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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

紀広純

の ひろずみ)は、奈良時代の公卿。大納言・紀麻呂の孫。左衛士督・紀宇美の子。官位は従四位下・参議。勲等は勲四等。 天平宝字2年(758年)北陸道問民苦使に任ぜられ(この時の位階は正六位上)、天平宝字7年(763年)従五位下・大宰員外少弐に叙任される。天平宝字8年(764年)9月に発生した藤原仲麻呂の

คำที่เกี่ยวข้อง

紀広成

近世逸人画史』10号(改版)、ぺりかん社〈[定本]日本絵画論大成〉、1998年。 NCID BA35707872。  ^ 白井華陽『畫乘要略』史傳、風俗繪卷圖畫刊行會〈藝苑叢書〉、1919年。 NCID BA3299800X。  ^ 高岡市立博物館 [編集・発行]『高岡の絵師 : 堀川敬周とその弟子達 :

紀広名

支給がないままに舂米を運ぶ状況となっている。従って、以前の通り舂米を運ぶ人ごとに食料を支給すべき。 下総国の井上・浮嶋・河曲の3駅、および武蔵国の乗潴・豊嶋の2駅は東海道・東山道の両方に繋がる駅で、公使の送迎が頻繁に行われるため、本来は小路の駅であるが中路の東海道・東山道の駅に準じて駅馬10頭を設置すべき。

紀広庭

紀 広庭(き の ひろにわ)は、奈良時代の公卿。中納言・紀麻路の子。官位は従四位下・参議。 天平宝字8年(764年)10月に藤原仲麻呂の乱における功績により従五位下に叙せられ、上総介に任ぜられる。のち、勅旨少輔・河内介を歴任する。河内介在任中の神護景雲3年(769年)に道鏡の出身地に設営された由義宮

永島広紀

下巻』(日韓歴史共同研究委員会、2005年11月) 「ソウルの「一九四五年」-『解放前後史の認識』(一九七九)と『解放前後史の再認識』(二〇〇六)をめぐる偶感-」(『東アジア近代史』10、2007年3月) 「日本統治下の朝鮮における転向者と思想『善導』の構図」(『佐賀大学文化教育学部研究論文集』12巻2号、2008年1月)

広瀬仁紀

(21世紀ノベルス) のち角川文庫 大蔵省銀行局査察! 徳間書店 1978.11 のち角川文庫 大銀行の内幕 徳間書店 1979.2 のち角川文庫 狂騰銘柄 主婦と生活社 1979.2 (21世紀ノベルス) のち角川文庫 野望の報酬 文藝春秋 1979.3 のち文庫 頭取の椅子 1979.5 (グリーンアロー・ブックス)

純

※一※ (形動) ありのままで飾り気のないさま。 純粋でけがれのないさま。 「~な心」 ※二※ (ト|タル) {※一※}に同じ。 「~たる天保度の人間だから/当世書生気質(逍遥)」 ※三※ (接頭) 名詞・形容動詞などに付いて, まじりけがない, そのものだけであるなどの意を表す。 「~日本調」「~大和絵風」「~経済的理由」

広広

(「と」を伴っても用いる)いかにも広く感じられるさま。 広くひらけているさま。 「~(と)した庭園」

広広

ひろびろとしたさま。 ひろくはるかなさま。 「~たる参事官室/もしや草紙(桜痴)」

純正

(1)まじりけのない, 本物である・こと(さま)。 「~ゴマ油」「行ふ所はあくまでも~純良なりと雖ども/小説神髄(逍遥)」 (2)応用や経験に関係なく, もっぱら理論や形式のみを重んじる学問上の立場。 「~化学」 ﹛派生﹜~さ(名)

純血

純粋な血統。 動物の, 同種の雌雄間に生まれたもの。 「~種」

純量

総量から風袋などを除いた, 正味の目方。 正味。

純絹

「正絹(シヨウケン)」に同じ。

純理

純粋な理論。 純粋な学理。

純水

濾過(ロカ)・蒸留あるいは遠心沈殿・イオン交換・溶媒抽出などによって, 浮遊物や不純物をとりのぞいた水。 蒸留水はその一種で, 純度の高いものほど電気伝導度が低く, 通常2~10MΩ・cm 程度の抵抗率である。

純化

(1)まじりけをなくし, 純粋なものにすること。 「精神を~する」 (2)複雑なものを単純にすること。 単純化。

純利

「純益」に同じ。

純情

純粋で邪心のない心。 世慣れしていず, すなおなさま。 「~な乙女」「少年の~を失っていない」 ﹛派生﹜~さ(名)

純毛

毛だけを原料とした糸。 また, その糸で織った毛織物。

純粋

(1)まじりけがない・こと(さま)。 「~のアルコール」 (2)けがれがないこと。 邪念や私欲のないさま。 「~な気持ちで忠告する」 (3)ひたすらそのことだけにかかわること。 一途なこと。 また, そのさま。 「~に学問的興味だけで接する」 (4)応用や実験・経験などと関係なく, 理論や形式のみを扱う学問上の立場・方法。 「~数学」 (5)〔哲〕 外的・偶然的なものをまじえず, それ自体の内的な普遍性・必然性をもつさま。 「~理性」 ﹛派生﹜~さ(名)