Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

百草丸

オウバクエキス/1800mg(原生薬換算量2300mg) オウバクチンキ/33mg(原生薬換算量60mg) 日局ゲンノショウコ末/500mg 日局ビャクジュツ末/500mg ガジュツ末/500mg 日局エンゴサク末/350mg 日局リュウタン末/100mg 日局センブリ末/16mg

คำที่เกี่ยวข้อง

百草

のみを配合した黒色板状の苦味健胃薬(胃腸薬)。この百草をより飲みやすくするために丸状にしたものが百草丸である。また百草(板)はオウバクエキスのみで出来ているが、百草丸にはほかの生薬も配合処方されている。 日野製薬の御嶽山百草 、長野県製薬の御嶽百草では、以下の症状に効果があるとしている。 下痢 消化不良による下痢

百夜草

田明神の祭礼である神田祭で引き回されていた山車行列と、それに付属する付祭りの様子を描いた曲である。神田明神の祭礼はかつて旧暦の9月15日に行われ、当日の夜明け前には各町からの山車が湯島聖堂付近に集まり、空が白むころになって一番大伝馬町の「諌鼓鶏の吹貫の山車」、その次の二番南伝馬町の「幣猿の吹貫の山車

百草園

百草園(もぐさえん)は、多摩丘陵の一角である東京都日野市百草560番地に所在する庭園。1957年からは京王電鉄が所有しているため、正式名称を京王百草園(けいおうもぐさえん)という。日野市指定史跡・名勝。 園内には、若山牧水の歌碑、松尾芭蕉句碑などがある。また梅の木が約800本あり観梅の名所としても知

夢百合草

のソロ27枚目のオリジナル・アルバムである。 夢百合草(あるすとろめりあ) 非因果的連結(シンクロニシティ) 春待峠 「勇気凛凛」のカップリング曲。 君の歌うラブソング 勇気凛凛〜故 加藤シヅエ先生に捧ぐ〜 岬まで ミスター・オールディーズ September Moon〜永遠という一瞬〜 瑠璃光 小さな手

百草園駅

百草園駅(もぐさえんえき)は、東京都日野市百草にある、京王電鉄京王線の駅である。京王西管区所属。駅番号はKO28。京王百草園の最寄駅である。また、スタジオジブリ映画『耳をすませば』の主人公である月島雫が住む住宅地域の最寄駅『向原(むかいはら)駅』のモデルとして広く知られる。 1925年(大正14年)3月24日

丸広百貨店

株式会社丸広百貨店(まるひろひゃっかてん、英称:MARUHIRO DEPARTMENT STORE CO., LTD.)は日本の百貨店の一つ。埼玉県内のみで店舗を展開している。本店・中核店舗は川越店である。 入間郡飯能町(現:飯能市)出身の大久保竹治が、1932年(昭和7年)3月に飯能実業学校(現

丸由百貨店

丸由百貨店(まるゆうひゃっかてん)は、株式会社丸由(まるゆう、英: OYOU, INC.)が運営する日本の百貨店である。 鹿野街道沿いにあって当時山陰一と言われた江戸時代から続く老舗の由谷呉服店(ゆたにごふくてん)を経営していた由谷正太郎が、米原章三らと共に、1937年(昭和12年)2月17日に資本

丸正 (百貨店)

(平成16年)に北別館のみをレストラン・音楽スタジオなどの複合施設として開業したものの、短期間で破綻に追い込まれた。 最終的には、地元に本社を置く編み機メーカー大手の島精機製作所の創業者で社長の島正博の妻が社長で同社の発行済み株式の9.43%を保有する筆頭株主である和島興産が2006年(平成18年

鶴丸 (百貨店)

1952年(昭和27年)6月28日に中嶋誠次を初代社長として「鶴丸百貨店」を設立し、苫小牧市で初めての大型店として同年12月7日に材木店の木材置き場だった土地に2階建ての百貨店を開店した。 開業時の店舗は木造モルタル塗りで延床面積838m²の小規模なものであった。

草草

(1)忙しいこと。 あわただしいこと。 また, そのさま。 「~に切揚げて別れたが/多情多恨(紅葉)」 (2)簡略にすること。 粗末であること。 また, そのさま。 「お~さま」「眼をつけて看るべく, ~にすることなかれ/童子問」 (3)手紙の末尾に書いて簡略をわびる語。 頭語の「前略」「冠省」などに対応する。 匆匆(ソウソウ)。

丸丸

※一※ (名) (1)(「〇〇」と書く)はっきり示すことを避けるときに使う符号。 「さしさわりがあるから, ~としておこう」 (2)二重の圏点。 二重丸。 ※二※ (副) (1) いかにも丸いさま。 よく太っているさま。 「~(と)太った赤ちゃん」「~(と)した体つき」 (2) 全体に及ぶさま。 完全なさま。 「~一週間の休み」「~損をする」

