か・す</i> ある物事に過度に熱中する。 ある事に心を奪われる。 「芝居見物に~・す」

現

〔上代では「おつづ」〕 今。 うつつ。 「いにしへゆ今の~に/万葉 3985」

現

(形容詞「うつし」の語幹)