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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

球戯

[きゅうぎ]
(1)ボールを使ってする遊戯。
(2)ビリヤード。 撞球(ドウキユウ)。

คำที่เกี่ยวข้อง

球戯場

球戯場(きゅうぎじょう、仏: Salle du Jeu de Paume)は、フランス、ヴェルサイユにある、ルイ14世以来、王族達がテニスの原型の球戯(ジュ・ド・ポーム)を楽しんだ屋内コートであり、現存するジュ・ド・ポームのコートの一つである。1789年6月20日には、議会場を締め出された議員が集まり「球戯場の誓い」を行なった。

メソアメリカの球戯

輪にボールが通ることはめったになく、おそらく通常は得点によって勝敗が決まった。膝・もも・腹・尻を使ってボールを打ち、ボールを受けるために胴体ごとすべりこむことがあった。現代のシナロア州で同様のウラマ(英語版)(ナワトル語のオラマリストリ ōllamaliztli に由来)というゲームが行われている。

球戯場の誓い

ポームのコート)に集まり、憲法制定まで解散しないことを誓い合った出来事。なお、「球技場の誓い」と表記される他、英語の重訳からテニスコートの誓いと呼ばれることもある。 当時のフランス王国は度重なる戦争と飢饉で財政が破綻しており、財政を再建するにはこれまで課税を免れてきた第一身分(聖職者)と第二身分(貴

痴戯

色情におぼれてする行為。

象戯

将棋盤を用いて二人で行うゲーム。 二〇枚ずつの駒を並べ, 交互に動かして, 相手の王将を詰めた方を勝ちとする。 インドに起こり中国を経て, 奈良時代末に日本に伝わったという。 古くは大象棋・中象棋・小象棋などの別があり, 現在の将棋は室町中期に小象棋をもとに成立したと考えられている。 「~をさす」

戯し

好色である。 ふしだらなさまである。 「かの大臣はいみじう~・しうて/栄花(楚王の夢)」

嬉戯

喜び遊ぶこと。 うれしそうに遊びたわむれること。 「群童の~する/西国立志編(正直)」

戯け

〔動詞「たわく」の連用形から〕 (1)ふざけること。 ふざけた言動。 「~もいい加減にしろ」 (2)馬鹿者。 ふざけた者。 「~め」「何時何処の~が言出したか/社会百面相(魯庵)」 (3)姦淫すること。 また, 禁忌にふれるような性行為。 「上通下通(オヤコ)~・馬~・牛 ~・鶏~の罪/古事記(中訓)」 <i>~を尽く・す</i> ひどくばかげたことをしたり言ったりする。 「ともに~・すのみ/滑稽本・膝栗毛(発端)」

遊戯

〔「ゆけ」とも〕 (1)心にまかせて遊び楽しむこと。 「伎楽を調べて~すること限りなし/今昔 1」 (2)楽しく思うこと。 「いたく~するを, みきく人々, をこがましくをかしけれども/大鏡(後一条)」 (3)〔仏〕 仏, 菩薩, また悟りの中にいる修行者が, 自由自在にふるまうこと。

演戯

(1)「演劇」に同じ。 (2)「演技{(1)}」に同じ。

悪戯

悪いいたずら。 わるふざけ。

悪戯

〔「いたずら(徒)」と同源〕 (1)人の迷惑になるような遊び。 また, そうした遊びをするさま。 悪ふざけ。 「~な子供」「単なる~にしては悪質だ」 (2)本来おもちゃでないもので遊ぶこと。 「ライターを~してはいけない」 (3)自分の趣味などを謙遜していう語。 手なぐさみ。 「ちょっとパソコンを~しています」 (4)品行のよくない・こと(さま)。 「~娘」 (5)異性に対し, みだらな行為をはたらくこと。 「教え子に~する」

戯言

〔古くは「たはこと」と清音〕 ばかげた言葉。 しれごと。 たわむれごと。 「そんな~を聞いている暇はない」

戯事

〔古くは「たはこと」と清音〕 ばかげた行為。 たわむれごと。

局戯

〔局面上で行う遊戯の意〕 碁・将棋・双六(スゴロク)などの遊戯。

采戯

すごろく。 また, ばくち。

戯言

ふざけて言う言葉。 冗談。 「~を弄する」

戯る

(1)遊び興ずる。 たわむれる。 「秋来れば野辺に~・るる女郎花(オミナエシ)/古今(雑体)」 (2)いたずら心でする。 ふざける。 「おほやけざまは少し~・れてあざれたる方なりし/源氏(藤裏葉)」 (3)みだらな振る舞いをする。 不倫な関係を持つ。 「うちしなひ寄りてそ妹は~・れてありける/万葉 1738」 (4)一途にそれにふける。 おぼれる。 狂う。 「ひたすら~・れたる方にはあらで/徒然 3」

戯笑

たわむれ笑うこと。 おどけること。 滑稽(コツケイ)。