金沢丸越百貨店

株式会社金沢丸越百貨店(かなざわまるこしひゃっかてん、英: Kanazawa Marukoshi Department Store Co., Ltd.)は、石川県金沢市に本社を置き、日本の百貨店である「金沢エムザ」を運営している企業。 名古屋鉄道の完全子会社で名鉄グループに属していたが、2021年(

名鉄丸栄百貨店

名鉄丸栄百貨店(めいてつまるえいひゃっかってん)は、かつて愛知県一宮市に存在した日本の百貨店である。 名鉄グループが名鉄一宮線の廃止に伴い、同線の終点であった東一宮駅跡に名鉄百貨店と新岐阜百貨店に次ぐ3番目の百貨店を開設する計画を具体化させ始めた。 ほぼ同じ時期に、名古屋市にある丸栄も一宮に百貨店を開設する計画を進めていた。

草

※一※ (名) (1)植物の中で, 木部があまり発達せず, 地上の部分が柔らかいもの。 冬になると枯れるものが多い。 草本。 → 木 (2)屋根を葺(フ)く, 藁(ワラ)や茅(カヤ)。 「~で葺いた屋根」 (3)まぐさ。 かいば。 「牛つなぎて~など飼はするこそいとにくけれ/枕草子 177」 (4)(草の中に伏せて敵をうかがうところから)忍びの者。 しのび。 草屈(クサカマ)り。 ※二※ (接頭) 名詞に付いて, 本格的ではないもの, 見かけは似ているが実質は異なっているもの, などの意を表す。 「~野球」「~競馬」「~かげろう」 <i>~青む</i> 春になって, いつの間にか草がそこここに生え出てくる。 ﹝季﹞春。 <i>~茂る</i> あちこちに, いろいろな草がたくましく生い茂っている。 ﹝季﹞夏。 <i>~も揺(ユ)るがず</i> 全く風がない。 暑いさまや, 太平であるさまにもいう。 <i>~を打って蛇(ヘビ)を驚かす</i> 〔開元天宝遺事「汝雖打草, 吾已蛇驚」〕 (1)ある一人をこらしめることで, それに関係する別の者をいましめる。 (2)なにげなくしたことで思いがけない結果をまねく。 草を打って蛇に驚く。 <i>~を結・ぶ</i> (1)健康・長寿・旅の安全などを祈るため, また吉凶を占うため, 草の葉や茎を結ぶ。 古代人の習俗。 「妹が門(カド)行き過ぎかねて草結ぶ風吹き解くなまたかへり見む/万葉 3056」 (2)野山を行く時, 草を結んで道しるべとする。 「~・びつぞ行かむとする, 其れを見て注(シルシ)として来たるべし/今昔 19」 (3)旅で野宿をする。 旅寝をする。 「君が舟泊(ハ)て草結びけむ/万葉 1169」 (4)〔晋(シン)と秦の戦いの時, 娘の命の恩人, 晋の魏顆のために亡父の霊が草を結んで, 秦の杜回をつまずかせ, 恩返ししたという「左氏伝(宣公十五年)」の故事から〕 恩に報いる。 「只是犬川・犬田に代りて窃(ヒソ)かに~・びし也/読本・八犬伝 8」 <i>~を分けて探・す</i> 「草の根を分けて探す」に同じ。

草

(1)下書き。 草案。 「~を起し/経国美談(竜渓)」 (2)漢字の書体の一。 草書。 草体。 (3)「草仮名」に同じ。 (4)(正式のもの, 堅苦しいものに対して)略式のもの。 くずしたもの。 「~の庭」

百

(1)数の名。 一〇の一〇倍。 もも。 (2)多くのもの。 たくさんあること。 「~の説法も及ばぬ」 (3)一〇〇歳。 「お前~までわしゃ九十九まで」 (4)銭百文。 〔金銭証書などでは大字の「佰」を用いる〕 <i>~に一つ</i> 百の中の一つ。 ごくまれなことのたとえ。 「予想は~も当たったためしがない」 <i>~も承知</i> 十分わかっていること。 「危険は~の上で決行する」 <i>~も承知二百も合点(ガツテン)</i> 「百も承知」の下に調子よくいいかけた語。

百

「百(ヒヤク)」の意。 「五~((イオ))」「八~((ヤオ))」などと用いられ, 現代では「お」と発音される。

百

百(ヒヤク)。 転じて, 非常に数の多いことを表す。 名詞の上に付けても用いられる。 「~に千(チ)に人は言ふとも/万葉 3059」「~日(カ)」「~夜」「~千鳥」

丸

(1)魚肉などをたたいて団子状にしたもの。 (2)丸薬(ガンヤク)の意。 「地黄(ジオウ)~」