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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

網戸

[あみど]
(1)網を張った戸。 風を通し, ハエ・カなどの侵入を防ぐのに用いる。 ﹝季﹞夏。
(2)土蔵の入り口の, 金網を張った扉。

คำที่เกี่ยวข้อง

玄関網戸

分複雑な物まで多種多様な物があり、それらの外観は このページ に詳しいので、ここでは省略する。 ルーバー(louver)とは、「(採光や通風のための)よろい張り、よろい作り」であり、Louver Windowとは右の写真のようで、この言葉の主たる機能・意味は、採光性・通風性・開放性であるが、前提とし

網・網インタフェース

網・網インタフェース(もう・もうインタフェース、NNI;Network Network Interface)とは、広域ネットワーク同士を接続するためのインターフェース仕様のことである。ネットワーク ネットワーク インタフェースともいう。 ATM(非同期転送モード)のフレームリレーによって用いられる

網

(1)糸や針金などを編んで枡形(マスガタ)の目を表したもの。 (ア)魚や鳥などを捕らえるのに用いるもの。 (イ)食べ物を焼くのに用いるもの。 「~で餅を焼く」 (2)人や物を捕らえるために張りめぐらされたもの。 「捜査の~をしぼる」「法律の~をくぐる」 → 網の目 (3)印刷で, 規則的に並んでいる小さな点のこと。 網点。 <i>~呑舟(ドンシユウ)の魚を漏らす</i> 〔史記(酷吏列伝)〕 大悪人をも逃がすほど法網がゆるやかである。 <i>~無くて淵(フチ)をのぞくな</i> 〔抱朴子(勖学)〕 網を持たないのに淵の魚を取ろうとのぞいても無駄である。 十分な用意をしなければ成功しないということ。 <i>~を張・る</i> 罪人などを捕らえるため, 手はずを整えて待ち構える。

大江戸捜査網

お紺:佳那晃子(大関優子) 表稼業は、「流し目のお紺」という通り名のはぐれ芸者。主に情報収集と、日向主水正から受け取る成敗書を敵に届けるのが役目で、成敗には参加しないことが多いが、第7話では簪で成敗したり、第26話(最終話)では、新十郎たちとともに成敗し江戸から姿を消した。また、成敗書を矢文にして飛ばす際に

網膜

体(赤錐体)、M錐体(緑錐体)、S錐体(青錐体)と呼ばれる。これら3種類の錐体の興奮の割合の違いを利用して色を区別している。この3種類の錐体の1個〜複数個の欠損または吸収波長の違いにより色覚異常(色盲、色弱)が生じる。一方の杆体は視物質ロドプシンを持つ。杆体は1種類しかなく、色(波長)の違いを区別できない。

網点

45°、マゼンタを75°とすることが多い(イエローは30°以外の場合もある)。 デジタル網点は写真網点の代替として、1970年代から使われ始めた。1980年代には、レーザー・タイプセッターやイメージセッターで網点が使われるようになった。単純なスキャナーやタイプセッターと異なり、イメージセッターはタ

網代

〔網の代わり, の意〕 (1)冬, 竹または木を組み並べて網を引く形に川の瀬に仕掛け, 端に簀(ス)を取りつけて魚をとる設備。 ﹝季﹞冬。 (2)檜(ヒノキ)のへぎ板・竹・葦(アシ)などを, 斜めまたは縦横に組んだもの。 垣・天井などに用いる。 (3)網漁業の漁場。 (4)「網代車」の略。 「~ははしらせたる/枕草子 32」

網端

(1)網の端(ハシ)。 《網端》 (2)〔多く(1)につけることから〕 漁網につける浮子(ウキ)。 中空のガラス球・プラスチック球・コルク・樽(タル)など。 また, ときに錘(オモリ)の石をいうこともある。 あんば。 《浮子》

網代

漁業経営で, 漁網に対する漁獲物の配分。

鳥網

〔「とのあみ」の転〕 鳥を捕らえるために張る網。 「あしひきのをてもこのもに~張り守部をすゑて/万葉 4011」

鳥網

⇒ とりあみ(鳥網)

網針

〔「あみばり」の転〕 ⇒ 網結針

網目

網地を作っている糸と糸とのすき間。 網の目。

鳥網

木の枝などに張って鳥を捕らえる網。 とあみ。 となみ。

投網

被(カブ)せ網の一種。 水面に投げ広げて, 魚を捕らえる網。 円錐形で, 上部に長い手綱を結び, 網裾(アミスソ)におもりを付けたもの。 比較的浅い所にいる魚を捕らえるのに用いる。 なげあみ。 唐網。 「~を打つ」

網針

「網結針(アミスキバリ)」に同じ。

網状

網の目のような形状をなしていること。

網状

網の目のような形・状態。 「~に発達した道路」

天網

天が張りめぐらした網。 悪事に対して天道の厳正なことを網にたとえた語。 <i>~恢恢(カイカイ)疎(ソ)にして漏(モ)らさず</i> 〔老子「天網恢恢, 疎而不失」〕 天網は目があらいようだが, 悪人を漏らさず捕らえる。 天道は厳正で悪事をはたらいた者には必ずその報いがある。