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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

立(ち)端

[たちは]
〔「たちば」とも〕
座を立つべきしおどき。
「是を~に卓一は暇(イトマ)を告げて/緑簑談(南翠)」

คำที่เกี่ยวข้อง

立端

建築で, 高さのこと。 「軒の~」

起ち端

〔「たちば」とも〕 座を立つべきしおどき。 「是を~に卓一は暇(イトマ)を告げて/緑簑談(南翠)」

立ち

名詞の下に付いて複合語をつくる。 (1)生い立ち・育ちの意を表す。 「此馬は信濃国井上~にてありければ, 井上黒とぞ申しける/平家 9」 (2)車をひく牛馬・船の櫓(ロ)などの数を表す。 だて。 「八挺~の船」 (3)そのつくりのさまを表す。 「顔~」「目鼻~」

立ち

※一※ (名) 〔動詞「立つ」の連用形から〕 (1)出発すること。 旅立つこと。 「明日のお~は何時ですか」 (2)すぎゆくこと。 経過。 「月日の~が早い」「産後の肥~」 (3)尽きること。 「~の早い蝋燭(ロウソク)」 (4)「立ち稽古(ゲイコ)」の略。 「~に入る」 (5)「立役(タチヤク)」の略。 (6)「立ち合い」の略。 ※二※ (接頭) 動詞に付いて, 語勢を強めたり, ややあらたまった感じの意を添える。 「~まじる」「~まさる」「~かえる」 → だち(立)

立ち

座った姿勢などから立ち上がったときにめまいがすること。 眩暈(ゲンウン)。 たちぐらみ。 「貧血症なので時々~(が)する」

端端

はしばし。 すみずみ。 「御簾際の柱もと, ~などよりわざとならず出でたる袖口/栄花(初花)」

端端

(1)あちこちの部分。 ちょっとしたところ。 「言葉の~に気品がうかがえる」 (2)中央から離れた, あちこちの所。 いなか。 「いまだ~には知らぬ事にて一盃くはせける/浮世草子・胸算用 4」

端端

物事のはしばし。 すみずみ。 「~合はせて語るそらごとはおそろしきことなり/徒然 73」

立ち射ち

「立射(リツシヤ)」に同じ。

端

⇒ はし(端)

端

(1)もののはし。 特に, 建物の端。 建物の側面や棟の方向に直交する面。 ⇔ 平 (2)切妻や入母屋(イリモヤ)造りの屋根の側面の三角形の壁面のこと。 (3)いとぐち。 てがかり。 端緒。 「ながらへての身のなげきは増さる~とこそならめ/寝覚 3」

端

(1)はずれ。 ふち。 (2)(釣りで)川や湖沼などのへり。 また, 堤防などの波打ち際。 「~をねらう」

端

はし。 へり。 また, 波うちぎわ。 「近江の海~は人知る沖つ波君をおきては知る人もなし/万葉 3027」

端

(1)物事のはじまり。 きっかけ。 いとぐち。 (2)「反(タン){(2)}」に同じ。 <i>~を発(ハツ)・する</i> 物事がはじまる。 起こる。 「一発の銃声に~・した事変」 <i>~を開・く</i> 新しく物事を始めるきっかけをつくる。

端

〔「はじ」とも〕 (1)真ん中から最も遠いあたり。 へり。 ふち。 「道の~に寄って車をよける」「ノートの~に書く」 (2)細長い物の先の方。 「ひもの両~」「~から~まで百メートルある」 (3)切り離した部分。 「木の~」「~ぎれ」 (4)物事の重要でない一部分。 「言葉の~をとらえる」 (5)物事の起こるはじめ。 端緒。 「物思ふことの~にぞありける/千載(恋四)」 (6)間。 あわい。 「行く鳥の争ふ~に/万葉 199」 (7)家の外の方。 「こなたは, あらはにや侍らむ。 今日しも, ~におはしましけるかな/源氏(若紫)」 (8)中途半端。 どっちつかず。 「~にわが身はなりぬべらなり/古今(雑下)」 (9)文書のはじめ。 「奥より~へよみ, ~より奥へ読みけれども/平家 3」 (10)「端女郎(ハシジヨロウ)」の略。

端

(1)物のはし。 はた。 また, へりの部分。 ふち。 「山の~」「口の~にのぼる」 (2)はんぱであること。 はした。 「~数」「~ダケマケル/ヘボン(三版)」

端

(1)物のふち。 へり。 「池の~」「道の~」 (2)(その人の)周囲。 わき。 そば。 かたわら。 「~の見る目」「~がうるさい」

仲立ち

(1)二者の間に立って, 事がうまくまとまるように世話をすること。 仲をとりもつこと。 なかだて。 「受粉の~をする昆虫」「知人の~で一緒になる」 (2)他人間の法律行為の媒介をなす行為。 (3)手引き。 内応。 「数十の騎(ムマイクサ)を率ゐて…営に臨まむ。 乃ち汝~せよ/日本書紀(天武上訓)」

立(ち)身

(1)立ち上がろうとする身構え。 相手に打ちかかろうとする身構え。 (2)立っている姿勢。