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รายละเอียดคำ

積層紙

積層紙(せきそうし)とは、紙の構造上から分類する場合に使われる言葉で、数枚の紙を抄紙機上で貼り合わせた紙を積層紙といい、通常は板紙と総称している。 これに対して1枚物は単紙といい、紙とか洋紙と呼ばれるのが一般的である。 しかし、あくまでも構造上の分類であり積層紙でもファンシーペーパーなどは商慣習上の分類から洋紙に括られることが多い。

คำที่เกี่ยวข้อง

積層

幾層にも層を重ねること。

層積雲

ることがある種・変種・副変種は以下の通り。 雲種 - 層状雲、レンズ雲、塔状雲、房状雲、volutus 雲変種 - 半透明雲、隙間雲、不透明雲、二重雲、波状雲、放射状雲、蜂の巣状雲 雲副変種(部分的に特徴のある雲) - 乳房雲、尾流雲、降水雲、fluctus、asperitas、cavum [脚注の使い方]

沖積層

沖積層(ちゅうせきそう、alluvium)は、約2万年前の最終氷期最盛期以降に堆積した地層のこと。 沖積層は地質学的に最も新しい地層である。最終氷期の最寒冷期において、大地は洪積層に覆われ、海面は現在(完新世)よりも約120mほど低かった。発達した氷河や河川のはたらきによって、洪積層は削り取られ、河

洪積層

洪積層(こうせきそう、diluvium)は、中部ヨーロッパにおいて、台地を造って広く分布する砂礫層。氷期に広域を覆った氷河堆積物の旧称であり、かつては、大洪水(旧約聖書のノアの箱舟の物語)の堆積物と誤認されていたため、「洪積」と呼ばれていた。それほど古くない時期に堆積した地層を沖積層として対比している。現在では使われない用語。

積層電池

積層電池(せきそうでんち)とは、高電圧の出力を実現するために複数の電池を組み合わせて作られた電池。真空管ラジオのB電源や写真撮影用のエレクトロニックフラッシュで使用されている。 積層電池は高電圧を得るために内部で複数の電池が直列に接続されている。しかし、各内部電池

単板積層材

えて積層、接着した軸材料の木質材料である。単板積層材という名称は日本農林規格(JAS)での呼び名であるが、一般には英語表記『Laminated Veneer Lumber』の頭文字を取ってLVL(エルブイエル)と呼ばれることが多い。 構造用や造作用に集成材と同様に使用される。集成材も木材を接着剤で貼

原子層堆積

ALDはフィンランドにおいてALE(Atomic Layer Epitaxy:原子層エピタキシ)として、旧ソ連においてML(Molecular Layering:分子積層)としてそれぞれ別々に開発された。 1960年代、Stanislav Ivanovich KoltsovはValentin Borisovich

熱溶解積層法

樹脂スプールを造形ヘッド内のプーリーで押出し、その先のヒーターで樹脂を溶解しながら、押出された樹脂を造形テーブルに押し付けるように積層を行う。 原理としては溶かした樹脂を積層するだけの非常にシンプルなものだが、熱可塑性樹脂により収縮率・線膨張率・溶解温度などの諸条件が違ううえ、

層

※一※ (名) (1)上へ上へと積み重なっていること。 また, その重なり。 「~をなす」 (2)人を身分・生活程度・意識などによって区分した集団。 「サラリーマン~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 建物の重なりを数える語。 「三~」

層

建物の階の重なり。 階層。 [新撰字鏡]

積

(1)二つ以上の数を乗じて得た数値。 ⇔ 商 (2)大きさ。 ひろさ。 「代助の歩く~はたんと無かつた/それから(漱石)」

竹紙 (紙)

の一種として現代に至るまで作られている。薄く破れやすいが墨引が良く、虫に対して丈夫なために書画に用いる紙として文人たちに愛された。 中国において、古くは東晋で竹の産地として知られていた会稽郡の竹紙が著名であった。脆弱性と耐久性の

紙

(1)植物の繊維を水中で密にからみ合わせ, 薄く平面状にのばして乾燥したもの。 中国, 後漢の蔡倫(サイリン)がその製法を発明したといわれる。 絵や文字を書いたり, 物を包んだり, 障子や襖(フスマ)に貼ったりするのに用いる。 和紙はミツマタ・コウゾ・ガンピなどの靭皮(ジンピ)繊維を原料とし, 手すきで作る。 洋紙は木材パルプなどを原料とし, これをくだいて溶かし, サイズ剤・填料(テンリヨウ)・色素などを加え, 抄紙機で機械的に仕上げる。 最近は合成繊維からも作られるようになった。 → パルプ (2)じゃんけんの手の一。 開いたてのひらで示す。 ぱあ。

体積積分

体積積分(たいせきせきぶん、英: volume integral)とは、数学、特に多変数解析における用語で、3次元領域上の積分を指す。すなわち、多重積分の特殊な例である。積分の記号として∰が用いられる。 体積積分は特に物理学において多くの応用がなされており、例えば流束密度を求めることに利用される。 体積積分は直交座標系における関数

粉末焼結積層造形法

粉末焼結積層造形法(ふんまつしょうけつせきそうぞうけいほう)は、選択的に粉末樹脂、粉末金属を焼結することによって立体形状を作成するラピッドプロトタイピング・3Dプリンタにおける造形方式の一つ。2014年2月に基本特許の保護期間が終了した。 熱可塑性樹脂粉末や合金粉末をレーザーや放電

内層

内側の層。 ⇔ 外層

油層

石油を含む地層。

重層

層が幾重にもかさなっていること。 また, そのかさなっている層。

上層

(1)層をなして重なっている物の上の方の部分。 ⇔ 下層 (2)高い建物の上の方の階。