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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

甲板

[かんぱん]
船舶の上部の, 木や鉄板などを張り詰めた広く平らな床。 こうはん。 デッキ。
「上~」

甲板

[こうはん]
「かんぱん(甲板)」に同じ。

甲板

[こういた]
(1)机・カウンターなどの上面の板。 天板。 トップ。
(2)茅葺(カヤブ)き・檜皮(ヒワダ)葺きなどの屋根の大棟の上端を保護するためにとりつける長い板。 神社建築では鰹木(カツオギ)を受ける。 甍(イラカ)覆い。

คำที่เกี่ยวข้อง

ヘリコプター甲板

経路に乗っていることを示し、橙色なら高すぎ、赤色なら低すぎることになる。 ヘリコプタ甲板標識灯(helicopter deck indicating light) ヘリコプターのパイロットに対し、着船するための甲板部位を示す灯具の総称。なお,灯具には正横灯(緑色光),前方限界灯(赤色灯),中心線灯(

縁甲板

縁甲板(えんこういた、えんこいた)とは、日本家屋の廊下や壁などに使用される本実加工のされた仕上げ板のことである。縁側(外廊下)の甲板(こういた)として使われたのが語源で、JASでは単層フローリングに相当する。長さ1.8mほどの長さであり、両端の雄実(おすざね)と雌実(めすざね)を組み合わせて使う。 [脚注の使い方]

飛行甲板

飛行甲板(ひこうかんぱん、英語: flight deck)とは、艦船での航空機運用のための甲板のこと。航空母艦にとって最も重要なものであり、黎明期の一部の艦を除いて艦首から艦尾まで通じた全通甲板となっている。強襲揚陸艦/ヘリコプター揚陸艦/ヘリ空母においても、全通形式の飛行甲板

砲列甲板

砲列甲板(英語:Gun deck、ガンデッキ)とは、主に片舷斉射用舷側(英語版)の大砲を配置する甲板を指す用語である。 しかし、たくさんの砲を配したフリゲートや等級の無い船、上部甲板、後部甲板(英語版)、船首楼(英語版)はガンデッキとは呼ばない。一方、上部甲板下の天井に覆われた甲板は、砲が無くてもガンデッキと呼ばれる。

船尾楼甲板

船尾楼甲板(せんびろうかんぱん、英: Poop deck)とは船尾に設けられる構造物であり、船室の屋根が甲板として成形されたものである。 英語名は「船尾」を意味するフランス語la poupeに由来し、la poupeはラテン語のpuppisに由来する。船尾楼甲板は技術的には船尾甲板(stern

板見甲子夫

板見 甲子夫(いたみ かねお、大正13年(1924年)1月28日 - 没年不明)は日本の教育者。 大阪大学大学院医学系研究科皮膚・毛髪再生医学寄附講座 教授板見智の実父。 鳥取県米子市出身。 1943年浜松高等工業学校航空工学科卒業。1948年米子市立第四中学校教諭。1978年県立米子南商業高校校長。

板

(1)木材を薄く平たく切ったもの。 「~塀(ペイ)」「棚~」 (2)薄く平たいもの。 「鉄の~」「~ガラス」 (3)「板付き蒲鉾(カマボコ)」の略。 「~わさ」 (4)(ア)俎板(マナイタ)のこと。 (イ)板前・板場のこと。 「~さん」 (5)〔板敷・板の間の意から〕 舞台。 「~にのせる」 (6)版木のこと。 (7)「板敷」の略。 「夜ふくるまで~の上にゐて/落窪2」 <i>~に掛・ける</i> 舞台で上演する。 板にのせる。 <i>~に付・く</i> (1)経験を積んだ結果, 俳優の芸が舞台にうまく調和する。 (2)態度や物腰などが, その職業や地位などにふさわしくなる。 それらしくなる。 「客との応対もようやく~・いてきた」 (3)服装などが, ぴったりしてよく似合う。 「和服姿が~・いている」 <i>~に乗・せる</i> 「板に掛ける」に同じ。 <i>~に上(ノボ)・す</i> 板木に刻む。 出版する。 上梓(ジヨウシ)する。

