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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

総肝管

総肝管(そうかんかん、英: common hepatic duct)とは右肝管と左肝管が集合して形成される管。総肝管は胆嚢からの胆嚢管と結合し、総胆管を形成する。 胆汁の貯蔵機能を有している胆嚢の除去手術を受けた人での肝管は、除去以前の胆汁の量に比較してたくさんの量の胆汁を通過させることとなる。

คำที่เกี่ยวข้อง

肝管

肝臓で生成された胆汁を運ぶ管。 左右両葉から出て肝門で合流して総肝管となる。

総肝動脈

総肝動脈(そうかんどうみゃく、英語: common hepatic artery)は、肝臓、胃の幽門、十二指腸、膵臓、胆嚢に酸素を加えた血液を供給する短い血管である。 腹腔動脈より生じ、次に示す分枝を持つ。 総肝動脈とその分枝(固有肝動脈と右胃動脈(幽門動脈)を含む)

総胆管

総胆管(そうたんかん、英: common bile duct)は、総肝管と胆嚢管との合流部から十二指腸までを結ぶ導管である。胆道の最も下流にあたる部分で、肝管および胆嚢からの胆汁を十二指腸へ流す役割を担う。総胆管は胆嚢管との合流部から十二指腸の背側を下行し、膵頭部を貫いて十二指腸に入る。総胆管

肝

(1)五臓の一。 肝臓。 肝の臓。 (2)〔古く, 魂のあるところと考えられたことから〕 こころ。 「~ヲクダク/日葡」

肝

(1)肝臓。 (2)気力。 胆力。 度胸。 「~が太い」 (3)五臓六腑(ロツプ)。 「我(ア)が~もみ膾(ナマス)はやし/万葉 3885」 (4)工夫。 思案。 「あまりに~過ぎてしてけるにこそ/沙石(七・古活字本)」 <i>~が据(ス)わ・る</i> 度胸があり, めったなことでは動揺しない。 <i>~が太(フト)・い</i> 勇気があって物に動じない。 大胆だ。 <i>~に銘(メイ)・ずる</i> 心に深く刻みつける。 <i>~を煎(イ)・る</i> (1)世話をする。 取りもつ。 (2)心をいらいらさせる。 心を悩ます。 腹を立てる。 「会へば人知る会はねば肝が煎らるる/隆達節」 <i>~を砕(クダ)・く</i> あれこれと思い乱れる。 「~・きて心(ムネ)を迷(マド)はして/今昔25」 <i>~を消(ケ)・す</i> 「肝を潰(ツブ)す」に同じ。 「奥庭の広きに~・して/露小袖(乙羽)」 <i>~を潰(ツブ)・す</i> びっくり仰天する。 非常に驚く。 <i>~を嘗(ナ)・む</i> 〔「嘗胆(シヨウタン)」を訓読みした語〕 「臥薪嘗胆(ガシンシヨウタン)」に同じ。 「秋刑の罪に~・めき/太平記 39」 <i>~を冷(ヒ)や・す</i> 危ない目にあって, ひやりとする。 ぞっとする。 <i>~を焼・く</i> 「肝を煎(イ)る{(2)}」に同じ。 「所帯はうばはれ, 身をおきかねて, ~・きける間/曾我 1」

石川総管

側への協力に決した。慶応4年(1868年)4月17日、旧幕府軍内藤隼人(土方歳三)隊が下館に侵入した際は軍資金200両を贈って難を逃れたが、その後、新政府軍から協力を要請されると進退に窮し、4月20日夜明けに下館を脱出して翌日に水戸の吉田薬王院に逼塞した。宇都宮を中心とする戦いで新政府軍の勝利が決

砂井総管府

砂井総管府(させいそうかんふ)は、中国にかつて存在した府。モンゴル帝国および大元ウルスの時代に現在の内モンゴル自治区ウランチャブ市一帯に設置された。 浄州路・徳寧路とともにオングト部族の領域下にあった。 『元史』巻58志10地理志1は砂井総管府について具体的な記録を残しておらず、砂井総管

