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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

筥陶司

筥陶司(きょとうし)は律令制において宮内省に属する機関の一つである。和訓は「はこすえのつかさ」。大宝令では「筥笥司」と呼ばれていたのではないかともいわれている。 筥陶司は陶器・木器・箱など、主に食器類・容器類の管理・生産を職掌とする。「筥」は竹でつくられた円い箱であると考えられ、雑戸である筥

คำที่เกี่ยวข้อง

筥

※一※ (名) (1)物を入れておく器。 多くは直方体で蓋(フタ)が付く。 (2)列車の車両。 「どの~も満員だ」 (3)三味線を入れる物。 また, 三味線。 また, 三味線を持って芸者に従って行く男や芸者をもいう。 (4)得意にしている物事。 箱入り → おはこ (5)厠(カワヤ)に置いて大便を受けるもの。 しのはこ。 また, 大便。 「~すべからず/宇治拾遺 5」 (6)挟み箱。 (7)「箱入り娘」の略。 ※二※ (接尾) 助数詞。 {※一※(1)}の形をしたもの, あるいは, それに入れたものを数えるのに用いる。 「みかん二(フタ)~」

陶隆司

第21話「人肌人形一夜妻」(1981年、KTV / 松竹) - 肥前屋 立花登・青春手控え(1982年、NHK) 第3話「返り花」 第21話「影の中の女」 特捜最前線(ANB / 東映) 第174話「高層ビルに出る幽霊!」(1980年) 第264話「白い手袋をした通り魔!」(1982年) 第456話「終着駅の女 新宿駅・田所初江の蒸発

鏡筥

平安時代以降, 寝殿に備えた調度で, 鏡・護(マモリ)・汗手巾(アセタナゴイ)・領巾(ヒレ)などを入れておく箱。 鷺足の台にのせた。

文筥

「ふばこ(文箱)」に同じ。

文筥

〔「ふみばこ」の転〕 (1)書状・書類などを入れておく箱。 (2)書状を入れて持たせて遣る, 細長い箱。 (3)書物を入れて担い運ぶ箱。

筐筥

竹で編んで作った籠(カゴ)や箱。 かたみ。

筥崎宮

筥崎八幡宮(はこざきはちまんぐう)とも呼ばれる。大分県宇佐市の宇佐神宮、京都府八幡市の石清水八幡宮とあわせて三大八幡宮と呼ばれる。 「はこ」の字は円筒状の容器を意味する「筥」が正字であり「箱」ではない。ただし筥崎宮の所在地・駅名など地名「はこざき」は筥崎宮の「筥崎」では筥

陶陶酒

肉蓯蓉(強精、強壮、倦怠感) 枸杞子(肝腎疾患の改善) 胡荽子(抗風邪、健胃) イカリ草(強精、強壮) 甘草(胃潰瘍、鎮咳) 甘口のみの成分 五味子(鎮咳、下痢止) 紫蘇葉(鎮痛、鎮咳、去痰) 辛口のみの成分 茴香(胃腸運動亢進) 蛇床子(抗白せん菌、抗原虫作用) 大棗(鎮静、利尿、強壮) 莪朮(鎮静、生理不順の改善)

陶

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 陶 陶(とう、すえ) 陶 (姓)(とう) - 漢姓の一つ。 陶 (山口市)(すえ) - 山口県山口市の地名。 玉島陶(すえ) - 岡山県倉敷市の地名。 陶 (綾川町)(すえ) - 香川県綾歌郡綾川町の地名。 陶駅(すええき) - 綾川町陶にある駅。 日本人の姓の一つ。 陶氏(すえし) 陶村(すえむら、すえそん)

陶侃

ならば、事を成し遂げるには十分である』と言うが、陶士行はまさにそのような人物であるな」と称えた。そして、陶侃と共に車に乗ると、彼を江南の名士である中書郎の顧栄に引き合わせた。顧栄もまた彼を大変優れた人物だと評価した。吏部郎の温雅は楊晫に「汝はどうしてそのような

和陶

日本式の陶器。

作陶

陶器を作ること。

製陶

陶磁器を作ること。 「~業」

薫陶

〔香をたいてかおりをしみこませ, 土をこねて形を整え陶器を作る意から〕 人徳・品位などで人を感化し, よい方に導くこと。 「よき~を受ける」「儒教の中に~せられて/福翁百話(諭吉)」

陶然

(1)酒に気持ちよく酔うさま。 「~たる微酔に早や瞼も重たげに/あめりか物語(荷風)」 (2)(酔ったように)うっとりとするさま。 「名演奏に~として聞きほれる」

陶冶

(1)陶器を作ることと, 鋳物を作ること。 (2)生まれついた性質や才能を鍛えて練り上げること。 「人格を~する」「吾人の性情を瞬刻に~して/草枕(漱石)」

陶枕

陶磁製のまくら。 夏に用いる。

陶物

やきもの。 陶器。

陶器

古墳時代中期から平安時代にかけて作られた土器。 轆轤(ロクロ)成形し, 登り窯(ガマ)で高温焼成した比較的硬質な灰黒色の土器。 主に朝鮮からの渡来人が製作。 祝部(イワイベ)土器。