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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

竜雲

軍軍長兼滇中(昆明)鎮守使に任命されている。 1927年(民国16年)2月、竜雲は同僚の滇軍軍長胡若愚らとともに、国民政府に服従しようとせず、また縁故政治に走ろうとしていた唐継尭を失脚させた(「2・6政変」)。しかし、その後の実権争いから、同年6月、竜は胡らに急襲、拘禁されてしまう(「6・14政変」

คำที่เกี่ยวข้อง

雲竜県

雲竜県(うんりゅう-けん)は中華人民共和国雲南省大理ペー族自治州に位置する県。 下部に4鎮、5郷、2民族郷を管轄する。 鎮 諾鄧鎮、功果橋鎮、漕澗鎮、白石鎮 郷 宝豊郷、関坪郷、長新郷、検槽郷、民建郷 民族郷 団結イ族郷、苗尾リス族郷 表示 編集

雲竜区

中国 > 江蘇省 > 徐州市 > 雲竜区 雲竜区(うんりゅう-く)は中華人民共和国江蘇省徐州市に位置する市轄区。 街道:彭城街道、子房街道、黄山街道、駱駝山街道、大郭荘街道、翠屏山街道、漢風街道、大竜湖街道、潘塘街道 表示 編集

雲竜フレックスビル

雲竜フレックスビル(うんりゅうフレックスビル)は、愛知県名古屋市中区新栄二丁目にある超高層ビルである。「雲竜FLEXビル」と表記されることもある。 雲竜山乾徳寺という寺院が境内の一角に作ったビルで、タキヒヨー丸の内ビル(現:名古屋東京海上日動ビル)や住友生命名古屋ビルと並んで名古屋でもっとも早く作ら

雲竜あかり

らんま1/2の登場人物 > 雲竜あかり 雲竜 あかり(うんりゅう あかり)は、高橋留美子の漫画作品『らんま1/2』の登場人物。アニメ、ゲームには未登場。 響良牙のガールフレンド。後ろ髪に小さい綱(横綱)のアクセサリーを着けている。 ブタ相撲のブタを育てるブタ相撲部屋・雲竜

雲竜大五郎

左バッターだったが、高校進学後は右バッターになっていた)。 中学野球で得た表彰状の数々を「こんなもの(高校野球では)紙屑タイ」と自慢した際に里中に「捨てたんだろ?紙屑なんだろ?」と踏みつける挑発行為に出られる、打撃練習中に「真空切り」が決まらないのを見てバッ

竜

〔「りょう」とも。 「りゅう」は慣用音, 「りょう」は漢音〕 (1)想像上の動物。 体は巨大な蛇に似て鱗(ウロコ)におおわれ, 頭には二本の角と耳がある。 顔は長く口辺にひげをもつ。 平常は海・湖・沼・池などの水中にすみ, 時に空にのぼると風雲を起こすとされる。 中国ではめでたい動物として天子になぞらえ, インドでは仏法を守護するものと考えられた。 たつ。 → 竜神 (2)将棋で, 飛車が成ったもの。 竜王。 (3)ドラゴンに同じ。 (4)星の名。 木星。 歳星。 <i>~に翼(ツバサ)を得たる如(ゴト)し</i> 力の強いものにさらに強い力が加わることのたとえ。 虎に翼。 <i>~の雲を得(ウ)る如(ゴト)し</i> 竜が雲を得て天に昇るように, 英雄豪傑などが機に臨んで盛んに活躍するたとえ。 <i>~の鬚(ヒゲ)を撫(ナ)で虎(トラ)の尾を踏む</i> 大きな危険を冒すことのたとえ。 「~心地/平家 3」

竜

「りゅう(竜)」に同じ。

竜

〔漢音〕 ⇒ りゅう(竜)

雲

(1)空気中の水分が凝結して水滴・氷晶となり, これらが群れ集まって空中を浮遊しているもの。 主として, 気流の上昇に伴う断熱冷却により発生する。 → 雲級 (2){(1)}の位置や形状などからの比喩的用法。 (ア)身分・地位がはるかに高いことのたとえ。 「~の上の人」(イ)一面にひろがったり, たなびいたりしているもののたとえ。 「花の~鐘は上野か浅草か(芭蕉)/続虚栗」(ウ)気持ちや表情などの晴れ晴れしないことのたとえ。 「~晴れて身にうれへなき人の身ぞ/山家(雑)」(エ)(火葬の煙を雲に見立てて)死ぬことのたとえ。 「程もなく~となりぬる君なれど/新千載(哀傷)」 (3)家紋の一。 {(1)}の形をかたどったもの。 主に寺院の紋とする。 <i>~衝(ツ)・く</i> 非常に背が高いさまのたとえ。 雲を衝く。 「~・くばかりの大男」 <i>~となり雨とな・る</i> (1)〔杜甫・貧交行「翻手作雲, 覆手雨」〕 人情が軽薄で変わりやすいこと。 物事の変転きわまりないこと。 (2)〔宋玉「高唐賦」にある, 巫山(フザン)の神女が雲となったり, 雨となったりして楚(ソ)の襄王と契ったという故事から〕 男女の仲のきわめてむつまじいたとえ。 雲雨。 (3)跡形もなく消えてなくなること。 「月もはや影傾きて明方の~・る/謡曲・融」 <i>~にかけ橋</i> かないそうもない分不相応な望み。 <i>~に汁(シル)</i> 〔雨乞(アマゴ)いで, 雲に雨気が生じることの意〕 事のなりゆきが好転しそうなことのたとえ。 <i>~に臥(フ)・す</i> 雲のかかる深い山中に生活する。 「~・す峰の庵の柴の戸を/玉葉(雑三)」 <i>~は竜(リユウ)に従い風は虎(トラ)に従う</i> 〔易経〕 天子に徳があれば, 必ず賢臣があらわれることのたとえ。 <i>~を霞(カスミ)</i> いっさんに走って姿を隠してしまうさまにいう。 くもかすみ。 「~と逃げ去る」 <i>~を掴(ツカ)むよう</i> 物事が漠然としていて, とらえどころのないさまにいう。 風を捕(ツカ)まえる。 「~な話」 <i>~を衝(ツ)・く</i> 「雲衝く」に同じ。 <i>~を遏(トド)・む</i> 飛ぶ雲を止めるほどに, 音楽や歌声が美しい。 遏雲(アツウン)。

竜灯

(1)夜, 海上に灯火が連なったように見える現象。 不知火(シラヌイ)。 竜神がささげる灯火に見たてる。 (2)神社に奉納する灯火。

土竜

モグラの異名。 [日葡]

土竜

モグラの異名。 [日葡]

竜馬

⇒ りゅうめ(竜馬)

翼竜

翼竜目に属する爬虫類の総称。 ジュラ紀に出現し, 白亜紀末に絶滅。 吻(フン)はくちばし状に長い。 前肢第四指がのび, ここに飛膜が発達して鳥のように飛行した。 魚類を捕食するものや昆虫を捕食するものがいたらしい。 翼手竜と嘴口(シコウ)竜とに分ける。

竜顔

天子の顔。 天顔。 りょうがん。

竜馬

⇒ 坂本竜馬

竜車

仏塔の相輪で, 宝珠と水煙の間にある球形の部分。 → 相輪

竜顔

⇒ りゅうがん(竜顔)

竜頭

(1)竜の頭。 たつがしら。 りゅうとう。 (2)船首に竜の頭の彫り物を取りつけた船。 → 竜頭鷁首