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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

盛り付け

椀に高く盛った飯。産飯、夫婦固めの飯、盛り切り飯。 切り盛り ほどよく料理を器に盛る。 山水盛り 刺身を奥を高く手前を低く風景のように盛り付ける。 姿盛り 魚等をもとの姿のように盛り付ける。刺身の場合は姿造り。 天盛り 盛りつけた料理の上に、仕上げにショウガや海苔、ユズなどを少量盛ること。 舟盛り

คำที่เกี่ยวข้อง

付けたり

〔動詞「付く」の連用形に助動詞「たり」の付いたものから〕 (1)主なものにつけ加えられた, 大した価値のないもの。 付録。 「最後の注意書きは~にすぎない」 (2)だしに使うもの。 口実。 「旦那への用は~で, 御用が済むと直ぐ嬢様の/社会百面相(魯庵)」

擦(り)付ける

(1)こするようにつける。 こすりつける。 「犬が鼻を~・ける」 (2)(マッチなどを)すって火をつける。 「葉莨(シガー)を出して燐寸(マツチ)を~・けた/社会百面相(魯庵)」

擦り付ける

(1)強く押し付けてこする。 「馬が鼻づらを~・けてくる」 (2)物を他の物の表面にこすって付着させる。 なすり付ける。 「手に付いたペンキを壁に~・ける」

摺り付ける

(1)こするようにつける。 こすりつける。 「犬が鼻を~・ける」 (2)(マッチなどを)すって火をつける。 「葉莨(シガー)を出して燐寸(マツチ)を~・けた/社会百面相(魯庵)」

擦り付ける

(1)こすってつける。 こすりつける。 「泥を壁に~・ける」 (2)責任・罪などを他人に負わせる。 「罪を人に~・ける」

盛(り)

〔動詞「盛る」の連用形から〕 ※一※ (名) (1)皿やどんぶりなどに食物を入れること。 また, 入れる分量。 「飯の~がいい」 (2)「もりそば」の略。 「~を一枚」 ※二※ (接尾) 助数詞。 皿や茶碗(チヤワン)などに盛ったものを数えるのに用いる。 「どんぶり飯二(フタ)~」

盛り

〔動詞「さかる」の連用形から〕 (1)物事が一番勢いのよい状態にあること。 盛んな時期。 「桜の花が今を~と咲いている」「暑さも~を越す」 (2)人が肉体的・精神的に最も成熟・充実している時期。 「人生の~を過ぎる」 (3)動物が一定の時期に発情すること。 「~のついた猫」 (4)(「…ざかり」の形で, 他の語と複合して用いる)成長や変化などの一周期のなかで, 最も盛んな状態にあること。 また, その時期。 「男~」「女~」「働き~」「花~」

レジスタ割り付け

無限のレジスタがあるかのように機械語列を生成する。従って、全ての変数に論理番号の付与されたレジスタが対応付けられる。この工程を register variable recognition(レジスタ変数認識)と呼ぶ。 その仮想的なレジスタ群をターゲットマシンの物理レジスタに置換していく。その際、spill

付け

〔動詞「付ける」の連用形から〕 (1)名詞に付いて, それを付けること, それで付けることなどの意を表す。 「さん~で呼ぶ」「糊~」 (2)日付を示す数詞の下に付いて, その日付であることを表す。 「三日~の手紙」「四月一日~で採用する」

付け

〔動詞「付ける」の連用形から〕 ※一※ (名) (1)勘定書き。 請求書。 書きつけ。 「~をまわす」 (2)現金払いでなく, 後日まとめて勘定することにして帳簿につけておくこと。 「~で買い物をする」「この店は~がきく」 (3)歌舞伎で, 見得(ミエ)・駆け足・打擲(チヨウチヤク)・立ち回りなどの時, 上手(カミテ)横で大道具方または狂言方が, 拍子木に似た柝(キ)で板を打つこと。 また, その拍子。 つけ拍子。 (4)「付け帳」の略。 (5)(普通「ツケ」と書く)囲碁で, 相手の石に単独で接触させて打つ手。 (6)理由。 口実。 「赤児を~に転寝(ゴロネ)しては/露小袖(乙羽)」 (7)手紙。 「此中(コンジユウ)~をよこした女(アマ)よ/滑稽本・浮世床(初)」 (8)その人についてまわる運。 「ここは~が悪い。 又さきへ行つて飲みやれ/滑稽本・膝栗毛 8」 (9)連歌・俳諧で, 「付合」に関するすべての事象(付心・付所・付味など)をさしていう語。 (10)名詞の下に付いて, それを付けることの意を表す。 「かざり~」「袖~」 → につけ(連語) ※二※ (接尾) 動詞の連用形に付いて, し慣れていることの意を表す。 「行き~の店」 <i>~が回って来る</i> 〔あとから請求書が回ってくる意から〕 悪いことや無理をしたことの報いが現れる。

齧り付く

(1)かみつく。 かぶりつく。 「リンゴに~・く」 (2)しっかりとりつく。 しがみついて離れまいとする。 また, 懸命に取り組む。 「母親に~・く」「石に~・いてもやりぬく」「机に~・いて勉強する」 (3)地位などから離れまいとして, 未練がましくしがみつく。 「社長のいすに~・く」 ‖可能‖ かじりつける

齧り付く

口を大きく開けて, 勢いよくかみつく。 かじりつく。 「リンゴに~・く」

大盛り 特盛り 「ゴゴモリ!!」

」に移動し、水曜日もやのひろみが担当することとなった。(なお、やのはかつて同時間帯を水・木で担当していたことから「本気?ラジ!」以来1年ぶりに元鞘に収まったことになる。) なお、らくさぶろうとやのひろみは月曜夜7時からのらくやのぉでプレゼンターを務めており、南海放送の月曜夜と平日昼間を2人が担うこととなった。

手盛り

(1)自分で自分の食物を盛ること。 (2)自分の都合のよいように決めること。 → おてもり <i>~八杯(ハチハイ)</i> (1)手盛りで食事をすると遠慮がないため, 自然とたくさん食べるということ。 (2)好きなように事を行うこと。 <i>~を食・う</i> 人を陥れるための計略に自らはまる。 「~・うて伝八が, 外からしやんと閉め括(クク)り/浄瑠璃・夏祭」

手盛り

壮年で, 最も技量のすぐれている年代。 「~の振舞, 年寄りての風体(フウテイ)/風姿花伝」

上盛り

〔さらに盛り添える意から〕 最高のもの。 「かの鼠(ネズミ)と申すは外道の~なるべし/御伽草子・猫」

一盛り

(1)一時盛んになること。 ある時期だけ栄えること。 「いざ桜われも散りなむ~ありなば人に憂きめみえなむ/古今(春下)」 (2)若い遊び盛り。 「唐琴屋は藤兵衛もしげく行つたは~/人情本・梅児誉美 4」

一盛り

一杯だけ盛ること。 また, その分量。

盛り塩

盛り塩(もりしお、もりじお)は、塩を三角錐型あるいは円錐型に盛り、玄関先や家の中に置く風習である。主に縁起担ぎ、厄除け、魔除けの意味を持つ。 岩塩などを盛り塩皿に盛り、塩固め器などの器具を用いて三角錐や円錐に盛る。敷板が併せて用いられることもある。 日本の盛り塩の風習は、奈良・平安時代には既にあったとされる。