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รายละเอียดคำ

祖堅正慶

Live Tour 2018 - Trial By Shadow - を各地のZeppホールおよび韓国Yes24 LiveHallにて開催。チケットは即完。 2020年には、「PlayStation Game Music大賞2019」において、「STORMBLOOD: FINAL FANTASY XIV

คำที่เกี่ยวข้อง

正祖

派臣下たちが時派(朝鮮語版)を、他方の最後まで党論を固守した大多数の老論派臣下たちが僻派を形成し、結局党争は時派と僻派の対決という新しい形で展開していくこととなった。政治は当然時派中心に運営されたが、危機感を抱いた僻派は更に一致団結して政局主導権を奪う機会を摸索した。

正慶

⇒ しょうけい(正慶)

正慶

北朝の年号(1332.4.28-1333.5.?)。 光厳(コウゴン)天皇の代。 しょうきょう。

堅田元慶

合、吉井村市の塩田・笠野283石8斗6升1合、小郡228石4斗6升6合、麻郷村1413石6斗7合、光井村968石9斗4升、室積浦役1584石9斗8升2合、島田村皆瀬山役1石5斗、普賢寺領22石2合。周防国佐波郡では伊佐江・塩浜562石2斗7升9合、大塚村41石8斗9升4合。長門国阿武郡では篠目・細野179石3斗3升2合。

正慶寺

れ、安産祈願の寺になる。護符を戴いた水は護符水(安産の井戸)と呼ばれ大道の東方にある。 児の誕生から1年半後 弘安2(1279)年9月8日正左衛門身罷る。妻は夫の死を嘆き悲しみ弘安3(1280)年1月5日児を懐に身延山に参り仏弟子懇願。宗祖是を許し姥を剔髪、妙了日仏と名付け、児を是好麿と呼び、文字

堅堅

〔「かたがた」とも〕 (1)透き間なく詰まっていて崩れにくいさま。 「桟敷をも~と打廻して/申楽談儀」 (2)確かなさま。 「三十三間堂にて相待つべしと, ~極めて/浮世草子・新色五巻書」

仁祖反正

인조반정)とは、朝鮮王朝におけるクーデター事件。1623年4月11日に発生。西人派のクーデターにより光海君が廃位され、綾陽君李倧が擁立され仁祖として即位した。 朋党政治の弊害を痛感していた光海君は、官僚どうしの派閥争いに介入することによる絶対的な王権の超越を目指した。光海君は李元翼、李恒福、李德馨といった一流の学

土屋正慶

4年(1739年)小普請組支配に移動する。 元文5年(1740年)10月29日、永井尚方が同氏配下の島田常政の知行地での農民訴に関して行った差配が片手落ちでよくないと、幕府よりお咎めをうけ40日間出仕おとどめを受けた件で、同職にあった正慶らもお咎めを受け、40日間の拝謁のおとどめとなった。

堅

堅(けん)は、漢姓の一つ。 堅鐔 - 後漢の武将。 堅(けん、キョン、朝: 견)は、朝鮮人の姓の一つである。 始祖は堅権で、彼は王建の旗下の将軍として高麗建国に功を立てて開国2等功臣とされ、936年(太祖19年)王建が後百済の甄神剣と最後の決戦をする時大相として左翼を担い、大功を立てた。

安冨祖正元

精巧の洗練や知念の工工四を伝えるなど、知念の実質的後継者である。兄弟弟子に20歳年下の野村安趙がおり、のち野村流と安冨祖流が二大流派として当流を継承し、今日に至っている。主な著書に尚育王11年(1845年)に著した『歌道要法』がある。 [脚注の使い方] ^ a b c d

西角井正慶

民俗学や作歌を通じて折口信夫に可愛がられた。折口は西角井のためわざわざ東京女子高等学園の作歌の講師となり、後にその職を西角井に譲った。新任講師紹介の際、折口に褒められすぎて教壇から転がり落ち、女生徒たちから笑われたという。 魚嫌いの肉好きで、特に生魚が苦手であった。神

