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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

紙城境介

2021年9月現在) 『僕が答える君の謎解き 明神凛音は間違えない』(2021年2月) 『僕が答える君の謎解き 2 その肩を抱く覚悟』(2021年9月) 「」内が紙城境介の作品。 『黒猫を飼い始めた』(2023年2月 講談社)「灰中さんは黙っていてくれる」 「灰中さんは黙っていてくれる」(講談社「Mephisto

คำที่เกี่ยวข้อง

秋田城介

命した。出羽城介に対しては、城介任命とほぼ同日に秋田城務についても別に宣旨を下して命じた。城介任官は外記宣旨、城務に関しては弁官宣旨なので、同じ日に二途異なる機関を経由して宣旨が下されたことになる。 赴任に際しては、国守である受領と同じく天皇の前に召され禄を与えられた。陸奥国における鎮守府将軍と同じ

天田城介

子・広井良典共編 ミネルヴァ書房、2010年 『老いを治める――老いをめぐる政策と歴史』 北村健太郎・堀田義太郎共編 生活書院、2011年 『差異の繋争点――現代の差別を読み解く』 村上潔・山本崇記共編 ハーベスト社、2012年 『体制の歴史――時代の線を引きなおす』 角崎洋平・櫻井悟史共編 洛北出版、2013年

城岡祐介

乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です(実況) 異世界迷宮でハーレムを(盗賊) マブラヴ オルタネイティヴ(整備士) 忍たま乱太郎(山賊、尾行者) 農民関連のスキルばっか上げてたら何故か強くなった。(衛兵②) 2023年 悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。(鎖の大男) 劇場版ポケットモンスター ココ(2020年、職人)

国境の城塞

切りの聖職者、近隣の沼地に住まう空腹のリザードマン、荒野に潜む狂気の世捨て人が含まれる。これはD&Dの初心者プレイヤーに付きものの典型的なダンジョン潜りに加え、ある程度の限定的な野外冒険を可能としている。 ガゼッタ・シリーズ版のカラメイコス大公国が出版された時、この砦はミスタラのノウン・ワールドに明

竹紙 (紙)

の一種として現代に至るまで作られている。薄く破れやすいが墨引が良く、虫に対して丈夫なために書画に用いる紙として文人たちに愛された。 中国において、古くは東晋で竹の産地として知られていた会稽郡の竹紙が著名であった。脆弱性と耐久性の

紙

(1)植物の繊維を水中で密にからみ合わせ, 薄く平面状にのばして乾燥したもの。 中国, 後漢の蔡倫(サイリン)がその製法を発明したといわれる。 絵や文字を書いたり, 物を包んだり, 障子や襖(フスマ)に貼ったりするのに用いる。 和紙はミツマタ・コウゾ・ガンピなどの靭皮(ジンピ)繊維を原料とし, 手すきで作る。 洋紙は木材パルプなどを原料とし, これをくだいて溶かし, サイズ剤・填料(テンリヨウ)・色素などを加え, 抄紙機で機械的に仕上げる。 最近は合成繊維からも作られるようになった。 → パルプ (2)じゃんけんの手の一。 開いたてのひらで示す。 ぱあ。

境

(1)区切られた場所。 「無人の~を行く」「斯(カカ)る~にはふさはしい物語り/続風流懺法(虚子)」 (2)心の状態。 「無我の~」 (3)〔仏〕 人間の感覚器官と心の認識能力の対象。 眼・耳・鼻・舌・身・意の六根それぞれによって認識される色・声(シヨウ)・香・味・触・法の六境。 境界(キヨウガイ)。

境

(1)茨城県南西部, 猿島(サシマ)郡の町。 利根川北岸にあり, 明治期まで水運の要地。 現在は境大橋が架かる。 猿島茶の産地。 (2)群馬県南東部, 佐波(サワ)郡の町。 近世には日光例幣使街道の宿場町で, 利根川の河港。

境

〔動詞「さかう」の連用形から〕 (1)土地と土地の区切り。 境界。 境目。 「国の~」「隣家との~」「~を接する三県」 (2)ものの分かれ目。 境目。 「生死の~」「季節の~」 (3)場所。 土地。 「それ常陸の国は, ~是広大(ヒロ)く/常陸風土記」 (4)(すぐれた)境地。 「二つのわざ, やうやう~に入りければ/徒然 188」

辺境・近境

『辺境・近境』(へんきょう・きんきょう)は、村上春樹の紀行。 1998年4月23日、新潮社より刊行された。2000年6月、新潮文庫として文庫化された。2008年2月に新たな口絵写真を収録した新装版が発行されている。新装版の刊行にあたり写真を担当した松村映三による書評が新潮社の『波』(2008年3月号)に掲載された。

紙鳶

竹などで作った骨組みに紙を張り, 糸をつけ, 風を利用して空高く揚げるもの。 春の行事とするところが多かった。 いかのぼり。 いか。 はた。 ﹝季﹞春。 「絵~」「奴(ヤツコ)~」「~合戦」 〔「凧」は国字〕 → 凧揚げ

紙衣

紙で仕立てた衣服。 厚手の和紙に柿渋(カキシブ)を塗って乾かし, もみ柔らげたもので仕立てる。 もとは僧が用いたが, のちに一般の人々も防寒用に着た。 かみぎぬ。 ﹝季﹞冬。 《飯粒で~の破れふたぎけり/蕪村》 <i>~着て川へはま・る</i> 無謀なことをして, 自ら破滅を招くことのたとえ。 紙子着て川へはいる。 <i>~四十八枚(シジユウハチマイ)</i> 胴の前後に二〇枚, 左右の袖に四枚, それに裏をつけて全部で四八枚の紙子紙を要したところから, 紙子をいう。

紙燭

⇒ しそく(紙燭)

紙燭

小形の照明具の一種。 松の木を長さ45センチメートル, 太さ9ミリメートルぐらいに丸く削り, 先端を焦がして油を塗り, 手元を紙屋紙(コウヤガミ)で巻いたもの。 紙や布を細く巻いてよった上に油を染み込ませたものもある。 夜間の儀式や室内照明に用いた。 ししょく。 「まづ~さして来/竹取」

蝋紙

⇒ ろうがみ(蝋紙)

印紙

国が歳入金徴収の一手段として発行する, 金額を表示した証票。 特定の税金や手数料の納付に使用し, その証明として証書・文書などに貼る。 収入印紙・特許印紙など。

洋紙

パルプを原料とし, 機械漉(ス)き製紙法で作られる紙の総称。 西洋でその製法が考案されたのでいう。 新聞用紙・印刷用紙・包装用紙, 模造紙・ロール紙・板紙など。 ⇔ 和紙 → 紙

半紙

〔もと, 小形の杉原紙を半分に切ったものであったところからいう〕 縦24~26センチメートル, 横32~35センチメートルの大きさに漉(ス)いた, 日本紙。

紙鳶

〔形が烏賊(イカ)に似ていたことから〕 凧(タコ)。 いかのぼり。 関西地方でいう。 「~のぼせし空をも見ず/浮世草子・一代男 1」