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รายละเอียดคำ

穴山信懸

懸もいずれかの立場で戦っていたと考えられている。 同年9月3日にも合戦が起こっており、この時は信濃国の諏訪矢ケ崎氏、駿河今川氏親の軍勢が介入しており、今川氏の介入は郡内地方の動向を記す『勝山記』以外の『塩山年代記』『王代記』に見られることから甲駿間の交通路のうち河内領を通過する河内路

คำที่เกี่ยวข้อง

穴山信君

公、義信を養子になされ、取立てまし〳〵候に於ては、梅雪連れて、城後へ相越ゆべく、信玄家中にも、宗徒の者四五人も、義信を引き申す輩御座候間、更科より御取続け、信州は大方御手に入り申すべく候か。是れ多年御願望の由候。義清を本地へ仕居ゑ給ふ計策の御調達なりとの口達なり」があります。

穴山信友

穴山 信友(あなやま のぶとも)は、戦国時代の武将。甲斐武田氏の家臣で御一門衆。 穴山氏は甲斐国南部の河内地方の国人。戦国期に甲斐では守護・武田氏の家中で内訌が発生し、甲斐国内の有力国衆や駿河国今川氏や相模国後北条氏など対外勢力との関係が相関して乱国状態となっていた。武田宗家では永正4年(1513年

穴山駅

穴山駅(あなやまえき)は、山梨県韮崎市穴山町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)中央本線の駅である。駅番号はCO 48。標高518mに位置する。 1913年(大正2年)8月1日:鉄道院の中央本線の駅として新設。旅客・貨物取扱開始。 1918年(大正7年):駅舎改築。 1949年(昭和24年)6月1日:日本国有鉄道に移管。

化穴山

化穴山(ばけあなやま)は、新潟県北部、山形県庄内地方南部の県境に位置する標高1,505.9mの山である。標高差は950m。 登山道は整備されておらず、登頂はかなり困難である。山頂からは展望がよく、以東岳をはじめとした朝日連峰などの眺めがよい。 表示 編集

山本懸蔵

山本懸蔵(やまもと けんぞう、1895年(明治28年)2月20日 - 1939年(昭和14年)3月10日)は、日本の労働運動活動家、日本共産党の活動家。しばしば「山懸」(やまけん)の略称で呼ばれた。日本を脱出してソ連に渡り、モスクワの日本共産党代表を務めた。大粛清時代に同じモスクワ在住の国崎定洞を

嵩山蛇穴

本坂トンネルの南西部には、石灰岩の嵩山蛇穴などの洞窟、鍾乳洞、風穴などがあり、国の史跡の指定を受けている。東海地方の固有種である「ジャアナヒラタゴミムシ(Jujiroa ana)」はこの洞窟を基準産地として記録された。愛知県側の周辺の山腹には、石灰岩の採石場がある。 本坂峠を越える経路自体は、縄文時代から存在していた。街道近くの

穴山満春

宛文書を根拠に応永29年(1422年)としている。一方、『満済准后日記』応永24年(1417年)6月8日条には欠字があるものの、「当守護」を信元、「先守護子息」を信満の子・信重に比定する解釈から、これを信元の守護補任記事とし、応永24年以前に守護に補任されたする説もある。

懸隔

〔古くは「けんがく」とも〕 ※一※ (名・形動) (1)二つの物事の間に大きなへだたりがあること。 かけはなれていること。 「事実と~する」 (2)普通とはかけはなれているさま。 「してもあのやうに~な事をいはします/狂言・鈍太郎」 ※二※ (副) 程度のはなはだしいさま。 「今日は~寂しかりけり(野坡)/炭俵」

懸車

〔漢の薛広徳が退官した時, 天子から賜った車を高所にかけつるし, 記念として子孫に残したという「漢書(薛広徳伝)」の故事による〕 (1)官を辞すること。 致仕(チシ)。 (2)致仕の年である七〇歳の異名。

懸崖

(1)切り立ったがけ。 きりぎし。 (2)盆栽で, 茎や枝が根より下に垂れ下がるように仕立てること。 菊の鉢植えでもつくる。

懸吊

かけつるすこと。 「~装置」

懸架

つりさげ, ささえること。 「独立~」「前輪~」

懸命

力を尽くして頑張るさま。 命がけ。 精一杯。 「一所~」「~な努力」 ﹛派生﹜~さ(名)

倒懸

(1)逆さまにかけること。 (2)手足を縛って逆さまにつるすこと。 転じて, 非常な苦痛のたとえ。

懸想

〔「けんそう」の撥音「ん」の無表記から〕 異性に思いをかけること。 恋い慕うこと。 「窃かにお鈴に~して/薄命のすず子(お室)」

懸魚

⇒ げぎょ(懸魚)

懸魚

屋根の破風に取りつけて, 棟木(ムナギ)や桁(ケタ)の木口を隠す装飾。 破風の拝み(=合掌の合わせ目)の部分にあるものを本(オモ)懸魚, 左右の下部のものを降(クダリ)懸魚または桁隠し懸魚という。 また, その形によって猪目(イノメ)懸魚・蕪(カブラ)懸魚・梅鉢懸魚などがある。

懸垂

(1)まっすぐにたれさがること。 「一大絶壁の斜に~するあるのみ/不二の高根(麗水)」 (2)器械体操の一。 鉄棒や平行棒に両手でぶら下がること。 また, 腕の力で体を持ち上げる運動。 「~運動」

懸案

かねてから問題になっていて, まだ解決のつかない事柄。 「長年の~がやっと解決した」