祖

(1)子を生んだ人, または, 他人の子を自分の子として養い育てる人。 実父母・養父母の総称。 《親》「生みの~より育ての~」「養い~」 (2)子をもっている生物。 《親》「~鳥」 (3)他の物を生ずるもととなるもの。 《親》「~芋」 (4)物事の中心になるもの。 《親》「~会社」 (5)同種のもののうち, 大きなもの。 《親》「~指」 (6)勝負事の際, 札配りなど競技の中心的な役割にあたる人。 また, その役。 《親》 (7)無尽・入札などの際の発起人。 《親》{(1)~(7)} ⇔ 子 (8)もののはじめ。 元祖。 《祖》「物語の出できはじめの~なる竹取の翁に/源氏(絵合)」 (9)祖先。 《祖》「人の子は~の名絶たず/万葉 4094」「遠つみ~」 <i>~思う心にまさる親心</i> 〔吉田松陰の歌「親思ふ心にまさる親心今日のおとづれ何と聞くらん」による〕 子が親を思う心以上に, 親の子を思う心は深い。 <i>~に似ぬ子は鬼子(オニゴ)((オニツコ))</i> 親に似ない子は人の子ではなく鬼の子である。 子は親に似るのが普通である, の意。 <i>~の因果(インガ)が子に報(ムク)う</i> 親のした悪業の報いが罪もない子に現れる。 親の罰(バチ)は子にあたる。 <i>~の顔が見たい</i> しつけの悪いよその子の言動に, 驚きあきれて言う語。 <i>~の心子知らず</i> 子を思う親の心を子は察しないで勝手な振る舞いをする。 <i>~の臑(スネ)を噛(カジ)る</i> 子が経済的に自立できないで, 親の扶養を受ける。 <i>~の光は七光(ナナヒカリ)</i> 〔「七」は大きな数としていう〕 子の出世や評価に大きく貢献する, 親の高い社会的地位や名声などの威光。 親の光は七とこ照らす。 親の七光。 <i>~の欲目(ヨクメ)</i> 親が愛情から自分の子を実際以上によいと思うこと。 <i>~は無くとも子は育つ</i> 親がいなくなっても, 子供はなんとか育っていくものである。 世の中のことはさほど心配したものではないというたとえ。

祖

(1)その血統。 一家系の最初の人。 「清和天皇を~とする」 (2)一つの教え・流派, 物事などを始めた人。 元祖。 「細菌学の~」

堅い

(1)物が力を加えられても, 容易に形や状態を変えない。 《固・硬》 ⇔ やわらかい 「~・い鉛筆」「卵を~・くゆでる」 (2)物と物, 人と人がしっかりと合わさっていて容易に離れない。 《堅・固》 ⇔ ゆるい 「~・くひもを結ぶ」「~・い団結」「~・い握手」 (3)心が動揺したり, 容易に変わったりしない。 《堅・固》「~・い決意」「~・く信ずる」「押し売り~・くおことわり」 (4)自分の考えにこだわり, 融通がきかない。 頑固だ。 《固・硬》 ⇔ やわらかい 「頭が~・い」 (5)外見がこわばって柔らかみがない。 また, 緊張していてぎこちない。 《硬》「~・い表情」 (6)内容がまじめ一方で, 面白みがない。 かたくるしい。 きまじめだ。 《固・硬》 ⇔ やわらかい 「~・い一方の男」「~・い話」 (7)することに, 浮ついたところがなく, 信用がおける。 (ア)てがたい。 堅実だ。 「~・い商売」「~・く見積もっても一億円はもうかる」(イ)(「口がかたい」の形で)人に秘密をもらさない。 「口の~・い人」(ウ)間違いない。 確かだ。 「合格は~・い」「一万円は~・い」 (8)どんな小さなことでも誤りを許さない。 厳重だ。 きびしい。 「~・く禁ずる」「守りの~・い城」 (9)(「目がかたい」の形で)眠気がこない。 眠たがらない。 「おとなし様に, おめが~・い/浄瑠璃・栬狩」 (10)取引で, 相場がなかなか下がらない。 「値が~・い」「底が~・い」{(7)}~{(10)}《堅・固》 (11)写真で, 画像の明暗の対照がはっきりしている。 硬調である。 《硬》 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名) 堅き氷は霜を履(フ)むより至る 〔「易経(坤卦)」による。 秋になって霜を踏むようになればやがて堅い氷の張る冬が来るの意〕 (1)事の前兆が現れたらすぐにそれに備えよというたとえ。 (2)小さな災いが原因で, 大きな災いが起きることがあるというたとえ。

堅塩

(1)料理の塩気の強いこと。 → 甘塩 (2)精製していない固まっている塩。 粗製の塩。 ⇔ 淡塩 「~を取りつづしろひ/万葉 892」

堅塩

精製しない固まった塩。 かたしお。 「塩の名称(イ)ふを諱(イ)みて改めて~といふ/日本書紀(孝徳訓)」

堅雪

春, 解けかかった雪が夜間に冷えて固く凍りついたもの。

堅陣

守りのかたい陣地。 「~を抜く」

堅果

かたく乾燥し, 熟しても裂開しない果実。 果皮は木質で種子から離れやすい。 クリ・カシの実の類。 多く殻斗(カクト)を伴うので殻斗果ともいう。