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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

白姫抄

第1話 「牙狼の山」(がろうのやま) 父親を狼に殺された過去を持つ娘が、母親の制止を振り切り、復讐のために、父親の形見である刀を携えて雪の降る冬山に向かうが……。 第2話 「氷の花」(こおりのはな) 愛する娘を、「いつか帰る」という約束と共に残して旅立った男が、30年以上経って約束の地である湖に戻ってみると……。

คำที่เกี่ยวข้อง

白蛇抄

石立うたは、2年前、京都で火事にあい、夫を失って絶望のあまり若狭の心中滝に身を投じた時、華蔵寺の住職懐海に助けられ、そのまま後妻として寺に住みついていた。懐海にはひとり息子昌夫がおり、彼は出家ずみの身で来年高校を卒業すると本山に行くことになっている。ある日、華蔵寺にうたの遠い親戚に当る

白雪姫

〔原題 (ドイツ) Schneewittchen〕 グリム童話の一。 また, その主人公。 雪のように色白で美しい姫は, 彼女をねたんで殺そうとする継母から七人の小人によって守られるが, 毒リンゴで殺される。 そこに王子が来て姫をよみがえらせ, 妃(キサキ)にする。

白雪姫コンプレックス

、暮らすようになる。しかし、王妃が魔法の鏡に「世界で一番美しいのは?」と聞いたため、白雪姫がまだ生きていることが露見。王妃は物売りに化けて胸紐を白雪姫に売り、胸紐を締め上げ息を絶えさせる。 最終的に、母親の毒リンゴを食べ意識不明になっていたところを、通りかかった王子が引き取り鑑賞していたが、ある日家

白岩瑠姫

透 [@toru_yamaki] (2017年3月25日). "事務所の後輩の白岩瑠姫がツキクラメンバー二期生として活動することになりました。よろしければ是非応援してあげてください。瑠姫、頑張ってな!!". X(旧Twitter)より2021年12月14日閲覧。 ^ EverNever Management

抄

(1)書物などの一部分を抜き出して書くこと。 抜き書き。 (2)難しい語句などを抜き出して注釈をつけること, またその書。 「史記の~」 (3)尺貫法で, 容積の単位。 勺(シヤク)の一〇分の一。 《抄》

王妃 (白雪姫)

魔法の鏡に毎日、世界で1番美しい女は誰かと聞いていたが、ある時魔法の鏡が白雪姫が一番美しいと言うのを聞いて激怒。狩人に殺すよう命令するが、狩人が白雪姫を逃がしたため失敗する。今度は、肌をよぼよぼにするミイラの粉・衣装を黒くする闇夜の黒い液体・声を老けさせる赤い液体・髪を白くさせるための恐怖の叫びを調合した魔法の薬を飲み、黒い衣

抄物

主として室町時代に作られた漢籍・仏典・漢文体国書の注釈書の総称(一部は江戸時代に入っても作られた)。 多く, 原典の書名に「抄」を付して「論語抄」「史記抄」のように呼ばれる。 講述のための手控え, 講述の聞き書き, それらを類纂(ルイサン)したものなどがある。 漢文で書かれた漢文抄と漢字片仮名交じり文で書かれた仮名抄とがあり, 後者は文語体と口語体とがある。 口語体仮名抄は室町時代の口語を反映する。

抄物

書物の抜き書き。 また, 和歌・漢詩の作り方を書き抜いて集めた本。 参考書。 「古歌を多く覚え, 家々の~をみるばかりによりて/為兼和歌抄」 → しょうもの(抄物)

詩抄

詩を抜き書きした書物。

抄訳

原文の一部分を抜き出して翻訳すること。 また, その翻訳。 ⇔ 全訳 ⇔ 完訳

抄本

(1)一部を抜き書きした書物。 (2)書類の一部を書き抜いたもの。 戸籍抄本・登記簿抄本など。

抄紙

紙を漉(ス)くこと。 かみすき。

抄記

抜き書きすること。 また, そのもの。 抄録。

手抄

自分の手で直接抜き書きすること。 また, そのように書いたもの。

抄造

紙料から紙を漉(ス)くこと。 「薄葉紙を~する」

抄録

一部分をぬいて書きとめること。 ぬきがき。 抜粋。 「雑誌の論文を~する」

返抄

(1)中古・中世, 納税や貢調に対する受取書。 受取状。 (2)証拠となる文書。 保証書。 「この十首の歌にこそ~もたびぬべく覚ゆれ/無名抄」

抄出

一部を書き抜くこと。 また, その書き抜いた部分。 「関連記事を~する」

新抄格勅符抄

『新抄格勅符抄』(しんしょうきゃくちょくふしょう)は、平安時代に書かれた法制書。全1巻。 神社・寺院の封戸について列記した大同元年(806年)の太政官牒をはじめとする奈良時代以後の皇親・諸臣・神社・寺院の封戸に関する規定、長保元年令及びその改訂を載せた太政官符などを収める。奈良・平安期の封戸・神封