Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

経つ

[たつ]
〔「立つ」と同源〕
時・時間が経過する。
「時が~・つ」「時間が~・つ」「もう少し~・ってから…」

คำที่เกี่ยวข้อง

経

織物の縦の方向に通っている糸。 ⇔ 緯糸

経

⇒ へる

経

※一※〔仏〕 〔梵 sūtra〕 (1)仏の教えを記した文章。 仏の説いた言葉をそのまま伝えるという形式をとる。 三蔵の一。 契経(カイキヨウ)。 (2)十二分経の一。 経のうち, 散文で記された部分のこと。 契経。 (3)仏教に関する文献の総称。 {(1)}に論と律を加えたもの。 ※二※仏教以外の宗教の聖典。

経

(1)織物の経(タテ)糸。 また, 縦。 (2)正しい筋道。 正しい道理。 (3)経書(ケイシヨ)。 経典(ケイテン)。

経

(1)(水平に対して)上下の方向。 垂直の方向。 また, その長さ。 「~に線を引く」「~長」 (2)(左右に対して)前後への方向。 また, その長さ。 「~に並ぶ」 (3)(比喩的に)同僚との関係ではなく, 上司と部下との関係。 「~の人間関係」 (4)南北の方向。 また, その距離。 (5)「経(タテ)糸」に同じ。 「~もなく緯(ヌキ)も定めず娘子(オトメ)らが織るもみち葉に霜な降りそね/万葉 1512」 ⇔ 横 <i>~から見ても横から見ても</i> どの方角から見ても。 どう見ても。 <i>~の物を横にもしない</i> めんどうくさがって何もしないさま。 横の物を縦にもしない。

つつ

(接助) 〔完了の助動詞「つ」を重ねたものからといわれる。 反復・継続を表すのが原義〕 動詞および動詞型活用の助動詞の連用形に接続する。 (1)動作・作用が継続して行われることを表す。 現代語では「つつある」の形をとることが多い。 「目下調査し~あるいくつかの事件」「あらたまの年の緒長く住まひ~いまししものを/万葉 460」 (2)同時に行われる二つの動作を結びつける。 (ア)一方の動作と同時に他の動作も行われることを表す。 …ながら。 「富士を左に見~, 東京に向かう」「国民の意向も反映させ~, 政治を行うべきだ」「かくあるを見~, こぎゆくまにまに/土左」(イ)互いに無関係な, また相反する二つの動作・作用を結びつける。 「にもかかわらず」の意。 現代語では「つつも」の形をとることが多い。 …ながらも。 「無駄と知り~, 神仏に頼る」「高めの球はあぶないと注意し~も, つい投げてしまった」「君が聞き~告げなくも憂し/万葉 4207」 (3)動作・作用が繰り返し行われることを表す。 「等身に薬師仏をつくりて, 手あらひなどして, 人まにみそかに入り~, …身をすてて額(ヌカ)をつき祈り申すほどに/更級」 (4)(和歌において, 「つつ」止めの形で)詠嘆の意をこめて表す。 「山里は秋こそことにわびしけれ鹿の鳴く音(ネ)に目をさまし~/古今(秋上)」 (5)単純な接続を表す。 「て」とほとんど同義。 「庭の千種(チクサ)露おもく, 籬(マガキ)にたふれかかり~, 外面(ソトモ)の小田も水こえて/平家(灌頂)」

つつも

(連語) 相反する二つの動作を結びつける意を表す。 ながらも。 「体に悪いと知り~タバコを吸う」 → つつ

うつつ

『うつつ UTUTU』は、2002年6月1日に公開された日本映画。 平穏な家庭生活を送っているサラリーマンの男に、ひとりの謎の女が近づき、「あなたの奥さんは私の夫と浮気してます」と告げた。謎の女のこの一言から、男の運命の歯車が狂い始める。 池島隆一:佐藤浩市 小原幾子:宮沢りえ 池島公美子:大塚寧々

つ

(並立助) 〔完了の助動詞「つ」の終止形の用法から〕 動詞の連用形に付き, 「…つ…つ」のように, 「つ」を二つ重ねて用いられる。 (1)(「…つ…つ」の後にサ変動詞「する」を伴って)継続的に繰り返される二つの動作・作用を並べあげるのに用いる。 …たり…たりする。 「家の前を行き~戻り~する」 (2)(「…つ…つ」の後に「する」以外の動詞がきて)下にくる動詞の表す動作・作用の連用修飾語として, 二つの動作・作用を並べあげるのに用いる。 「しばらくはため~すがめ~, それを見ていた」「見え~隠れ~, ずっと後をつけて行った」

つ

(格助) 体言または体言に準ずるものに付いて, 連体修飾語をつくる。 の。 「沖~鳥/古事記(上)」「上~瀬/万葉 3907」「遠~神祖(カムオヤ)/万葉 4096」 〔上代の語。 ただし, 上代でも用法はやや固定化しており, 中古以降は「夕つ方」「まつげ」など, 複合語中に残存形をとどめるだけになる〕