本船甲板渡し条件

本船甲板渡し条件(ほんせんかんぱんわたしじょうけん、FOB; Free On Board)とは、インコタームズ(INCOTERMS)に基づく貿易取引条件のひとつ。海上輸送または内陸水路輸送のみに使用され、本船渡し、本船積込渡しなどとも訳される。FOBによる契約では、売主(輸出者)は、貨物を積み地の港

甲

〔動詞「上(カ)る」の連用形から〕 日本音楽で, 音高を標準よりも高めにすること。 多く管楽器, 特に尺八でいう。 ⇔ 減り

甲

〔動詞「よろう」の連用形から〕 (1)身体をおおいまもるために, 鉄・革などで作って着用する戦闘用の防具。 (2)大鎧(オオヨロイ)のこと。 → 大鎧 (3)兜(カブト)や袖に対して, 胴鎧(ドウヨロイ)のこと。

甲

〔「甲」の日本での慣用音〕 日本音楽で, 声や楽器の高い音域。 また, ある音に対して一オクターブ高い音。 ⇔ 乙 ⇔ 呂

甲

(1)カメ・カニなどの体をおおう硬い殻。 甲羅(コウラ)。 「亀の~より年の功」 (2)手足の表面。 手首から先の, 外側の面。 足首から先の, 上側の面。 「手の~」 (3)十干の第一。 きのえ。 (4)等級・成績などをつけるときに用いて, 一番上位を表す。 「殊勲~」 (5)二人以上の人, または二つ以上の物事があるとき, その一つの名にかえて用いる。 「~は乙に賃貸料を支払う」 (6)よろい。 かぶと。 [和名抄] (7)箏(ソウ)・琵琶などの胴の表面または背面の湾曲した板の部分。 (8)「かん(甲)」に同じ。 <i>~が舎利(シヤリ)にな・る</i> 〔「甲」は頭蓋骨, 「舎利」は火葬後に残る骨〕 堅い甲が砕けて舎利になる意で, めったにないことのたとえ。 絶対に, どんなことがあっても, の意で用いる。 舎利が甲になる。 「~・るとても親の手へはわたすまい/浄瑠璃・薩摩歌」 <i>~に着る</i> 他の権勢をたのんでいばる。 笠にきる。 「威をふるふ, その山三めを~きて/浄瑠璃・反魂香」

甲

〔「木の兄(エ)」の意〕 十干(ジツカン)の第一。

板橋 (板橋区)

板橋区 > 板橋 (板橋区) 板橋(いたばし)は、東京都板橋区の町名。現行行政地名は板橋一丁目から四丁目。全域で住居表示が実施されている。 板橋区南東端に位置する。北で仲宿および加賀、東で北区滝野川、南で豊島区上池袋および池袋本町、西で大山金井町、大山東町および氷川町と隣接する。東辺をもって板橋区

アクリル板

アクリル板(アクリルばん)は、アクリル樹脂でつくられた板である。透明度の高い板状の物という面でガラス板と似ているが、用途は異なる。水族館の特に大型の水槽には水圧に耐える厚さでも十分な透明度が得られるため、アクリル板が使われる。一方で耐熱性に劣るため、(建物外部の)窓ガラスの代わりには使われない。

踏板

踏板(ふみいた)は、建築工事の際、仮足場として使われる機材の一種である。 一般的な使い方としては、鳥居型建枠同士の間や平行に並んだ単管の間などにはめ込む形で足場として使われる。基本的には建枠と併用することが、前提条件となるわけなのだが、例外はある。なお、一般的なサイズは、工事のスパン定義により、1,800ミリメートルが主流となっている。

板引

板引(いたびき)とは、平安時代に日本で考案された布地の加工法。 砧打ちの手間を省くために、蝋などの植物性の混合物で生地をコートして艶と張りを持たせる。大正御大礼の後一旦技法が断絶するが、現代一部の装束業者の努力によって復活し細々と皇室の調度品などに行われている。