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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

発つ

[たつ]
〔「立つ」と同源〕
出発する。 でかける。
「明日アメリカに~・つ」
‖可能‖ たてる

คำที่เกี่ยวข้อง

HKT発からつGO

馬場彩華(HKT48 チームKIV) 赤間薫 小川紗奈(HKT48 研究生)- 2021年3月17日まで。 さがーずルーム さがーずゲーム そのさんぽ そのクック さやまるvsさがーず(仮) さやまるのまるまるな話 さーなんでもよんでみよう 2020年5月24日 - 坂本愛玲菜、小田彩加 2020年7月26日 -

発

※一※ (名) (1)出発すること。 ⇔ 着 「午後三時~の列車」 (2)送り出すこと。 「当駅~の小荷物」 ※二※ (接尾) 助数詞。 弾丸・銃声などを数えるのに用いる。 上にくる語によって「ぱつ」ともなる。 「五~の弾」「三~((サンパツ))の銃声」

つつ

(接助) 〔完了の助動詞「つ」を重ねたものからといわれる。 反復・継続を表すのが原義〕 動詞および動詞型活用の助動詞の連用形に接続する。 (1)動作・作用が継続して行われることを表す。 現代語では「つつある」の形をとることが多い。 「目下調査し~あるいくつかの事件」「あらたまの年の緒長く住まひ~いまししものを/万葉 460」 (2)同時に行われる二つの動作を結びつける。 (ア)一方の動作と同時に他の動作も行われることを表す。 …ながら。 「富士を左に見~, 東京に向かう」「国民の意向も反映させ~, 政治を行うべきだ」「かくあるを見~, こぎゆくまにまに/土左」(イ)互いに無関係な, また相反する二つの動作・作用を結びつける。 「にもかかわらず」の意。 現代語では「つつも」の形をとることが多い。 …ながらも。 「無駄と知り~, 神仏に頼る」「高めの球はあぶないと注意し~も, つい投げてしまった」「君が聞き~告げなくも憂し/万葉 4207」 (3)動作・作用が繰り返し行われることを表す。 「等身に薬師仏をつくりて, 手あらひなどして, 人まにみそかに入り~, …身をすてて額(ヌカ)をつき祈り申すほどに/更級」 (4)(和歌において, 「つつ」止めの形で)詠嘆の意をこめて表す。 「山里は秋こそことにわびしけれ鹿の鳴く音(ネ)に目をさまし~/古今(秋上)」 (5)単純な接続を表す。 「て」とほとんど同義。 「庭の千種(チクサ)露おもく, 籬(マガキ)にたふれかかり~, 外面(ソトモ)の小田も水こえて/平家(灌頂)」

つま恋ガス爆発事故

2時過ぎ、調理場の湯沸かし器を使用するため元栓が開かれると同時に開かれたままのガス栓からガスが一気に漏出した。そのとき漏れたガスの量は爆発の時点で1日の平均使用量の2倍に達していた。だが湯沸かし器が作動しなかった上、ガス漏れ警報器(4機のうち2機が作動。残り2機は整備不良のため作動せず)が作動し、

つつも

(連語) 相反する二つの動作を結びつける意を表す。 ながらも。 「体に悪いと知り~タバコを吸う」 → つつ

うつつ

『うつつ UTUTU』は、2002年6月1日に公開された日本映画。 平穏な家庭生活を送っているサラリーマンの男に、ひとりの謎の女が近づき、「あなたの奥さんは私の夫と浮気してます」と告げた。謎の女のこの一言から、男の運命の歯車が狂い始める。 池島隆一:佐藤浩市 小原幾子:宮沢りえ 池島公美子:大塚寧々

つ

(並立助) 〔完了の助動詞「つ」の終止形の用法から〕 動詞の連用形に付き, 「…つ…つ」のように, 「つ」を二つ重ねて用いられる。 (1)(「…つ…つ」の後にサ変動詞「する」を伴って)継続的に繰り返される二つの動作・作用を並べあげるのに用いる。 …たり…たりする。 「家の前を行き~戻り~する」 (2)(「…つ…つ」の後に「する」以外の動詞がきて)下にくる動詞の表す動作・作用の連用修飾語として, 二つの動作・作用を並べあげるのに用いる。 「しばらくはため~すがめ~, それを見ていた」「見え~隠れ~, ずっと後をつけて行った」

