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รายละเอียดคำ

給湯器

器の普及は病院や理髪店などに留まり、家庭用としては1965年頃に発売された台所等局所式のガス瞬間湯沸かし器以降、普及したと考えられる。また、日本においては入浴にシャワーでなく浴槽を用いる文化があることから、「風呂釜」と呼ばれる局所式の風呂湯沸かし専用の装置が、瞬間湯沸

คำที่เกี่ยวข้อง

給湯

(建物の中に)湯を供給すること。 「全館に~する」「~設備」

給湯設備

る。小規模施設や家庭用とされている。さらにタンク内に60〜90°C前後の湯を直接ガスや電気で加熱するため、直接加熱給湯方式という。 貯湯タンクがない給水配管直結の熱交換器で加熱するもの。タンクが無いため小型軽量である。しかし、給湯量の変化による温度変化が大きい。瞬間湯沸器がもっともメジャーであるがボ

置換式給油器

置換式給油器(Roscoe displacement lubricator)別名ロスコー式給油器とは蒸気機関で使用される潤滑装置である。現在では模型に使用されるが以前は実物の蒸気機関にも使用された。 イギリス人の技術者であるJohn Ramsbottomが1860年、最初に置換式給油器を商業的に販売した。

東京兵器補給廠

東京兵器補給廠(とうきょうへいきほきゅうしょう)、TOD(ティーオーディー、英語: Tokyo Ordnance Depot)は、東京都北区・板橋区に所在する日本の旧軍用地。 東京都北部(北区・板橋区)の板橋・十条・王子・赤羽近辺に所在する。東京兵器補給廠地区と東京造兵廠地区の2地区に大別され、そ

湯湯婆

〔「たんぽ」は唐音〕 金属・ゴム・陶器製の容器の中に湯を入れ, その温度で寝床や足をあたためるもの。 ﹝季﹞冬。 《~の一温何にたとふべき/虚子》

湯

殷(イン)の湯王のこと。 <i>~の盤銘(バンメイ)</i> 〔大学〕 湯王が沐浴(モクヨク)の盤に刻んで自らの戒めとした言葉。 すなわち「苟日新, 日日新, 又日新」

湯

(1)水を煮えたたせて熱くしたもの。 「~ざまし」「鉄瓶の~がたぎっている」 (2)入浴するため, あたためた水。 風呂。 「~加減」「~にはいる」「~から上がる」 (3)温泉。 いでゆ。 「箱根の~」「~の里」 (4)金属を溶かして液状にしたもの。 「なまりの~」 (5)煎(セン)じ薬。 薬湯(ヤクトウ)。 「なほ試みに, 暫し~を飲ませなどして助け試みむ/源氏(手習)」 (6)船の底にたまった水を忌んでいう語。 淦(アカ)。 <i>~の辞儀(ジギ)は水になる</i> 湯にはいるとき, 互いに遠慮して譲り合えば, せっかくの湯も水になってしまうように, 遠慮するのも時と場合を考えなければいけない。 <i>~を立・てる</i> 風呂(フロ)を沸かす。 風呂を立てる。 <i>~を使・う</i> 湯あみをする。 入浴する。 <i>~を引・く</i> 湯あみをする。 湯を使う。 「湯殿しつらひなどして, 御~・かせたてまつる/平家 10」 <i>~を沸かして水にする</i> せっかくの努力を無駄にする。

女給

カフェやバーなどの飲食店で, 客の接待や給仕をする女性をいった語。 ホステス。

給ふ

⇒ たまう

俸給

(1)給料。 サラリー。 (2)国家公務員が受ける, 正規の勤務時間の勤務に対する報酬。

配給

(1)品物などを割り当てて銘々に与えること。 「食料を~する」 (2)統制経済の下で, 不足しがちな物資の自由な流通を統制し, 特定の機関を通じて一定量ずつ消費者に売ること。 第二次大戦の戦中・戦後にかけて行われた。 「~制度」

恩給

(1)一定年限勤続後退職した公務員および旧軍人, またはそれらの遺族に国が恩給法に基づいて支給する年金または一時金。 1956年(昭和31)に公共企業体職員等共済組合法, 58年に国家公務員共済組合法, 62年に地方公務員等共済組合法が制定され, 順次共済組合制度に移行。 (2)鎌倉・室町時代, 家臣の奉公に対して主人が所領などを与えること。

発給

発行して給付すること。 出して与えること。 「ビザを~する」

給う

〔古語の動詞「たまふ(賜・給)」の現代での用法〕 動詞の連用形に付いて, 補助動詞として用いられる。 男性が同輩または同輩以下の人に対して, 軽い敬意または親しみの気持ちをこめていう。 命令形「たまえ」の形で命令の意を表すのに多く用いられるが, 命令形以外の形もまれには用いられる。 「まあ入り~・え」「これを見~・え」「おい, よし~・え」「あまり悲しみ~・うな」 → たまう(動ハ四)

日給

(1)一日を単位として決められている給料。 (2)(特に宮中での)その日の当直。 その日のつとめ。 ひだまい。

日給

「にっきゅう(日給){(2)}」に同じ。 「御前なる~の簡に/宇津保(初秋)」

月給

一か月単位で支払われる賃金。 月俸。 サラリー。

給与

(1)公務員や会社員の給料や賞与など, 勤務に対する対価の総称。 税法上は, 俸給・給料・賃金・歳費・賞与及びこれらの性質を有するものをいう。 (2)金銭・品物などをあてがい与えること。 「制服を~する」

年給

(1)一年を単位とした俸給。 年俸。 (2)〔「年料給分」の略〕 平安時代, 皇族・后妃・公卿(クギヨウ)および尚侍・典侍・掌侍などに毎年与えられた年官と年爵。