Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

篠島村

篠島村立篠島中学校(現・南知多町立篠島中学校) 篠島村立篠島小学校(現・南知多町立篠島小学校) 神明神社 八王子社 御料干鯛調製所 正法禅寺 医徳院 城山(1338年(延元3年)、義良親王が篠島に漂着し、約半年間滞在した場所) 帝井(義良親王のために掘られた井戸。愛知用水完成まで飲料水として利用された。)

คำที่เกี่ยวข้อง

篠島

ており、塩見の丘に歌碑が建てられている。また、奈良県の平城宮からは「参河国播豆郡篠嶋海部供奉五月料御贄佐米楚割六斤」と書かれた木簡が出土しており、奈良時代からサメ・タイ・スズキ・赤魚などの楚割(すわやり、魚介類の保存食)を献上していた。 篠島は伊勢国・志摩国と東国を結ぶ海上交通の要衝であり、南北朝

篠崎村

部は一之江村、鹿本村に編入)が合併して発足。 1932年(昭和7年)10月1日 - 南葛飾郡全域が東京市に編入。篠崎村の区域は江戸川区となる。 上篠崎、北篠崎、篠崎町、下篠崎町、東篠崎、東篠崎町、南篠崎町(いずれも大体の範囲。西篠崎は旧鹿本村) 東京都の廃止市町村一覧 南葛飾郡 江戸川区 表示 編集

篠路村

篠路村(しのろむら)は、かつて北海道札幌郡に存在した村である。現在の札幌市北区の一部、東区の一部にあたる。 江戸時代、篠路村付近では松前藩によって家臣の知行地として石狩十三場所のうちハッシャブ場所とシノロ場所が開かれていた。 1855年(安政2年) - 篠路神社の前身の若宮八幡が創建される。同4年

新篠津村

新篠津村(しんしのつむら)は、北海道石狩振興局管内北部にある村。 「シノツ」はアイヌ語のシンノツ(山の崎)、あるいはシノット(河の集まる豊かなところ)に由来すると考えられている。 篠津屯田兵村(現在の江別市篠津)から分村して独立する際、地元から提出された新村の名称は「東篠津村」であったが、道庁の意向で新篠津村に変更された。

篠島秀雄

篠島 秀雄(しのじま ひでお、1910年1月21日 - 1975年2月11日)は、日本の実業家、サッカー選手。三菱化成工業(現在の三菱ケミカル)の社長などを歴任した。 栃木県上都賀郡日光町(現:日光市)出身。東京府青山師範学校附属小学校から東京高等学校尋常科、東京高等学校高等科文科乙類を経て、192

島村

島村(しまむら) 日本の苗字。 日本の地名。 かつて存在した地方自治体 島村 (群馬県) - 群馬県佐波郡島村(現:伊勢崎市) 島村 (富山県) - 富山県上新川郡島村(現:富山市) 島村 (岐阜県稲葉郡) - 岐阜県稲葉郡島村(現:岐阜市) 島村 (岐阜県不破郡) - 岐阜県不破郡(現:大垣市) 島村

篠

(1)イネ科タケ亜科の植物のうち小形のものの総称。 タケに比べ丈が低く, 稈(カン)は細くて生長後も竹の子の皮が残る。 全国の山地に群生し, また観賞用に庭や公園に栽植。 葉は粽(チマキ)や和菓子を包むのに用い, 茎はパルプや細工物にする。 果実は食用。 メダケ・ヤダケ・アズマザサ・クマザサ・ミヤコザサ・チマキザサなど種類が多い。 (2)家紋の一。 笹の葉や枝をかたどったもの。 雀・雪などを添える紋もある。

篠

(1)「篠竹(シノダケ)」に同じ。 (2)紡績の中間工程で, 繊維の長さをそろえて平行に並べたひも状の繊維の束。 これに撚(ヨ)りを加えて糸にする。 スライバー。 (3)「篠金物(シノガナモノ)」の略。 (4)「篠笛(シノブエ)」の略。 <i>~を束(ツカ)・ねる</i> 篠竹をたばねたように, 大粒ですき間ない雨が降る。 激しい雨をいう語。 <i>~を突(ツ)・く</i> 篠竹が突き立つように雨が激しく降る。 篠突く。 「雨が~・く様ですし/雲は天才である(啄木)」 <i>~を乱(ミダ)・す</i> 強い風とともに激しく雨が降る。

