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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

盛徳

[せいとく]
盛んな徳。 大きく, 優れた徳。

คำที่เกี่ยวข้อง

盛徳王

盛徳王(せいとくおう、または越、? - 紀元前778年)は、第13代箕子朝鮮王。王在位期間は、紀元前793年 - 紀元前778年。諡は盛徳王。諱は越。王位は悼懐王(職)が継承。 李徳懋. “盎葉記 箕子朝鮮世系”. 한국고전번역원. オリジナルの2014年2月22日時点におけるアーカイブ。. https://web

盛徳 (大理)

盛徳(せいとく)は、雲南に興った後理国の段智興の時代に使用された元号。1176年 - 1180年。 プロジェクト 紀年法 李崇智 『中国歴代年号考 修訂本』(北京:中華書局,2001年1月) ISBN 7101025129 135ページ。 鄧洪波編 『東亜歴史年表』(台北:台湾大学出版中心,2005年3月)

五島盛徳

しかし生来から病弱で、実権はなおも隠居した父に握られていた。文久3年(1863年)に父の時代から始まっていた石田城の築城が完了している。 幕末期の中で次第に尊王討幕に傾き、慶応3年(1867年)10月に新政府より上京の命令を受けると、慶応4年(1868年)に上京して新政府に忠誠を誓った。このとき、新政府より海

小田切盛徳

12月25日 - 自今俸金五十圓下賜。 1879年(明治12年) 7月17日 - 当局事務勤勉につき特別手当金二十五圓給与。 9月8日 - 自今准奏任、月給金六十圓下賜。 12月 - 病気療養の為、一週間熱海温泉に行く。 1880年(明治13年) 4月15日 - 自今月俸金七十圓下賜。 11月8日

徐盛

徐 盛(じょ せい)は、中国後漢末期から三国時代にかけての武将。呉に仕えた。字は文嚮。徐州琅邪郡莒県の人。子は徐楷。 戦乱になると、故郷を離れ南下して呉郡に避難し、仮住まいするようになった。度胸と義に厚いことで知られるようになったという。孫権が孫策の後を継ぐと別部司馬となり、兵士5百人を預かった。

孫盛

難したという。成長すると、博学で善言で理を弁えているという評判をとるようになった。 東晋に佐著作郎として仕官した。家が貧しく親が年老いていたため、食い扶持を求めて劉陽県令となった。荊江二州刺史の陶侃に参軍として取り立てられ、後任に庾亮が赴任すると、引き続きその参軍として仕えた。

盛業

(1)事業・商売などが盛んであること。 (2)盛大な事業。

盛儀

盛大な儀式。 「戴冠式の~」

盛暑

夏の暑さのはなはだしいこと。 また, 夏の一番暑い盛りの時期。 盛夏。 「~の候」

盛挙

盛大な事業。 雄大な計画。

強盛

勢いが強く盛んな・こと(さま)。 「国力の~なるは/明六雑誌 3」

強盛

強く盛んである・こと(さま)。 「欲心~の八庄司共/太平記 5」

盛代

国の勢いがさかんで各方面に活力があふれている時代。

盛名

さかんな名声。 立派な評判。 「~をはせる」

盛装

はなやかに着飾ること。 豪華な服装。 「~した貴婦人」

盛年

若くて働き盛りの, 元気のある年頃。 <i>~重(カサ)ねて来(キタ)らず</i> 〔陶潜「雑詩」〕 若い盛りは二度とは来ないから, その時代を空しく過ごしてはならない。

盛時

(1)若く血気の盛んなとき。 (2)勢力の盛んなとき。 運勢の盛んなとき。

盛衰

⇒ せいすい(盛衰)

盛衰

〔古くは「じょうすい」〕 さかんになったりおとろえたりすること。 「栄枯~」