つ

(1)五十音図タ行第三段の仮名。 歯茎破擦音の無声子音と後舌の狭母音とから成る音節。 (2)促音(つまる音)を表す仮名。 促音の場合, 現代仮名遣いではなるべく小書きにするとされている。 (3)平仮名「つ」, 片仮名「ツ」は, ともに「州」の略体あるいは「川」の全画からか。

つ

(助動) 完了の助動詞。 下二段型活用。 用言および助動詞「る」「らる」「す」「さす」「しむ」などの連用形に接続する。 (1)動作・作用が完了すること。 また, すでに完了してしまったことを表す。 …た。 …てしまう。 …てしまった。 「我も見〈つ〉人にも告げむ勝鹿の真間の手児名が奥つき処/万葉 432」「死にければ, 陣の外に引き棄て〈つ〉/枕草子 9」 (2)ある事柄が実現することを確信をもって述べるのに用いる。 たしかに…する。 きっと…する。 「冬は雪をあはれぶ。 積もり消ゆるさま罪障にたとへ〈つ〉べし/方丈記」「この事かの事怠らず成じ〈て〉ん/徒然241」 (3)ある事実に対する確認の気持ちを表す。 …た。 「真木柱太き心はありしかどこの我(ア)が心鎮めかね〈つ〉も/万葉 190」 (4)(「…つ…つ」の形で)二つの動作・作用が同時にまたは継起して行われることを表す。 …たり…たりする。 「僧都, 乗つてはおり〈つ〉, おりてはのつ〈つ〉, あらまし事をぞし給ひける/平家 3」「組ん〈づ〉組まれ〈つ〉, 討ち〈つ〉討たれ〈つ〉, 敵も御方(ミカタ)も隙のなきこそおもしろけれ/盛衰記22」 〔(1)語源は, 動詞「うつ(棄つ)」の「う」が脱落したものかという。 (2)完了の助動詞「ぬ」とほぼ同じ意味・用法であるが, 「つ」と「ぬ」との間には, 次のような差異がみられる。 (a)「つ」は他動詞に, 「ぬ」は自動詞に付くことが多い。 (b)「つ」は有意的動作を, 「ぬ」は自然的作用を表す。 (3)(4)の「…つ…つ」の用法は中世以降発達したもの。 現代語では用法が固定化し, 並立助詞として扱われる〕 → つ(並立助)

つ

(副助) 〔くだけた言い方の話し言葉に用いられる。 「っつ」の形でも用いられる〕 数量を表す語に付いて, 同じ割合であることを表す。 ずつ。 「百円~与える」「みかんを二つっ~くばる」

義経

義経(よしつね) 源義経 (曖昧さ回避) - 曖昧さ回避ページ。 源義経 - 河内源氏の武将。牛若丸。 義経 (小説) - 司馬遼太郎の小説。 義経 (NHK大河ドラマ) - 2005年に放送された滝沢秀明主演のNHK大河ドラマ。 義経 (プロレスラー) - 主にみちのくプロレスで活動したプロレスラー。

エースカーリー経

エースカーリー・スッタ)とは、パーリ仏典経蔵中部に収録されている第96経。『鬱痩歌邏経』(うつしゅからきょう)とも。 類似の伝統漢訳経典としては、『中阿含経』(大正蔵26)の第150経「鬱痩歌邏経」がある。 釈迦が、婆羅門エースカーリー(鬱痩歌邏)に仏法を説く。 釈迦 エースカーリー(鬱痩歌邏) --- 婆羅門。

シンガーラ経

(パーリ) > シンガーラ経 『シンガーラ経』(巴: Siṅgāla-sutta, シンガーラ・スッタ)とは、パーリ仏典経蔵長部の第31経。『教授尸伽羅越経』(きょうじゅしからえつきょう、巴: Sigalovada-sutta, シガローヴァダ・スッタ)、『善生経』(ぜんしょうきょう)とも。

ブラフマーユ経

ある時、釈迦は、ミティラーに滞在していた。 そこで婆羅門ブラフマーユ(梵摩)は、弟子のウッタラに、評判の高い釈迦が三十二相を持っているかどうか確認に行かせる。7ヶ月後、帰ってきたウッタラは、釈迦が三十二相と、多くの聖人たる振る舞いの特徴を持っていたと報告する。ブラフマーユは釈迦に帰依することを誓う。

枕経

枕経(まくらきょう、まくらぎょう)とは、死者の枕元でお経などをあげる事。臨終諷経(りんじゅうふぎん)、枕頭回向(ちんとうえこう)、臨終勤行。浄土真宗では枕勤めともいう。 故人の前に枕飾(まくらかざり)を設ける。僧侶が故人に末期の水を行い、印を結び、読経する。また、枕元に瑟瑟座(しつしつざ)に坐する(

経界

さかい。 しきり。 きょうかい。