つ

(格助) 体言または体言に準ずるものに付いて, 連体修飾語をつくる。 の。 「沖~鳥/古事記(上)」「上~瀬/万葉 3907」「遠~神祖(カムオヤ)/万葉 4096」 〔上代の語。 ただし, 上代でも用法はやや固定化しており, 中古以降は「夕つ方」「まつげ」など, 複合語中に残存形をとどめるだけになる〕

つ

(1)五十音図タ行第三段の仮名。 歯茎破擦音の無声子音と後舌の狭母音とから成る音節。 (2)促音(つまる音)を表す仮名。 促音の場合, 現代仮名遣いではなるべく小書きにするとされている。 (3)平仮名「つ」, 片仮名「ツ」は, ともに「州」の略体あるいは「川」の全画からか。

つ

(助動) 完了の助動詞。 下二段型活用。 用言および助動詞「る」「らる」「す」「さす」「しむ」などの連用形に接続する。 (1)動作・作用が完了すること。 また, すでに完了してしまったことを表す。 …た。 …てしまう。 …てしまった。 「我も見〈つ〉人にも告げむ勝鹿の真間の手児名が奥つき処/万葉 432」「死にければ, 陣の外に引き棄て〈つ〉/枕草子 9」 (2)ある事柄が実現することを確信をもって述べるのに用いる。 たしかに…する。 きっと…する。 「冬は雪をあはれぶ。 積もり消ゆるさま罪障にたとへ〈つ〉べし/方丈記」「この事かの事怠らず成じ〈て〉ん/徒然241」 (3)ある事実に対する確認の気持ちを表す。 …た。 「真木柱太き心はありしかどこの我(ア)が心鎮めかね〈つ〉も/万葉 190」 (4)(「…つ…つ」の形で)二つの動作・作用が同時にまたは継起して行われることを表す。 …たり…たりする。 「僧都, 乗つてはおり〈つ〉, おりてはのつ〈つ〉, あらまし事をぞし給ひける/平家 3」「組ん〈づ〉組まれ〈つ〉, 討ち〈つ〉討たれ〈つ〉, 敵も御方(ミカタ)も隙のなきこそおもしろけれ/盛衰記22」 〔(1)語源は, 動詞「うつ(棄つ)」の「う」が脱落したものかという。 (2)完了の助動詞「ぬ」とほぼ同じ意味・用法であるが, 「つ」と「ぬ」との間には, 次のような差異がみられる。 (a)「つ」は他動詞に, 「ぬ」は自動詞に付くことが多い。 (b)「つ」は有意的動作を, 「ぬ」は自然的作用を表す。 (3)(4)の「…つ…つ」の用法は中世以降発達したもの。 現代語では用法が固定化し, 並立助詞として扱われる〕 → つ(並立助)

つ

(副助) 〔くだけた言い方の話し言葉に用いられる。 「っつ」の形でも用いられる〕 数量を表す語に付いて, 同じ割合であることを表す。 ずつ。 「百円~与える」「みかんを二つっ~くばる」

突発性発疹

「小児ばら発疹」、「偽性風疹」、「突発疹」、「突発性発疹症」などとも呼ばれる。 なお、医学が発展していなかった時代には原因不明の乳幼児の急な発熱が「知恵熱」と呼ばれたが、その原因の多くが実際には突然の高熱と解熱後の発疹を特徴とする突発性発疹であると考えられている。

遅発

(1)定刻よりおくれて出発・発車すること。 「雪のため~する列車」 (2)遅れて発現すること。 ⇔ 早発 「~月経」 (3)おくれて作動すること。 「~信管」

挑発

(1)相手を刺激して向こうから事を起こすようにしむけること。 「敵を~する」「~に乗る」 (2)刺激を与えて色情をそそりたてること。 「遊客を~する」

利発

(1)〔「利口発明」の意〕 賢いこと。 頭の回転の速いこと。 また, そのさま。 「小さいのに~な子」「~者(モノ)」 (2)役に立つこと。 有益なさま。 「~なる小判を長櫃の底に入置/浮世草子・永代蔵 6」 ﹛派生﹜~さ(名)

特発

(1)(電車・バスや雑誌などを)臨時に, 特別に出すこと。 「臨時列車を~する」 (2)〔医〕 原因不明で発病すること。

発芽

植物の芽・花粉・種子または胞子が生長・発生を開始すること。 「種が~する」

発祥

(1)〔詩経(商頌, 長発)〕 天子となるめでたいしるしがあらわれること。 (2)物事が起こりあらわれること。

発振

一定の持続的振動を発生すること。 普通, 電気信号の場合をいう。 「~回路」「~器」