双城総管府

以後、高麗は元の干渉を受ける立場に転落するようになった。 双城総管府陥落は1356年(恭愍王5年)に始まった。枢密院副使だった柳仁雨は東北兵馬使となって恭愍王から双城総管府攻略の命を受け、大護軍貢夫甫、宗簿令金元鳳、江陵道存撫使李仁任らとともに出征した。この時、趙暉の曽孫である総管

心肝

〔心臓と肝臓の意から〕 心。 心の底。 「~に徹する」「~を披(ヒラ)く」

心肝

(1)心。 魂。 胸のうち。 (2)深い考え。 「やをらひき隠してあるべかりけることを~なく申すかな/大鏡(昔物語)」 <i>~も尽(ツ)・く</i> 心が消え入る。 茫然となる。 「参りては, いとど心ぐるしう, ~・くるやうになむ/源氏(桐壺)」 <i>~を砕(クダ)・く</i> 真心をかたむける。 肝胆を砕く。 「~・きて祈り奉りしかども, そのしるしもなし/著聞 13」

肝蛭

扁形動物吸虫綱の寄生虫。 体は木の葉状で, 体長2~3センチメートル, 幅1センチメートル内外。 卵は水中で孵化し, ヒメモノアラガイの体内で変態・増殖して水中に戻る。 草などに付着して被嚢幼虫となり, 草とともに草食動物に食われると肝臓・胆管に寄生して成虫となる。 家畜に被害を与え, まれに人間にも寄生する。 世界各地に分布。

肝心

〔「きもごころ」とも〕 肝と心。 心。 「そこばくの人~を砕きておぼすなかに/宇津保(菊の宴)」

肝心

〔肝臓と心臓, あるいは肝臓と腎臓は, 人体にとってきわめて重要な部位であることから〕 特に大切なこと。 非常に重要なこと。 また, そのさま。 肝要。 「何よりも基本が~だ」「~な事を忘れていた」

肝腎

〔肝臓と心臓, あるいは肝臓と腎臓は, 人体にとってきわめて重要な部位であることから〕 特に大切なこと。 非常に重要なこと。 また, そのさま。 肝要。 「何よりも基本が~だ」「~な事を忘れていた」

肺肝

(1)肺臓と肝臓。 (2)心の奥底。 心底。 <i>~を出(イダ)・す</i> 〔韓愈「柳子厚墓誌銘」〕 真心を示す。 本当の気持ちを打ち明ける。 肺肝を明かす。 肺肝を披(ヒラ)く。 <i>~を摧(クダ)・く</i> 〔杜甫「垂老別」〕 非常に苦心する。 いろいろと気を遣い熟慮する。 「范蠡(ハンレイ)ききて~・きけるあまりに/平治(下・古活字本)」

肝油

タラやサメなどの新鮮な肝臓から得た脂肪油。 黄色で透明。 ビタミン A ・ D を多量に含む。 夜盲症や発育期などの栄養補給に用いる。

肝斑

顔面にできる褐色の色素斑。 多く, 成人女子に現れる。 褐色斑。 しみ。

肝胆

(1)肝(キモ)と胆(イ)。 (2)心の中。 真心。 <i>~相照(アイテ)ら・す</i> 互いに心の底まで打ち明けて交わる。 きわめて親しくつきあう。 「~・す仲」 <i>~地(チ)に塗(マミ)る</i> 〔史記(淮陰侯伝)〕 ⇒ 肝脳(カンノウ)地(チ)に塗る <i>~を傾(カタム)・ける</i> 心を開いて話す。 肝胆を披(ヒラ)く。 <i>~を砕(クダ)・く</i> 真心を尽くす。 一所懸命になってする。 <i>~を寒(サム)からしめる</i> ぞっとさせる。 恐れをいだかせる。

肝要

※一※ (名・形動) 非常に大切な・こと(さま)。 肝心。 「~な点」「忍耐が~だ」 ※二※ (ト|タル) {※一※}に同じ。 「~と思う」「唯修業~たるべし/新聞雑誌 55」