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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

真念

う意味であったのから「人の生きる道を模索する人」との意味が込められた。内容として、旅に出る服装と持ち物、参拝方法、寺の立地と向き、本尊が秘仏か否か・姿態・大きさ・作者、御詠歌、道順、札所間の距離、宿の情報などが綿密に記されている。真念の没後、『四國邊路道指南増補大成』という形で明治時代まで引き継がれ

คำที่เกี่ยวข้อง

真念庵

念庵は、善根宿として、また、金剛福寺から打ち戻る遍路の荷物置き場として利用された。 仏堂の前には、明治時代初期の庵主であった法印実道が四国を巡拝して浄財を集めて建立した八十八体の石仏が並んでいる。石仏を刻んだ石は地元民が集落の北にある山から切り出したものである。

記念写真

記念写真(きねんしゃしん)とは、人が何がしかの事柄を記念し、撮影する写真。被写体は人物であるのが一般的。 英語圏では記念に写真を撮るのは当然として、特別に「記念写真」を意味する言葉が一般的に用意されてはおらず、写真を意味するphotoやpictureを用いる。ただし、殊更「記念写真」を強調する公式の場合は、commemorative

念念

〔仏〕 (1)一刹那(セツナ)一刹那。 瞬間瞬間。 「銭に恋着して~忘るること能はず/福翁百話(諭吉)」 (2)一刹那一刹那におこる思い。 一念一念。 「我等がこころに~のほしきままに来りうかぶも/徒然235」

念

(1)思い。 気持ち。 考え。 「憎悪の~」 (2)気をつけること。 注意。 「御~には及びません/婦系図(鏡花)」 (3)かねての望み。 希望。 「~が届く」 (4)〔仏〕(ア)物事を記憶している心のはたらき。 憶。 (イ)物事を考えたり, 思い描く心のはたらき。 (ウ)きわめて短い時間の単位。 → 刹那 (エ)浄土教で, 称名念仏すなわち阿弥陀仏の名号をとなえること。 (オ)心の中の一定の対象に精神を集中させること。 <i>~が入(イ)・る</i> 注意が行き届いている。 「~・った包装」「~・ったやり口」 <i>~が残・る</i> 心残りがする。 この世に思いが残る。 <i>~が晴・れる</i> 心残りがなくなる。 <i>~に掛・ける</i> 心にかける。 気をつける。 <i>~には念を入・れる</i> 細かいところまで十分に注意する。 きわめて慎重に物事を行う。 <i>~の為(タメ)</i> 信用してはいるが, いっそう確実にするために。 「~調べ直す」「出発は七時です。 ~」 <i>~も無・い</i> (1)物足りない。 つまらない。 「~・い絵などは見劣りて/浮世草子・男色大鑑 6」 (2)簡単だ。 たやすい。 「~・う出づる事では無い/仮名草子・浮世物語」 (3)思いがけない。 とんでもない。 「~・い事, やる事はならぬ/狂言・樽聟」 (4)残念だ。 無念。 「敵に焼き殺されてありと言はれんずるは, ~・き事なり/義経記 5」 → 念無し <i>~を入・れる</i> 十分に心をくばる。 <i>~を押・す</i> 重ねて注意する。 また, 何度も確かめる。

疑念

疑念(ぎねん、英: Doubt)とは信念と不信(disbelief)の間の状態のことであり、事実とされていること、行為、動機、あるいは意思決定の、不確かさ、ないしは疑惑(distrust)、ないしは確実さの欠如を含んでいる。疑念は、認識された「実在」というような何らかの概念に疑問を投げかけ、誤り、過

信念

(1)固く信じて疑わない心。 行動の基礎となる態度。 「~をまげない」「~の人」 (2)神仏を固く信ずること。 信仰。 「民の~する所を公然誹譏(ヒキ)するものは/新聞雑誌 56」

余念

ほかの考え。 他念。 <i>~が無・い</i> あることに専心していて, 他のことを考えない。 没頭する。 一心になっている。 「研究に~・い」 <i>~も無・い</i> (1)「余念が無い」に同じ。 (2)無邪気だ。 たわいない。 「~・い顔をして小い鼾(イビキ)を立ててゐる/多情多恨(紅葉)」

黙念

だまって考え込む・こと(さま)。 「~として坐つてゐた/浮雲(四迷)」

執念

深く思い込んで, あきらめたり忘れたりしない心。 「~を燃やす」

記念

(1)あとの思い出として残しておくこと。 また, その物。 「卒業を~して植樹する」「~品」 (2)過去の出来事への思いを新たにし, 何かをすること。 「~の行事」

軫念

(1)天子が心を痛め, 心配すること。 (2)天子の心。 宸念。

残念

(1)満足できなくて, 心残りがする・こと(さま)。 「~ですが紙数が尽きました」「お会いできず~です」 (2)悔しく思う・こと(さま)。 「試合で弟に負けて~だった」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~さ(名) <i>~閔子騫(ビンシケン)</i> 「残念」をしゃれていう語。 「残念」をその音が似ているところから孔門の「顔淵(ガンエン)」にかけ, 同門の閔子騫と続けたもの。 「是は~/洒落本・辰巳之園」

道念

(1)道徳を重んずる心。 道義心。 (2)信仰を求める気持ち。 求道心。 (3)僧侶の妻。 梵妻。

祈念

神仏に祈り, 目的の達成を念じること。 「成功を~する」「墓前に~した/思出の記(蘆花)」

念者

男色関係の兄貴分。 念友。 念人。 ⇔ 若衆 「われも江戸に置いたらば~の有る時分じやが, 痛しや/浮世草子・五人女 4」

概念

(1)ある事物の概括的な意味内容。 (2)〔哲〕 〔英 concept; (ドイツ) Begriff〕 事物が思考によって捉えられたり表現される時の思考内容や表象, またその言語表現(名辞)の意味内容。 (ア)形式論理学では, 個々の事物の抽象によって把握される一般的性質を指し, 内包(意味内容)と外延(事物の集合)から構成される。 (イ)経験論・心理学では, 経験されたさまざまな観念内容を抽象化して概括する表象。 (ウ)合理論・観念論では, 人間の経験から独立した概念(先天的概念・イデアなど)の存在を認め, これによって初めて個別的経験も成り立つとする。 〔(2)の意で, 明治初期に作られた語〕

妄念

〔仏〕 煩悩(ボンノウ)によって引き起こされる, 邪悪な思いや誤った考え。

欲念

物をほしがる気持ち。 欲心。

通念

一般に共通した考え。 「社会~」