Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

真烏賊

[まいか]
(1)シリヤケイカの別名。
(2)コウイカの別名。

คำที่เกี่ยวข้อง

烏賊

頭足綱十腕目の軟体動物の総称。 体は円筒状で一〇本の細長い腕をもつ。 二本の触腕は長くて, 先端だけに吸盤を備え, えさを捕らえたりする。 他の八本は短く, 内側に吸盤が並ぶ。 胴の左右にひれ, 外套(ガイトウ)膜背部に甲がある。 口にはキチン質のあごがあり, 俗に「からすとんび」という。 敵にあうと腹部の墨ぶくろから墨を出して逃げる。 体長25ミリメートルのヒメイカから, 触腕を含めて15メートルを超えるダイオウイカまで種類が多い。 食用。 干したものは「するめ」と呼ぶ。 日本近海には百数十種がすむ。 ﹝季﹞夏。

烏賊飯

に入ると安定供給が困難となってしまいます。 しかし、これが転機となりました。外国産の"イカ"に活路を求めると、いかめしに最も適したニュージーランド産のイカと出合います。日本近海のイカは加熱したあと、冷めると身が硬くなりますが、ニュージーランド産は冷めても身が軟らかく、より良い"いかめし"ができたのです。”

烏賊川市シリーズ

ポータル 文学 『烏賊川市シリーズ』(いかがわしシリーズ)は、光文社から刊行されている東川篤哉のミステリ小説シリーズ。 2014年に、7作目の『私の嫌いな探偵』(わたしのきらいなたんてい)のタイトルでテレビドラマ化された。 架空の地方都市(「千葉の東・神奈川の西」と『密室の鍵貸します』にある)である烏賊

中臣烏賊津

、斎宮に入って、自分から神主となり、武内宿禰に命じて琴をひかせ、「中臣烏賊津使主」(なかとみ の いかつ の おみ)を呼んで、審神者(さにわ=神慮を審察する人)とした。そして、 「先(さき)の日(ひ)に天皇(すめらみこと)」に教(をし)へたまひしは誰(いづれ)の神(かみ)ぞ。願(ねが)はくは其(そ)の名(みな)をば知(し)らむ」

賊

(1)人に危害を加えたり, 物を奪い取ったりする者。 「~が侵入する」 (2)反乱を起こした者。 国を乱す者。 謀反人。

烏

(1)スズメ目カラス科の鳥のうち, 大形でくちばしが大きく, 全体に黒色のものをいう。 日本ではハシブトガラスとハシボソガラスが全国に普通。 全長50~60センチメートルで, 羽には光沢がある。 田園や人家近くにすみ, 雑食性で何でも食べる。 古くから, 神意を伝える霊鳥とされたが, 現在は凶兆を告げる鳥と考えられることが多い。 (2)〔カラスの性質に似通うので〕 (ア)口やかましい人。 (イ)物忘れのひどい人。 (ウ)意地汚い人。 (エ)うろついている人。 「旅~」 <i>~が鵜(ウ)の真似(マネ)</i> ⇒ 鵜の真似をする烏(「鵜」の句項目) <i>~に反哺(ハンポ)の孝あり</i> 〔「小爾雅(広鳥)」より。 烏が成長ののち, 親鳥の口に餌を含ませて養育の恩に報いるということから〕 子が親に孝行することのたとえ。 <i>~の頭(カシラ)白く、馬(ウマ)角(ツノ)を生ず</i> ⇒ 烏の頭白くなる <i>~の頭(カシラ)白くなる</i> 〔秦(シン)に捕らえられた燕(エン)の大子丹が帰郷を願い出たとき, 秦王が, 烏の頭が白くなり馬に角が生えたら許してやろうと言ったという「史記(刺客列伝賛注)」などの故事から〕 ありえないことのたとえ。 烏頭変毛。 <i>~の行水(ギヨウズイ)</i> 入浴時間の短いたとえ。 <i>~の雌雄(シユウ)</i> ⇒ 誰か烏の雌雄を知らん(「誰」の句項目) <i>~の鳴かぬ日はあれど</i> 毎日必ず何かが行われることを強調していう語。 「~, 交通事故のない日はない」 <i>~を鷺(サギ)</i> ⇒ 鷺を烏(「鷺」の句項目)

戕賊

傷つけて殺すこと。 そこない傷つけること。 「天下の正理~せられて/民権自由論(枝盛)」

賊子

(1)親を害する不孝な子。 (2)謀反人(ムホンニン)。 反逆者。 不忠者。 「乱臣~」

小賊

こそどろ。

海賊

(1)船を操って海上に横行し, 商船や沿岸集落を襲って略奪を働く盗賊。 (2)中世, 瀬戸内・北九州に本拠をもち, 武力を背景に海上活動を行なっていた地方豪族。 村上氏・河野氏・小早川氏などが著名。 水軍。

賊将

賊軍の大将。

国賊

国家に害を与える人。

盗賊

(1)ぬすびと。 また, 集団で略奪を行う者。 「~におそわれる」 (2)盗むこと。 「形ち僧也と云へども, 心に~を好む/今昔20」

木賊

能の一。 四番目物。 世阿弥作か。 木賊刈りの老翁が, 行方知れずの子供松若を思って狂乱の月日を送るが, ある日, 旅僧に伴われた松若と巡り会う。

山賊

山中に根城を構えて通行人を襲う賊。

木賊

植物トクサの漢名。

賊首

(1)賊のかしら。 (2)賊の首。

木賊

トクサ目の常緑性シダ植物。 山中の湿地に自生。 観賞用に庭園などに植える。 茎は叢生し, 硬く中空で節があり, 高さ70センチメートル内外。 表面は深緑色で縦溝があってざらつき, 節には黒色の鞘(サヤ)がつく。 夏, 茎頂に卵状楕円形の胞子嚢穂(ホウシノウスイ)をつける。 茎をゆでて乾燥させたものを木製器具や角・骨を磨くのに用いる。

賊心

(1)人に害を加えようとする心。 害心。 (2)そむこうとする心。