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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

白猪胆津

我馬子は吉備国に派遣され、白猪屯倉と田部とを増やしたが、その際に田部の名籍を胆津に授けた、という。 『日本書紀』によると王辰爾は船賦を数え録したことを称えられ、船史の氏姓を賜り、王辰爾の甥である胆津が白猪史、王辰爾の弟の王牛が津史の氏姓を賜った。後にそれぞれ連を賜り、その後、船史は宮原宿禰、津史が菅

คำที่เกี่ยวข้อง

白猪骨

白猪 骨 (しらい の ほね)は、飛鳥時代の官吏。姓は史、のち宿禰。名は「宝然」(ほね)とも表記する。冠位は務大壱。 天智天皇・天武天皇時代に10年あまり唐に留学し、『日本書紀』巻第二十九によると、土師宿禰甥(はじ の すくね おい)と共に「大唐(もろこし)の学生(ものならいひとども)」、すなわち

白猪屯倉

と言われてきている。 このうち、1.について述べると、古くから岡山県真庭市(旧真庭郡(まにわぐん)久世町(くせちょう))の五反廃寺跡の地だとされてきた。『続日本紀』巻第二十七、巻第二十九に美作国「大庭郡」の人である「白猪臣大足」(しらい の おみ おおたり)、「白猪臣証人」(しらい の おみ

白猪の滝

標高約595mまで遊歩道があり、標高約642mから流れ落ちる落差96mの滝を臨める。特に、厳冬期にタイミングが良ければ、氷瀑した神秘的な氷の芸術を容易に見ることが出来る。 白猪の滝まつりが、毎年11月3日(文化の日)に開催される。 当滝下の入口に簡素な覆い屋根のある「壱番

胆

胆嚢(タンノウ)。 きも。 「熊の~」

胆

(1)きも。 (2)きもったま。 度胸。 「~が落ち着き/幇間(潤一郎)」 <i>~が据(ス)わ・る</i> 物事に恐れたり驚きあわてたりしなくなる。 きもがすわる。 <i>~斗(ト)の如(ゴト)し</i> 〔蜀書(姜維伝注)〕 きもの大きいこと。 また, 胆力の大きいことのたとえ。 大胆。 <i>~は大ならんことを欲(ホツ)し心(シン)は小ならんことを欲す</i> ⇒ 胆大心小 <i>~を奪・う</i> 驚かして意気をそぐ。 肝をつぶさせる。 <i>~を練・る</i> 物事に恐れ驚かないように修養する。

猪俣津南雄

『一階級戦士の墓標 高野実追悼録』猪俣津南雄著作・遺稿刊行会、1975年7月。  『農村問題入門 窮乏の農村』農山漁村文化協会〈昭和前期農政経済名著集 1〉、1978年9月。  『恐慌下の日本資本主義』大空社〈戦間期日本金融問題資料叢書 第13巻〉、1999年4月。 

白津山

つるころはさらなり」という添文がある。現在の林道があるのは春慶沢で、菅江真澄がのぼった欠田沢はその手前の沢である。地形図には道がついているが、現在は刺草が生え茂り歩くのは困難である。 秋田戦争では仁鮒村から秋田藩の十二所隊等の小野寺隊、茂木隊の約400名が田代村からの道案内を先頭に白津の山越えをした

猪

イノシシ科の哺乳類。 体長1.5メートル前後。 ブタの原種。 ブタに似るが, 犬歯が下顎(アゴ)から上方へ突き出る。 体毛は硬く暗褐色。 山林原野にすみ, 夜行性で雑食。 肉は山鯨(ヤマクジラ)・ぼたんと称して食用とする。 しし。 い。 ﹝季﹞秋。 《~を荷ひ行く野や花薄/白雄》

猪

イノシシ・ブタの類の称。 特に, イノシシのこと。 「山口大菅原を牛は踏む~は踏むともよ民な踏みそね/琴歌譜」

猪

〔「しし(肉)」と同源〕 (1)猪(イノシシ)や鹿(シカ)など, その肉を食用にする獣の総称。 「み吉野のをむろが嶽に~伏すと/古事記(下)」 (2)特に猪のこと。 ﹝季﹞秋。 <i>~食った報(ムク)い</i> 悪い事をしたために受ける報い。

胆気

ものおじしない気力。 事をおしきってする意気。 「~をやしなう」

胆礬

〔「たんぱん」とも〕 銅の硫酸塩鉱物。 三斜晶系に属し, 青色, 半透明。 化学的には, 結晶水を五分子もった硫酸銅の結晶。 板状または塊状・葡萄(ブドウ)状などを呈する。 銅鉱山などに産する。

胆力

物事に簡単に驚いたり恐れたりしない気力。 度胸。 「~のある人」

胆汁

脊椎動物の肝臓でつくられる褐色の液。 胆嚢(タンノウ)に一時蓄えられたのち, 十二指腸へ分泌される。 胆汁酸を含むほか, 胆汁色素・コレステロール・肝代謝産物などが主な成分。 胆液。

胆石

胆嚢および胆道内で形成される結石。 胆汁の成分が何らかの原因で結晶または沈殿したもの。 胆石症を起こすことが多い。

胆嚢

肝臓の下側にある袋状の器官。 胆汁を一時蓄え濃縮する。 十二指腸内に食物が入ると収縮して胆汁を排出する。

肝胆

(1)肝(キモ)と胆(イ)。 (2)心の中。 真心。 <i>~相照(アイテ)ら・す</i> 互いに心の底まで打ち明けて交わる。 きわめて親しくつきあう。 「~・す仲」 <i>~地(チ)に塗(マミ)る</i> 〔史記(淮陰侯伝)〕 ⇒ 肝脳(カンノウ)地(チ)に塗る <i>~を傾(カタム)・ける</i> 心を開いて話す。 肝胆を披(ヒラ)く。 <i>~を砕(クダ)・く</i> 真心を尽くす。 一所懸命になってする。 <i>~を寒(サム)からしめる</i> ぞっとさせる。 恐れをいだかせる。

竜胆

(1)植物リンドウ。 「~のはな/古今(物名詞)」 (2)漢方で, リンドウの根茎。 健胃薬とする。

心胆

きもったま。 こころ。 <i>~を奪・う</i> 非常に驚き恐れさせる。 度肝(ドギモ)を抜く。 <i>~を寒から・しめる</i> 心の底から恐れさせる。 ぞっとさせる。 きもを冷やさせる。