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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

端山

[はやま]
(奥山・深山(ミヤマ)に対して)人里に近い山。 外山(トヤマ)。
「~にかかる月」

คำที่เกี่ยวข้อง

山の端

山の稜線。

山の端

山の稜線のつき出た部分。 やまばな。

端山豪

端山 豪(はやま ごう、1993年4月9日 - )は、東京都出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 東京ヴェルディの下部組織出身。ユースでは10番を背負うなど期待されたが、怪我などの影響もあり、トップチームに昇格することはかなわなかった。 東京都立成瀬高等学校卒業後は、慶應義塾大学総合

端山村

端山村(はばやまそん)は、徳島県美馬郡にあった村。現在のつるぎ町貞光の南半にあたる。 山岳 : 友内山 河川 : 貞光川 1889年(明治22年)10月1日 - 町村制の施行により、西端山村・東端山村の区域をもって発足。 1956年(昭和31年)3月30日 - 貞光町と合併し、改めて貞光町が発足。同日端山村廃止。

山端零

「friend」(TV-CM/家庭教師ヒットマンREBORN!EDテーマ) 小学校道徳教材『電子紙芝居DVD”ブンブン”』(学校図書) JOMO「エンジンオイル編」「販売オペレーション編」e-ラーニング(キャラクターボイス) 東京書籍「日本語検定」e-ラーニング(キャラクターボイス) 「IMM Japan〜技能実習生の受け入れから帰国まで〜」(DVD)

端端

はしばし。 すみずみ。 「御簾際の柱もと, ~などよりわざとならず出でたる袖口/栄花(初花)」

端端

(1)あちこちの部分。 ちょっとしたところ。 「言葉の~に気品がうかがえる」 (2)中央から離れた, あちこちの所。 いなか。 「いまだ~には知らぬ事にて一盃くはせける/浮世草子・胸算用 4」

端端

物事のはしばし。 すみずみ。 「~合はせて語るそらごとはおそろしきことなり/徒然 73」

発端丈山

発端丈山(ほったんじょうさん、ほんたんじょうやま)は、静岡県沼津市と伊豆の国市の境界にある標高410 mの山である。 伊豆国と駿河国との境界に位置し、静浦山地に属する。 駿河湾の湾奥に面した低山である。山麓にある支湾の内浦湾には宿泊施設が並び、伊豆・三津シーパラダイスがある。

山入端創

jp/news/kansainews/20211209/GE00041454.shtml 2021年12月9日閲覧。  ^ “松井大阪市長が〝30人飲食〟追及されしどろもどろ「宴会ではない。反省会」”. 東スポweb. (2021年12月9日). https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/131168

山川端夫

合格。1899年(明治32年)3月、海軍省に入り参事官に就任。その後、兼高等捕獲審検所事務官、兼鉄道院理事、海軍教官兼海軍省参事官、講和会議全権委員随員などを歴任。1919年(大正8年)4月、法学博士号を取得。 1920年(大正9年)4月、外務省に移り臨時平和条約事務局第1部長に就任し、さらに条約局

楠本端山

楠本 端山(くすもと たんざん、1828年2月29日(文政11年1月15日) - 1883年(明治16年)3月18日)は、江戸時代末期から明治時代にかけての儒学者。名は確蔵、のちに後覚、字は伯暁、端山と号した。弟は儒学者の楠本碩水。妻は近藤氏。弟とともに「西海の二程」と呼ばれた。

端

⇒ はし(端)

端

(1)もののはし。 特に, 建物の端。 建物の側面や棟の方向に直交する面。 ⇔ 平 (2)切妻や入母屋(イリモヤ)造りの屋根の側面の三角形の壁面のこと。 (3)いとぐち。 てがかり。 端緒。 「ながらへての身のなげきは増さる~とこそならめ/寝覚 3」

端

(1)はずれ。 ふち。 (2)(釣りで)川や湖沼などのへり。 また, 堤防などの波打ち際。 「~をねらう」

端

はし。 へり。 また, 波うちぎわ。 「近江の海~は人知る沖つ波君をおきては知る人もなし/万葉 3027」

端

(1)物事のはじまり。 きっかけ。 いとぐち。 (2)「反(タン){(2)}」に同じ。 <i>~を発(ハツ)・する</i> 物事がはじまる。 起こる。 「一発の銃声に~・した事変」 <i>~を開・く</i> 新しく物事を始めるきっかけをつくる。

端

〔「はじ」とも〕 (1)真ん中から最も遠いあたり。 へり。 ふち。 「道の~に寄って車をよける」「ノートの~に書く」 (2)細長い物の先の方。 「ひもの両~」「~から~まで百メートルある」 (3)切り離した部分。 「木の~」「~ぎれ」 (4)物事の重要でない一部分。 「言葉の~をとらえる」 (5)物事の起こるはじめ。 端緒。 「物思ふことの~にぞありける/千載(恋四)」 (6)間。 あわい。 「行く鳥の争ふ~に/万葉 199」 (7)家の外の方。 「こなたは, あらはにや侍らむ。 今日しも, ~におはしましけるかな/源氏(若紫)」 (8)中途半端。 どっちつかず。 「~にわが身はなりぬべらなり/古今(雑下)」 (9)文書のはじめ。 「奥より~へよみ, ~より奥へ読みけれども/平家 3」 (10)「端女郎(ハシジヨロウ)」の略。

端

(1)物のはし。 はた。 また, へりの部分。 ふち。 「山の~」「口の~にのぼる」 (2)はんぱであること。 はした。 「~数」「~ダケマケル/ヘボン(三版)」