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盛厚王

盛厚王(もりひろおう、1916年〈大正5年〉5月6日 - 1969年〈昭和44年〉2月1日)、または東久邇 盛厚(ひがしくに もりひろ)は、日本の旧皇族、照宮成子内親王の夫。大日本帝国陸軍軍人。東久邇宮稔彦王第1王子。母は、明治天皇第9皇女子の聰子内親王。皇籍離脱前の身位は王で、皇室典範における敬

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盛徳王

盛徳王(せいとくおう、または越、? - 紀元前778年)は、第13代箕子朝鮮王。王在位期間は、紀元前793年 - 紀元前778年。諡は盛徳王。諱は越。王位は悼懐王(職)が継承。 李徳懋. “盎葉記 箕子朝鮮世系”. 한국고전번역원. オリジナルの2014年2月22日時点におけるアーカイブ。. https://web

王鳴盛

王 鳴盛(おう めいせい、1720年(康熙59年) - 1797年(嘉慶2年))は、中国清代の考証学者。字は鳳喈。号は礼堂・西荘、晩年は西沚居士と号した。太倉州嘉定県の出身。妹は銭大昕の妻。 幼少の頃から、経学を恵棟から、詩文を沈徳潜から学び、17歳で生員になり、1747年(乾隆12年)に郷試に合

厚厚

厚く, こんもりしているさま。 「濃緑は~としげりたる緑也/中華若木詩抄」

盛子内親王

盛子内親王(せいし/もりこないしんのう)は、村上天皇の第5皇女。母は更衣・源計子(中納言・源庶明の娘、広幡御息所といわれた)。同母姉に理子内親王がいた。無品。 貞元2年(977年)以前に藤原顕光と結婚する。貞元2年に重家を、引き続いて元子(一条天皇女御)、延子(敦明親王(小一条院)妃)の二女をもうける。

氷厚

氷の厚さ。

厚生

生活を健康で豊かなものにすること。 「~施設」 〔古くは為政者が人民の生活を豊かにする意〕

厚情

あついなさけ。 思いやりのある心。 厚志。 厚意。 こうせい。 「御~のほど感謝いたします」

厚相

厚生大臣のこと。

厚い

(1)物の一方の面から他方の面までの距離が大きい。 厚みがある。 《厚》 ⇔ 薄い 「~・い本」「~・い壁」「面(ツラ)の皮が~・い」 (2)真心がこもっている。 心が深い。 《篤・厚》「~・い友情」「信仰が~・い」「~・く御礼を申し上げます」「情に~・い」 (3)恩恵などを受ける程度がはなはだしい。 《篤・厚》「~・い恩顧」 (4) 病気が重い。 重病である。 《篤》「病が~・い」 (5)裕福である。 「至つて~・き御身の上の御方はいかが侍らん/仮名草子・東海道名所記」 (6)あつかましい。 図々しい。 「扨も兄貴~・い和郎(ワロ), こちやならぬ/浄瑠璃・会稽山」 ﹛派生﹜~さ(名)~み(名)

厚顔

あつかましく, ずうずうしい・こと(さま)。 「~な男」 ﹛派生﹜~さ(名)

厚着

衣類を何枚も重ねて着ること。 重ね着。 ⇔ 薄着 ﹝季﹞冬。 「~しすぎてかえって風邪をひく」

厚情

〔「せい」は漢音。 「こうぜい」とも〕 「こうじょう(厚情)」に同じ。 [日葡]

厚朴

ホオノキの漢名。 また, その樹皮を乾燥した生薬。 健胃薬・利尿薬として用いる。

篤厚

人情があつく誠実な・こと(さま)。 「其性質~にして/新聞雑誌 43」

重厚

「じゅうこう(重厚)」に同じ。 「君のやうな~な人間から見たら/行人(漱石)」

濃厚

(1)色・味・香りなどが濃いさま。 ⇔ 淡泊 「~な色」「~な味」「~な牛乳」 (2)物事の気配などが強く感じられるさま。 ⇔ 希薄 「容疑が~になる」「敗色~」 (3)男女の仲が情熱的であるさま。 「~なラブ-シーン」 ﹛派生﹜~さ(名)

深厚

〔「じんこう」とも〕 (1)人や物事に寄せる気持ちが, きわめて深く厚い・こと(さま)。 「~な謝意を表する」 (2)物事のもつ意味や内容がきわめて奥深い・こと(さま)。 「此世界は三四郎に取つて最も~な世界である/三四郎(漱石)」

重厚

(態度・人柄・外見などが)重々しく, 落ち着いている・こと(さま)。 ちょうこう。 「~な語り口」「~な文体」 ﹛派生﹜~さ(名)

厚遇

手厚くもてなすこと。 優遇。 ⇔ 薄遇 「~を受ける」「珍客として~される」