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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

素魚

[しろうお]
スズキ目の海魚。 全長約5センチメートル。 小形のハゼで, 体は淡黄色で半透明。 産卵期には群れになって川をのぼり, 小石の下面に産卵する。 食用。 青森県以南の沿岸に分布。 シラウオとは別種。 イサザ。

คำที่เกี่ยวข้อง

酸素魚雷

指すことが多い。本項では、大日本帝国海軍の酸素魚雷を主題として述べる。 ロング・ランス(Long Lance、長槍)という愛称も知られているが、これは戦後にサミュエル・モリソンがつけた物である。 第一次世界大戦以後の魚雷の推進動力は、燃料と酸化剤である圧縮空気を搭載してエンジンを回す内燃機関型(熱

梅素亭玄魚

宮城喜三郎を襲名した子が、明治11年(1878年)に「梅素亭 宮城商店」を浅草区三好町に開店(のち同区黒船町厩橋に移転)、化粧品の「名題洗粉」を売り物とした。この洗い粉は「楽屋つかい名題洗粉」として明治期には知らぬ者のない人気商品となり、大正期には昔ながらの豆粉を原料とする唯一の商品として洗粉の代名詞とも言われた。店先には玄魚の看板を掲げていた。

魚

〔「うお」が他の語の下に付いて, 複合語をつくる際に生ずる形〕 うお。 さかな。 「おうお(大魚)」「ひお(氷魚)」など。

魚

〔古くは「いを」とも〕 魚類の総称。 さかな。 「~市場(イチバ)」 <i>~心あれば水心あり</i> ⇒ 「魚心」の句項目 <i>~と水</i> 魚と水のように, 親密な間柄。 水魚の親(シン)。 <i>~の釜中(フチユウ)に遊ぶが若(ゴト)し</i> 〔後漢書(張綱伝)〕 煮られるのも知らず魚が釜(カマ)の中で遊んでいるように, 身に大難が迫っているのを知らずにのんきにしていること。 釜中の魚。 <i>~の水を得(エ)たよう</i> 能力を発揮できる場や環境を得て, 生き生きと活躍するさまのたとえ。 また, 親密な交情のたとえ。 <i>~の水を離れたよう</i> 頼りにしているものを失ってどうしようもないさまのたとえ。 <i>~の目に水見えず</i> ものに交わってなれてしまうと, 善悪美醜の区別ができなくなることのたとえ。 自分の身近に関することは, かえって気がつかないこと。 <i>~は鯛(タイ)</i> 〔魚は鯛に限る, の意〕 その類の中で最も優れたもの。 花は桜木人は武士。 木は檜(ヒノキ)。 <i>~を得て筌(ウケ)((ウエ))を忘る</i> 〔荘子(外物)〕 魚をとってしまえば, 魚とりの道具のことは忘れてしまう。 目的を達してしまうと, その手段となったものの功労を忘れてしまうというたとえ。 ヴォ 外来語を書き表すときに用いられる片仮名表記の一。 → ヴ

魚

〔「酒菜(サカナ)」で酒のおかずの意〕 (1)酒を飲むときに添えて食べる物。 《肴》「酒の~」 (2)〔本来は「食料とする魚」の意〕 うお。 魚類の総称。 《魚》「~とり」「~売り」「~料理」 (3)酒を飲むときに興を添える歌や踊り, 面白い話題など。 座興。 《肴》「旅の話を~に酒を酌む」

魚

さかな。 うお。 「白き鳥の…水のうへに遊びつつ~をくふ/伊勢 9」

魚

〔「な(肴)」と同源〕 うお。 特に食用とするもの。 さかな。 「足日女(タラシヒメ)神の命(ミコト)の~釣らすと/万葉 869」

素

(1)染色していない, 白地のままの絹。 (2)〔数〕 ⇒ 互(タガ)いに素

素

※一※ (名) 他のものが付け加わらず, そのものだけの状態。 「~のままの顔」「姫はいつも~なる底深き目なざしもて/浴泉記(喜美子)」 ※二※ (接頭) (1)名詞に付く。 (ア)他のものがまじらずそのものだけ, ありのままであることを表す。 「~顔」「~肌」「~うどん」「~泊まり」(イ)みすぼらしい人, 平凡であるなど軽蔑の意を添える。 「~町人」「~浪人」 (2)形容詞などに付いて, 普通の程度を超えている意を添える。 「~早い」「~ばしこい」

素。

『素。』(す)は、阿部真央の3枚目のアルバム。2011年6月1日にポニーキャニオンから発売。 前作「ポっぷ」から約1年5ヶ月ぶりとなるアルバム。2010年に発売された「ロンリー」「19歳の唄」や、アルバムの先行シングルとして発売された「モットー。/光」、2010年のツアー「阿部真央らいぶNo.2」で初披露された「ストーカーの唄

尿素窒素

尿素窒素(にょうそちっそ、Urea nitrogen; UN)は、尿素由来の窒素量を示す単位である。尿素1分子は、窒素原子を2つ含んでいるため、1molの尿素=60gは、尿素窒素28gに相当する。臨床検査項目の一つ。主に肝臓や腎臓の状態を検査するために用いられ、一般に単位はmg/dLが用いられる。

魚崎

武庫の水門に500隻が集まったからだともいう。 五百崎(イホザキ)住吉川の東にあり。又魚崎とも書す。諺に云ふ。むかし神功皇后三韓を征し給ふとき、諸国に詔して艟(イクサブネ)五百艘を造らせ給ひ、此浦にて艤(フナヨソホヒ)ありて、武庫水門より出帆し給ふ。五百艘の集へるゆえ五百崎と名によぶ — 摂津名所図会

遊魚

泳いでいる魚。

梭魚

スズキ目カマス科の海魚の総称。 体は細長く, 口先がとがり強い歯をもつ。 食用となるアカカマス・アオカマス・ヤマトカマス・オオカマス, 有毒のオニカマスなどがある。

旗魚

スズキ目マカジキ科・メカジキ科の海魚の総称。 全長3メートル内外の大形魚で, 上顎が槍状に伸びている。 マカジキ科のマカジキ・バショウカジキ・クロカジキなどは海面近くを, メカジキ科のメカジキはやや深いところを泳ぐ。 マカジキが最も美味。 外洋に広く分布。 カジキマグロ。 カジトオシ。

干魚

魚のひもの。 ほしうお。 ひいお。

乾魚

干した魚。 ひもの。

干魚

干した魚。 ひもの。

章魚

(1)頭足綱八腕目の軟体動物の総称。 丸い頭状の胴に吸盤のある八本の腕が付き, その付け根に口がある。 頭状の部分は実際は胴体で, 内臓や鰓(エラ)がはいっており, 本当の頭にあたる部分は腕の付け根, 口の上部に位置し, 脳や目がある。 体色は周囲の環境によって変化する。 イカと同様, 外敵に襲われたりすると口状の漏斗から墨を吐き出す。 すべて海産。 日本や南欧の一部では食用にするが, 西欧では悪魔の魚といって食用にしない。 マダコ・ミズダコ・イイダコなどが含まれる。 (2)「蛸突(タコツ)き」に同じ。 (3)〔頭の様子から〕 坊主をさげすんでいう語。 「水船で~ののたくる御難病/柳多留 68」 <i>~の糞(クソ)で頭に上がる</i> 〔蛸の糞が頭部にあるという想像から〕 自分では偉そうに振る舞うが, 他人からは軽蔑されることをたとえていう。 <i>~の共食い</i> 同類のものが互いに食い合うこと。