篠

(1)「すずたけ(篠竹)」の異名。 「今夜誰~吹く風を身にしめて/新古今(秋上)」 (2){(1)}のたけのこ。 すずのこ。 「此の~は鞍馬の福にてさぶらふぞ/著聞 18」

篠村八幡宮

本殿、拝殿、乾疫神社(建造物) - 2018年(平成30年)3月23日登録。 史跡 足利高氏旗挙げの地 - 1986年(昭和61年)3月31日指定。 白糸褄取威大鎧(兜・袖欠) 黒韋腰白威筋兜 この大鎧および筋兜は、足利尊氏が篠村八幡宮に奉納したとの伝来を有し、同八幡宮の近所の医師・松井家が所有していた

新篠津村営バス

新篠津村営バス(しんしのつそんえいバス)は、北海道の石狩郡新篠津村が運営している自治体バス(廃止代替バス)である。車両や停留所には愛称のニューしのつバスの名称が用いられる。 新篠津村内に乗り入れていた北海道中央バス(中央バス)の路線バスが撤退するのに伴い、村が路線を引き継いだ。道路運送法78・79条

岡村島

フェリー 「第二せきぜん」が今治-岡村間を1日4往復(内3往復は小大下島・大下島に寄港)、旅客船 「とびしま」が今治港-宗方港-岡村港間を1日4往復する。2012年10月より宗方・木江とのフェリー航路が就航(宗方-岡村間は5往復)。 港 岡村港 白潟港 城ノ谷漁港 フェリー「第二せきぜん」 旅客船とびしま」

拝島村

小山藤五郎:1922年5月 - 1927年5月 雨宮清一:1927年6月 - 1929年3月 和田清秋:1929年8月 - 1933年6月 田中健一郎:1933年8月 - 1938年3月 和田清秋:1938年3月 - 1946年1月 細井太七:1947年4月 - 1954年4月 国鉄(現JR東日本)

山島村

河川など:大慶寺用水、中島用水、山島用水 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制の施行により、吉田漆島村、矢頃島村、向島村、藤木村、寄新保村、安吉村、上島田村、内方新保村、長島村及び御影堂村の区域をもって、山島村が発足する。この内、御影堂(ごえどう)は五影堂に名称を変更する。

新島村

新島村立新島小学校 新島村立式根島小学校 新島村立新島中学校 新島村立式根島中学校 東京都立新島高等学校 警視庁新島警察署(新島村本村三丁目13番4号)。警視庁第一方面に属し、新島村と神津島村を管轄している。 若郷駐在所(新島村若郷6番11号) 式根島駐在所(新島村式根島211番地1)

姫島村

姫島村(ひめしまむら)は、大分県の北東部にある東国東郡の村。姫島全域を行政区域とする。大分県内で唯一の村であり、東国東郡に属する唯一の自治体でもある。 国東半島の北、瀬戸内海西端、周防灘と伊予灘の境界に位置する離島を村域とする。国東市国見町の中心部(伊美地区)から約6kmの海上に位置する。島の長さ

島牧村

島牧村(しままきむら)は、北海道後志総合振興局管内の南部に位置する村である。島牧郡に属する。 アイヌ語の地名「シマコマキ」に由来する。永田方正著『北海道蝦夷語地名解』によると、語源は「シュマコマキ」で「岩石の後背」の意であるという。 大平山は自然環境保全地域に指定されている。 山: 狩場山、大平山、母衣月山、天狗岳、神威山

中島村

農村環境改善センター開館。村営プールオープン。宅地造成事業で44区画整備(原山地区)。 1982年(昭和57年) - 県営土地改良総合整備事業中島地区着手(田畑輪換等水田汎用化対策)。 1983年(昭和58年) - 「善通寺しだれ桜」を「福島県緑の文化財」に登録。 1986年(昭和61年) - 「中島村史」発刊。社会福祉協議会発足。

舟島村

村は霞ヶ浦の南岸に位置している。 村域は台地と平地が入り組む谷戸が多い地形になっている。 村名は船子村の船(舟)と島津村の島を組み合わせて舟島村となった。 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制施行により、船子村・島津村・竹来村・掛馬村が合併し信太郡舟島村が発足。 1896年(明治29年)4月1日 -