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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

田谷鋭

国鉄厚生事業協会 1985.3 (弥生叢書) ミモザの季 歌集 短歌新聞社 1988.5 (現代短歌全集) 初心者のための短歌教室 本阿弥書店 1988.2 波濤遠望集, 雁書館,1991 母戀 歌集 短歌新聞社 1994.1 (短歌新聞社文庫) 宇宙塵 短歌雑感 ふらんす堂 2005.5 田谷鋭歌集 砂子屋書房

คำที่เกี่ยวข้อง

鋭

(1)先がとがっているさま。 鋭利なさま。 「四つの牙剣よりも~にして/太平記24」 (2)態度がきびしく取りつきにくいさま。 「あしきことを人になさず, ~にかどかどしからず/翁の文」 (3)勢いがはげしいさま。 「逞卒機~なれば/太平記 39」 (4)頭のはたらきが鋭敏なさま。 「~ナヒト/日葡」

鋭

勢いがある・こと(さま)。 するどい・こと(さま)。 ⇔ 鈍 「私利を計るの心極めて~なれば/日本開化小史(卯吉)」

鋭

〔形容詞「とし(利)」の語幹から〕 するどいこと。 すばやいこと。 多く「利目(トメ)」「利心(トゴコロ)」など複合した形でみられる。

匹田鋭吉

匹田 鋭吉(ひきた えいきち、1868年5月18日〈慶応4年4月26日〉 – 1944年〈昭和19年〉11月9日)は、日本のジャーナリスト・政治家。立憲政友会所属の衆議院議員。 1868年5月18日、美濃国郡上郡八幡(現在の岐阜県郡上市)に於いて郡上藩士匹田重秋の長男として生まれる。1888年(明

山田鋭夫

フランス文学者の山田登世子は妻。 『経済学批判の近代像』有斐閣 1985 『レギュラシオン・アプローチ 21世紀の経済学』藤原書店 1991、増補新版 1994 『レギュラシオン理論 経済学の再生』講談社現代新書 1993 『20世紀資本主義 レギュラシオンで読む』有斐閣 1994 『さまざまな資本主義 比較資本主義分析』藤原書店

尖鋭

物の先がとがって, するどいこと。 転じて, 思想・行動が急進的なこと。 また, そのさま。 「~な理論」

新鋭

新しくて, すぐれた力をもっていること。 また, そうした人やもの。 新進気鋭。 「~機」「~選手」

気鋭

意気込みの鋭いこと。 「新進~の作家」

精鋭

(1)強くするどい力をもっている・こと(さま)。 「~な軍隊」 (2)えりぬきの人や兵士。 「~をえりすぐる」

先鋭

物の先がとがって, するどいこと。 転じて, 思想・行動が急進的なこと。 また, そのさま。 「~な理論」

鋭気

するどい気性。 強い意気込み。

鮮鋭

(画像などが)あざやかではっきりしている・こと(さま)。 「~な写真」

鋭鋒

(1)するどくとがった矛先。 (2)するどい攻撃。 多く言論によりするどく攻撃する場合にいう。

鋭し

(1)するどい。 よく切れる。 「~・き刀を取りて, 自ら舌を切らんとす/今昔 4」 (2)勢いがはげしい。 すさまじい。 「ぬばたまの夜さり来れば巻向の川音高しもあらしかも~・き/万葉 1101」

鋭し

⇒ するどい

鋭敏

(1)物事を鋭く感じとる・こと(さま)。 敏感。 「~な感覚」 (2)物事の理解・判断がすばやいこと。 頭がきれる・こと(さま)。 明敏。 穎敏。 「~な頭脳の持ち主」 ﹛派生﹜~さ(名)

鋭い

〔形容動詞「するど(鋭)」の形容詞化〕 (1)とがっている。 刃物などがとがっていてよく切れる。 鋭利だ。 「~・い刀」「~・い針」「~・い岩角」 (2)人の心や感覚に強く突きささるような勢いがある。 はげしい。 「~・い語気」「~・い目つき」「~・い金属音」 (3)動作などがすばやい。 「動きが~・い」 (4)感覚や頭脳のはたらきなどが非常にすぐれている。 鋭敏だ。 「~・い感受性」「~・い批評」 (5)非情だ。 冷淡だ。 とげとげしい。 「~・く見ゆる取手ども, …人は互ひ, 両方名残り惜しませよ/浄瑠璃・博多小女郎(下)」 ⇔ にぶい ﹛派生﹜~さ(名)

鋭利

(1)刃がするどく, 切れ味のよい・こと(さま)。 「~な刃物」 (2)才気があり, 物事に対する洞察がするどく, 判断がすばやい・こと(さま)。 「~な頭脳」 ﹛派生﹜~さ(名)

鋭い

(1)挙動・性質などが機敏である。 するどい。 「九郎は~・きをのこにてさぶらふなれば/平家 11」 (2)かしこくて, 行動に移すのがす早い。 「若年の時より~・く無用の欲心なり/浮世草子・胸算用 5」 (3)抜け目がない。 わるがしこい。 「諸鳥までも, 斯く奥筋は~・し/浮世草子・諸国はなし 4」